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暮らしの気になる数字

魚料理とフグ・アンケート結果 2018/10/20〜2018/11/1

魚料理を食べる・調理をするのは週2〜3回

 
 魚料理が「大好き」な人は35%、「やや好き」は42%。食べる頻度は、「週に2〜3回」が最も多く52%、家庭で調理する頻度も「週に2〜3回」が最も多く40%となりました(右)。家庭でよく食べる魚料理は、「焼き魚」が最も多く、次いで「刺身・すし」、「煮魚」となっています。一方、フグ料理は、「刺し身」で食べることが最も多く、次いで「鍋」となっています。魚をよく食べる理由の1位は、「おいしいから・好きだから」。「健康にいいから」「バランスの良い食事を心がけているから」も上位に挙がりました。
 
 
 
 

1.あなたは、魚料理が好きですか

1.あなたは、魚料理が好きですか
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「大好き」35%、「やや好き」42%となりました。「大好き」な人は、60代以上が最も高く40%、次いで50代28%と、年代が上がるのに合わせて割合も高くなっています。男女では。男性33%、女性35%と大きな差はみられませんでした。
 
 
 

2.あなたは、魚料理をどのくらい食べていますか

2.あなたは、魚料理をどのくらい食べていますか
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最も多くの人が選んだのは「週に2〜3回」で、52%となりました。また、週に1回以上食べている人は全体の65%を占め、特に「大好き」と答えた人は全員、週に1回以上食べていました。さらに「やや嫌い」と答えた人も、全員月に1回以上食べています。
 
 

3.あなたの家庭で、魚を調理することはありますか

3.あなたの家庭で、魚を調理することはありますか
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最も多くの人が選んだのは、こちらも「週に2〜3回」で、40%となりました。また、週に1回以上調理する人が全体の72%を占めています。一方「あまり調理しない」人が11%いましたが、魚料理は「大好き」「やや好き」と答えた人となっています。
 
 
 

4.あなたの家庭で、よく食べる魚料理は何ですか(複数回答)

4.あなたの家庭で、よく食べる魚料理は何ですか(複数回答)
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1位は「焼き魚」で、91%が選ぶ結果となりました。上位に挙がった料理を見ると、和食で食べる場合が多く、調理方法も焼く・切る・煮ると手軽に楽しめるものとなっています。「ほぼ毎日」調理する人は、特にその傾向がみられました。
 
 
 

5.なぜ魚を食べるのですか(魚をよく食べる人、複数回答)

5.なぜ魚を食べるのですか(魚をよく食べる人、複数回答)
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45人が回答。1位は「おいしいから・好きだから」で、回答した76%が選ぶ結果となりました。「おいしいから・好きだから」以外での理由は、「健康にいい」、「バランスの良い食事を心がける」が上位に挙がり、ヘルシーだから食べる人が多く見られます。
 
 
 

6.なぜ食べないのですか(魚をあまり食べない人)

6.なぜ食べないのですか(魚をあまり食べない人)
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10人が回答。1位は「あと片付けやごみの処理など」「値段が高い」で、それぞれ30%が選ぶ結果となりました。値段の高さに加え、調理だけでなく、食事のとき、あと片付けまで手間がかかることが食べない理由となっているようです。
 
 

7.あなたや、あなたの家族の中に、魚がさばける人がいますか

7.あなたや、あなたの家族の中に、魚がさばける人がいますか
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「1尾すべて処理できる」人は29%、「小さい魚であれば」を含め、80%がさばけると答える結果となりました。「1尾すべて処理できる」を選んだ人、30代で最も高く38%、次いで20代以下33%、60代以上30%。男女では大きな差がみられませんでした。
 
 
 

8.魚を買うとき、どんな点を一番チェックしますか

8.魚を買うとき、どんな点を一番チェックしますか
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約半数が「新鮮かどうか」を一番チェックする結果となりました。「毎日」「週に4〜5回」と魚を調理する頻度が高い人は、「価格が値ごろかどうか」をチェックする人が60%、「新鮮かどうか」が40%と、価格をチェックする人が多くなっています。
 
 
 

9.これから旬の「フグ」についてお聞きします。主にどのような食べ方をしますか(複数回答)



9.これから旬の「フグ」についてお聞きします。主にどのような食べ方をしますか(複数回答)
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「刺し身」が最も高く、58%が選ぶ結果となりました。男女別にみると、男性では「刺し身」を選んだ人が61%で「鍋」56%と差がほとんどなく、どちらも食べている人が多い一方、女性はこの2つの差が大きく、「刺し身」は57%、「鍋」は32%となっています。
 
 
 

10.「普段は食べられないが、食べてみたい鍋」の1位が「フグ鍋」という調査結果があります。またフグは、「自宅では簡単に食べられないので、飲食専門店や、特産地で食べたい魚」として挙げられています。以下の中で、あなたの考えに近いのはどれですか

 
 
 
10.「普段は食べられないが、食べてみたい鍋」の1位が「フグ鍋」という調査結果があります。またフグは、「自宅では簡単に食べられないので、飲食専門店や、特産地で食べたい魚」として挙げられています。以下の中で、あなたの考えに近いのはどれですか
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8割を超える人が「食べてみたい」「食べたい」を選びました。最も高かったのは、「食べてみたい。本場の産地で食べたい」で45%、次いで「産地に行くことがあったら食べたい」41%と、できれば産地で食べたい人が多くなっています。
 
 
 

11.フグ料理に合うお酒といえば何でしょうか

11.フグ料理に合うお酒といえば何でしょうか
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和食ということもあるのでしょうか、約8割が「日本酒」を選びました。男女別にみると、「ワイン」「ビール」「焼酎」を選んだのは男性のみで女性は0と、女性のほとんどは「日本酒」を選ぶ結果となっています。
 
 
 

12.フグについてエピソードがあればお書きください

 
・寒い日のふぐ鍋はとっても美味しく温まります。(女性・29歳)
・フグのお刺身を食べるツアーに行きましたが、いまいちフグの味が分からず・・ 何回か食べましたが身を薄く切りすぎでは? 確かにコリコリしていて薄くしないと噛み切れない気はしますが、もう少し肉厚なものを味わいながら食べてみたいです。(女性・32歳)
・父が下関に出張に行くと、よくフグのみりん干しを買ってきてくれました。とても美味しかったのを覚えています。(女性・34歳)
・唐戸市場にいってからフグの骨せんべいにはまりました☆(女性・35歳)
・年末など家族みんなで集まった時に、豪勢な料理を食べようといったとき挙がる魚。(女性・35歳)
・初めてフグを食べた子どもの頃。値段が高いのになんでこんなに薄く切るのー??って思った記憶があります。(女性・35歳)
・就職祝いで両親がフグのお店に連れてってくれました。大人になった気分になれました。(女性・39歳)
・あまり食べる機会がないし、数えるほどしか食べた事はないが、初めて食べた時はあまりの美味しさにびっくりした。毒があると解っていても昔から食べられてきた理由が理解できた。(女性・40歳)
・義父が漁に行ったときについでに釣れた小さいフグをから揚げにして食べるのが美味しいです。(女性・40歳)
・いいことがあったらフグを食べに行こうと常に思っています。(女性・42歳)
・普段たべられない高級なもの。若い頃はドライブがてら下関や長門に行って、ふぐが食べられるお店を探して、ふぐのお刺身と唐揚げをありったけのお金を使って食べて、帰りは下道で広島まで帰ってきたのを覚えてます。(女性・43歳)
・新幹線で下関に行き、家族でフグを楽しみました。主人が、山口県出身なので、行きたい場所を案内してもらいました。芽ネギを目にし、子どもたちも大喜びしました。(女性・50歳)
・バブルの時代、宴会で鍋も無いのに、こっそりと出てくるひれ酒。飲めた人はラッキーとかで、取り合い。美味しい物でしたが。(女性・54歳)
・景気の良いときは毎年家族で年一は食べに行っていたのに。(男性・58歳)
・下関のフクより徳山のフグがお得(男性・58歳)
・「トラフグ」のコース料理が安かったので食べに行ったら「白サバフグ」の料理がだされたのでビックリ。消費者を馬鹿にしている店もけっこうあるようなので要注意です。(男性・62歳)
・肝を入れる入れないにしても、食べて見たいものです!(^^)! 当たった人の話を聞きましたが、古今東西・昔の人の尊い命がと思うと・・・でも、食べたいですよねえ〜(男性・63歳)
・孫の誕生日のお祝いにフグが食べたいといわれて、リビング新聞に載っていたクーポン券を使って予約して行った。とても評判が良かったのでまたいきたいと思います。(女性・68歳)
・昭和30年代と思うが、田舎に住んでいて、山陰から魚を売りに来ていて、フグを一匹購入して、母がさばき食べていたと記憶しています。今では、信じられない事であり、良く中毒にもかからず生きていたと思います。(男性・69歳)
・50年前 勤めていた大阪で忘年で始めて食べそれが最期 良かったな^^(女性・80歳)
 
 

<調査概要>魚料理とフグ・アンケート結果

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
アンケート期間 2018/10/20〜2018/11/1
男女55人回答
男性・18人(32%)
女性・37人(67%)

 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
  
昔、宿泊とフグ料理で一泊いくらという、下関旅行セットがあったので利用したことがあります。旅館の部屋でフグ刺しに始まり、天婦羅、鍋、ひれ酒など、どれもおいしかったです。またいつかチャンスがあれば、行ってみたいものです。
 
 
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