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暮らしの気になる数字

花火大会・アンケート結果  2018/5/12〜2018/5/24

毎年「必ず行く」人は31%

 
 毎年、花火大会へ「必ず行く」人は、31%(上)。年代別に見ると、40代の53%が「必ず行く」を選びました。行く回数としては、「1回」が最も多く、次いで「2回」となっています。また、毎回浴衣や甚平を「着て行く」人は、4%にとどまりました。どこの花火大会へ行くかについては、「大会の日程が都合よい」「自宅から近い」「交通の便がよい」が上位に挙がり、花火の規模やイベントなどの有無よりも、日程や利便性が優先されるようです。一緒に行く人は「家族」と答えた人が65%で、「友達」「恋人」「独り」を大きく上回りました。
 

 
 

1.毎年、あなたは花火大会に行きますか

1.毎年、あなたは花火大会に行きますか
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「必ず行く」を選んだ人は、全体の約1/3でした。男女別に見ると、男性12%、女性38%と女性に多く、年代別では40代が最も高く53%、次いで20代以下40%。最も低かったのは50代の11%となっています。
 
 
 

2.毎年何回、花火大会に行きますか(花火大会に行く人)

2.毎年何回、花火大会に行きますか(花火大会に行く人)
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最も多かったのは「1回」で、毎年行く人の6割を超える人が選ぶ結果となりました。複数回行く人は、女性よりも男性に多く、男性は50%、女性29%。年代別では、50代が全員、20代が50%、40代が38%となっています。
 
 

3.どこの花火大会に行くかを決めるポイントは何ですか(複数回答)

3.どこの花火大会に行くかを決めるポイントは何ですか(複数回答)
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1位は、半数が選んだ「大会の日程が都合よいこと」、2位は「自宅から近いこと」、3位は「交通の便がよいこと」となりました。花火そのものよりも、日程や利便性を優先している人が多いようです。
 
 
 

4.花火大会へは浴衣や甚平を着て行きますか

4.花火大会へは浴衣や甚平を着て行きますか
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「毎回着ていく」人は4%、「最近は着ていかない」人が42%となりました。「毎回着ていく」人は、全員女性で30代と40代。花火大会を選ぶポイントで「花火の本数が多いこと」「花火の大きさ(スケール)が大きいこと」を選んでいます。
 
 
 

5.花火大会へは主に誰と行きますか(複数回答)

5.花火大会へは主に誰と行きますか(複数回答)
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約2/3が「家族」を選ぶ結果となりました。「家族」を選んだ人は、花火大会へ「毎年必ず行く」人に多く、「行きたいが最近行かない」人が66だったのに対し、79%が選んでいます。
 
 
 

6.花火大会で困ることは何ですか(複数回答)

 
6.花火大会で困ることは何ですか(複数回答)
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1位は「車が渋滞したり、電車やバスが混雑する」で、約7割が選ぶ結果となりました。上位に挙がった項目を見ると、花火大会には多くの人が行くことから、大人数ゆえの困りごとが並んでします。
 
 
 

7.昨年、あなたが行った花火大会について教えてください。良かったか悪かったか、その理由などもあわせてお書きください

 
 
■広島県内
●広島みなと夢花火大会/広島市南区宇品(8人)
・毎年混んでおり、帰るのが大変なので自宅から自転車でいつも行っています。自転車置き場が多くあるので助かります(帰るときにどこに置いたか分からなくなりますが)。出店も多いですし、宇品のイオンもあるので食べ物にも困りません。(女性・22歳)
・出店もあるしバスや市電が臨時でも出るので行き帰りに困らない。(女性・28歳)
・毎年行きます。帰りの混雑は大変だしトイレもすごい行列で嫌になりますが、大迫力の花火を見ると感動的でやっぱり来てよかったなと思います。一年に一度集まるメンバーと会えるのも楽しみです。夜に出かけたり、花火が始まるまでのワクワク感は大人になった今でも変わりません。(女性・31歳)
・昨年は途中で雨が降ったのでビシャ濡れになりました。(女性・33歳)
・吉島の港から見ました。混雑がなく、のんびり見られて良かったです。(女性・34歳)
・場所がなくて大混雑、楽しめなかったです。(女性・39歳)
・大きくてきれいでしたが帰りに雨が降って大変だった。(女性・43歳)
・近くまで行くと人が多くて帰るのが遅くなるので、少し遠く出島の海の近くで見ました。 でもしっかりと見られて、音も聞こえて迫力は伝わりました。(女性・44歳)
●三原の花火大会(2人)
・道の駅から見たのですがとても近くて迫力がすごかったです。数も多いので満足しました。(女性・22歳)
・良かったと思います。屋台もたくさんあって、トイレもたくさんありました。(女性・44歳)
●おのみち住吉花火まつり/尾道市土堂住吉神社地先(1人)
・友人のマンションから見えるのでゆっくり食べたり飲んだりしながら見ました。場所があればゆっくりできますが、外は大変だったようです。交通渋滞もひどく子どももぐずってしまい帰りはとても困りました。(女性・47歳)
●吉舎ふれあい祭り/三次市吉舎町(1人)
・あまり有名ではありませんが、綺麗です。「前々前世」などヒット曲に乗せての花火は圧巻でした。(女性・22歳)
●くらはし遣唐使船まつり/倉橋町桂浜一帯(1人)
・毎年来ていますが、昨年は車の駐車の都合や時間的な問題で打ち上げ場所からちょっと離れた防波堤で見ました。やはり離れている分、花火がちょっと小さかったので、打ち上げ場所である桂浜まで行ったほうが良かったようです。(男性・44歳)
●呉の夏まつり「海上花火大会」/呉市呉港湾内(1人)
・良かったですが、帰宅に渋滞があり大変でした。(女性・48歳)
●福山鞆の浦弁天島花火大会/福山市鞆の浦(1人)
・夏場ではなかったので、蚊に刺される心配をせずに観られたのがよかったです。(女性・37歳)
●宮島水中花火大会/廿日市市宮島(1人)
・毎年人が多いのもあって行き帰りが大変でしたが、水中にもうつる花火がとても綺麗で子どもが喜ぶと行って良かったなと思います。(女性・40歳)
●みよし市民納涼花火まつり/三次市稲荷町河川敷スポーツグラウンド(1人)
・駐車場に行きつくまでに時間がかかったのがバッド。川沿いをのんびり歩けたのは良かった。(男性・60歳)

■広島県外
・笠岡市の花火大会は結構穴場です。山にちょっと登ると見晴らしもよく混雑もしていないので存分に楽しめました。(女性・53歳)
・隅田川花火大会 屋形船に乗って見られたのが良かった。帰り電車が混んだのが良くなかった。(女性・42歳)
・他府県(埼玉)での花火大会。近くなので、午前中に場所取りをしておき、夜は、川べりで寝そべって見られた。(女性・42歳)
 
 

8.あなたがオススメの花火大会を教えてください。その理由もお書きください(例:〇〇の花火大会は、いつもトイレが多くて清潔。〇〇の花火大会は、土手に寝転がって見ることができる。〇〇の花火大会は、涼しい船の中から食事をしながら見ることができるなど)

 
 
 
 
■広島県内
●宮島水中花火大会/廿日市市宮島(11人)
・かなり混雑しますが、見に行く時はわざわざフェリーに乗って渡って見ます。大鳥居と水中から放たれる花火のコラボレーションとの綺麗さは、行った甲斐があります。帰りはフェリーが混むので、途中で帰りながらフェリーの上から花火を見るようにしています。(女性・37歳)
・宮島が良いです。個人で所有の船にのせてもらって見るのが、ゆっくりみられてよかったです。(女性・39歳)
・いろんな花火大会へ行ったけれど、あの、鳥居とのコントラストと迫力が好きです。 昼過ぎからの場所取りは地獄です。加えて、帰るのは、、、夜中になるのを覚悟で行くしかありません。(女性・42歳)
・泊まりがけで行くので帰りの心配が要らないが、安価な宿が少なくナカナカ取れない。(女性・48歳)
・宮島の花火は種類があるし、海から上がるみたいで面白いです。(女性・68歳)
●広島みなと夢花火大会/広島市南区宇品(4人)
・ゆめタウン広島の屋上駐車場から見るのがオススメです。車で行けて、ゆめタウンで飲食物を買ったり、トイレにもすぐに行けるので、とても快適に見ることができます。(女性・29歳)
・やはり大スケールの花火は圧巻です!早朝から席とりができるエリアがあり、リストバンドをもらえるので時間になれば行けばいいという仕組みもあります。あらかじめ協賛席を買うこともできますが、すぐに売り切れてしまうので、早めの計画をおススメします。どうしても混雑はしますが、それでもまた行きたいと思える花火大会です。(女性・31歳)
・広島県内で一番大きいし、出店もあるし、協賛席もあるのでいろいろな楽しみ方ができます。(女性・34歳)
・大きくてとっても迫力があります。(女性・39歳)
●みよし市民納涼花火まつり/三次市稲荷町河川敷スポーツグラウンド(2人)
・大きくて盛大な割に人が混まない。(女性・30歳)
・盆地と川にこだまする花火のスケールが凄い。(女性・58歳)
●大竹・和木川まつり花火大会/大竹市小瀬川大和橋下流(1人)
・大学生の頃に行きましたが、市内や宮島の花火大会に比べて比較的すいているので、歩くのがあまり苦じゃなかったです。露店も食べたいものはあるので、花火大会や祭りの雰囲気だけ味わいたい方にはオススメかもしれません。(女性・32歳)
●おのみち住吉花火まつり/尾道市土堂住吉神社地先(2人)
・花火の打ち上げ数や規模が大きいため、圧巻です。(男性・47歳)
●吉舎ふれあい祭り/三次市吉舎町
・祖母の実家があるため毎年行くのですが、川沿いに多くの灯籠が飾られており花火大会が始まる前から灯籠の美しい景色を楽しむことができます。また、地元の方が多くの出店を出しているので色々なものを食べることができます。花火の数は他の大きな花火大会に比べると少ないかもしれませんが、色々な花火が見られますし、なによりとても近くから打ち上がるので迫力があります。(女性・22歳)
●〜再々来祭〜 安芸太田町ふれあい戸河内まつり/安芸太田町戸河内(1人)
・安芸太田町戸河内の花火大会。町内イベントとあまり期待していなかったのですが、間近で大きな花火が見られて感動。(女性・29歳)
●たけはら夏まつり花火大会/竹原市高崎町(1人)
・日本の花火!という感じが好きです。カラフルで外国っぽいものより好きなので。(女性・43歳)
●白竜湖花火inだいわ/三原市大和町白竜湖スポーツ村公園(1人)
・桜の時期に開催されるので、桜と花火という珍しいコラボが見られます。(女性・44歳)
●福山鞆の浦弁天島花火大会/福山市鞆の浦(1人)
・本格的な夏の花火大会とは違って、ひんやりした夜に見ることができます。(女性・37歳)

■広島県外
・桐生競艇花火。 人が多く、迫力もあります。(男性・31歳)
・笠岡港祭り花火大会、近くの山にちょっと登るだけで空一面に広がる花火を楽しむことができる。(女性・53歳)
・大阪のPLランド実家の箕面から見える程スケールが大きい。大阪の天神さんの舟渡行(TVしか見た事無いですが)(女性・54歳)
・浜田の港祭り 花火の間隔が短く盛大感が大きいと思う。道の駅(ゆうひパーク)からの観覧が可能。(男性・60歳)
・柏崎水中花火大会 大規模な水中花火がきれいだった。(男性・65歳)

■その他
・スキー場の元旦カウントダウン花火 人も少ないし、特別感があります。(女性・51歳)
 
 

9.花火大会での必需品として、うちわやレジャーシート、簡易の椅子などがあれば便利ですよね。あなたの経験上、「これがあってよかった」とか、「持っておくべきだった」と後悔したものがあれば教えてください。

 
 
 
●椅子(7人)
・いつも花火大会には100円均一ショップで購入した小さなイスを持って行きます。(女性・22歳)
・百均で折りたたみの椅子を買いましたが、人数分を会場まで持ち歩くのが大変でした。折りたためるレジャー用の座布団のようなものは、軽くてかさばらず、お尻も痛くならないのでおすすめです。(女性・31歳)
・釣りに行った時に買った椅子を車にのせたままにしていたのでちょうど良かったです。(女性・33歳)
・レジャー用のいす。待ち時間もあるので必須です。(女性・39歳)
 
●虫よけ、虫よけスプレー(7人)
・虫も多いですので虫除けスプレーや塗り薬は必須です。(女性・22歳)

●シート、レジャーシート(5人)
・レジャーシート。クッション性があるとものっすごく良い。(女性・47歳)
・レジャーシートは持っていくべきだと思います。前日までの天気の関係もあり濡れていることもあるので。せっかくの浴衣が台無しになりたくないので。(女性・47歳)

●飲み物、お茶(4人)
・凍らせて、ジュースやお茶を持って行く。(女性・42歳)
・飲み物(ペットボトル)は持っておくべきだった。飲みたい時に、お店や自動販売機がなかなか見つからなかった。(男性・47歳)
・けっこう暑いので、飲み物は必ずいると思う。(女性・68歳)

●ウェットティッシュ(2人)
・ウェットティッシュも持っていきます。食べ物や飲み物などで汚れた手をなかなか洗いに行けないとき役立ちます。(女性・37歳)

●うちわ(2人)
・うちわは必需品です。人混みでとてもムシムシするので必ず使います。(女性・37歳)

●傘(2人)
・急な雨対策として、透明な傘や子どもにはレインコートがあるといいと思います。透明な傘は傘をさしながらでも花火を見ることができるので。(女性・40歳)
・始まるまで意外と暑いので、日傘。(女性・42歳)

●小さい財布(2人)
・浴衣に合わせるカバンは小さいものが多いので…その時に合わせた可愛いお財布を持っていると、テンションが上がります!(女性・29歳)
・巾着に入るかわいいのがいいですよね。雰囲気を壊さない小物の演出は大切!(女性・32歳)

●タオル(2人)
・暑いですのでフード付きのタオルや保冷剤も持って行きます。(女性・22歳)
・濡れタオル 首に巻いたら暑さ軽減。(女性・30歳)

●汗拭きシート(1人)

●菓子(1人)

●小銭(1人)

●その他
・みんなで待ち合わせをする時は携帯アプリのラインで自分位置を知らせる機能があるのでおすすめです!(女性・31歳)
・あまりの人混みに当時1歳の子供がぐずぐず…あやすおもちゃも持ってなく、本当に困りました。(女性・35歳)
ランタンや懐中電灯です。花火大会が終わる時間帯は9時や9時半などと遅い時間でお店も片付けに入っていたりで帰り道が暗いことが多いです。灯りは何かしらの形で持っていっておいた方がいいと思います。(女性・40歳)
簡易枕が欲しかった。待ち時間が長いので、寝転がったりするので、枕があったら良いと思いました。(女性・44歳)
小さ目の保冷剤を凍らせてたくさん持参。手拭いに挟んでうなじを冷すように巻くと 涼しいです。(女性・51歳)
 
 

10.花火大会での楽しかったことや苦い思い出などのエピソードをお書きください

 
 
・どの花火大会も帰りは道がとても混雑するので、車で行くと帰りが大変です。夜も遅くなりますし、眠気もでてくるのが難点ですが、美しい花火を見るためには、と毎年たくさんの花火大会に行ってしまいます。(女性・22歳)
・宇品の花火大会に行った帰りは、必ず広島駅まで歩いていました。遠くて下駄も痛いけれど、話しながらのんびり帰るのも良い思い出になります。(女性・29歳)
・せっかくなので酒を飲みたいのですが、どうしてもトイレに困ります。会場のトイレに30分くらい並ぶはめになり、花火の開始時間にみんなのもとに戻れませんでした。また、夜は暗くて人が多すぎて、自分のレジャーシートがわからなくなります。(女性・31歳)
・花火を見に行くときは、なるべく多くの友人と行ったほうが楽しい。(男性・31歳)
・浴衣を着て、巾着もって、さぁ、出かけよう!と思ったら巾着に財布が入らなかったこと。小さい財布は、それからは必需品になっています。巾着にお金を直接入れたり、カバンを他のものにしたりすることもできますけど、やっぱり浴衣には巾着。それで財布も和物だと趣があっていいですよね。演出は大事。学生時代の教訓です。(女性・32歳)
・子どもが小さい頃は花火が怖いと泣きわめいていたのに、最近は喜んで見るようになりました。子どもの成長を感じます。(女性・33歳)
・母の誕生日と花火大会の日が2ヵ所と重なり「行きたい」と言うので母と二人で計画をたてていたら、父が「違う花火大会に行こう」と... 行ったはいいが始めにいた場所では建物が邪魔で見れず移動し、どうにか見れる場所を確保できたはいいが、一応は母の誕生日だから母の行きたい花火大会に行けば良かったのにと今でも思います。(女性・33歳)
・花火大会での人混みの中、暑くて泣いていた子どもに後ろからうちわであおいでくれていたお兄さん。周りの人達が優しくて泣けました。(女性・35歳)
・主人とのデートで花火大会に行った時はとても楽しかったです。主人が浴衣を初めて買って着てきてくれたので嬉しかったです。(女性・37歳)
・トイレの混雑していて、並んでいる間に仕掛け花火を見損ねた。(女性・37歳)
・子どもが夢中になって『わぁ!きれい!』と花火を見ている姿を見るのが何と言っても楽しいです♪(女性・40歳)
・初恋の人との初めてのデートが花火大会だった。(女性・42歳)
・大きい花火が降ってくるように輝くと、手をかかげて手にかけるように見るのが好きです。(女性・43歳)
・帰りにトイレに行きたくなったが渋滞で動かず、車を降りて歩いてトイレに行った事が有りました。近くにあって良かったです。(女性・44歳)
・花火と同じくらい、夜店でいろいろと買うのが楽しみでした。(男性・47歳)
・浴衣を着ていくことにしたけれど、友人も含め誰も着付けができなかったこと。あわてて親に電話してどうにか着付けてもらい出かけました。なんであの時自分で着られると思ったんだろうと不思議でたまりません。(女性・47歳)
・幼い息子2人と三人で宮島花火大会へ。着いた途端に2歳の次男が迷子に。係の方に「泣いてくれたらすぐ気付くんですが」と言われましたが、普段から「男は泣くな!」と教えていたのが裏目に…こらえ切れずにべそをかき始めてやっと通りすがりの方に発見されたのは2時間後。浴衣の裾を蹴散らしながら走って来るお兄さんの背中におんぶされた息子の姿を見つけた時は、安堵で涙が止まりませんでした。(女性・51歳)
・子どもの時浴衣で電車で家族で出掛けて…よく見えない(家の方が見える)揉みくちゃ、下駄が痛い、帰りの電車になかなか乗れない。 行くものではない!と。(女性・54歳)
・花火大会途中から突然の大雨 雷 稲妻 本当に怖かったです。(女性・58歳)
・海辺に寝そべって、打ち上げ花火を見るのがすごい迫力だった。帰りの船が混んで大変だった。(女性・68歳)
 
 
 
 
 

<調査概要> 花火大会・アンケート結果

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
アンケート期間 2018/5/12〜2018/5/24
男女62人回答
男性・17人(27%)
女性・45人(73%)

 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
 
ある花火大会の音が聴こえる地域に住んでいます。
ケーブルテレビで、その花火大会の中継があったとき、
花火はテレビ画面で、音は外からで楽しんだことがあります。
とても不思議な体験でした。
 
 
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