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電子新聞で『リビンひろしま』が読めます★ リビングひろしま 2017年10月21日号 女性と健康「急増する帯状疱疹(たいじょうほうしん)」
2017年10月21日号

女性と健康「急増する帯状疱疹」
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暮らしの気になる数字

紅葉・アンケート結果  2017/8/25〜2017/9/7

日帰りで紅葉の名所に行く人が約4割


 紅葉を見に行く人は、86%。最も多かったのは、「日帰りで名所」で、全体の約4割となりました(上)。一緒に行きたい人として、男女とも、1位は「家族(子どもたちも含めて)」となりましたが、2位は男性「家族(夫婦だけ)」、女性は「友人」と、分かれる結果になっています。食事は、「最寄りのレストランや料亭で食事」する人が最も多く50%、手づくりと市販合わせ、「弁当」派30%、「食事をしない」人20%となりました。場所を選ぶにあたっては、「今一番、見ごろ」「有名なところ」を重視する人が多くなっています。
 
 

1.紅葉を見に、どこへ行きますか

1.紅葉を見に、どこへ行きますか
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紅葉を見に行く人は86%、最も多かったのは「日帰りで名所」となりました。「日帰りで名所」へ行く人は、50代が最も多く54%、次いで30代・40代がそれぞれ40%となりました。「見に行く」「見に行かない」の割合は、男女で差は見られませんでした。
 
 

2.紅葉やもみじ狩りは、誰と行きたいですか(複数回答)

2.紅葉やもみじ狩りは、誰と行きたいですか(複数回答)
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1位「家族(子どもたちも含めて)」、2位「家族(夫婦だけ)」となりました。男女別に見ると、1位はどちらも全体と同じでしたが、男性は「家族(夫婦だけ)」、女性は「友人」。女性は夫婦だけよりも、友人と出かけたい人が多くなっています。
 
 

3.紅葉やもみじ狩りのときの食事はどうしますか

3.紅葉やもみじ狩りのときの食事はどうしますか
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手作りや市販のお弁当の人は3割に留まり、半数が「最寄りのレストランや料亭で食事(以下食事)」、2割が「食事をしない」となりました。男性はお弁当と食事がどちらも42%だったのに対し、女性はお弁当25%に対し、食事が54%となっています。
 
 
 

4.紅葉やもみじ狩りの場所選びとして、あなたが重要視することは何ですか(複数回答)

 
4.紅葉やもみじ狩りの場所選びとして、あなたが重要視することは何ですか(複数回答)
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1位は「今一番、見ごろの場所」で、53%が選ぶ結果となりました。上位に挙がった項目を見ると、紅葉が有名かつ、名物やほかの観光施設も楽しめる場所が好まれているようです。
 
 

5.紅葉やもみじ狩りで、あなたが毎年必ず行く場所や、おすすめする場所(日帰り・宿泊)を教えてください。分かればだいたいの位置もお書きください。また、お答えの場所が、なぜおすすめなのかをお書きください(例えば、「モミジの木が多い」「全山が燃えるように美しい」など)。また、おすすめの場所を十分に堪能する裏ワザ(裏情報)もあればお教えください

 
 
 
 
 
・安佐南区にある八木梅林公園と城南公園の間を流れる古川沿いの紅葉がオススメです/清らかな水の流れる古川と、鮮やかに色付いた木々のつくる景色が綺麗です。(女性・28歳)
・毎年、家族で宮島へ行っています。フェリーに乗っている時から紅葉を楽しみ、商店街を歩きながら、揚げもみじ片手に大聖院へ/紅葉に圧倒されるのが最高。(男性・35歳)
・なかなか行けていませんが、山賊がおすすめです/山賊ではうどんや山賊焼きはもちろん牛カツも絶品です。ドライブするにもちょうどいい距離でワクワクします。ぜひ行ってみてください!(女性・36歳)
・井口高校のそばのイチョウ並木がキレイです/テレビのCMのように、まっ黄色の並木が続いていて相当かっこいいです。通勤でよく通ります。(女性・38歳)
・宮島の紅葉谷公園には毎年行っています/公園に向かうまでの途中、焼きたての紅葉まんじゅうをバラで買って持っていき、紅葉を観ながら食べるのが大好きです。ロープウェイにも乗れるので見上げる紅葉、空中から見る紅葉と色んな角度からの紅葉を堪能できるから。(女性・39歳)
・宮島最高です/もみじの色が素敵。(女性・42歳)
・かつて住んでいた広島市安佐南区東野の裏の山には、紅葉がきれいでした/割におすすめ。遠目から紅葉がきれいですよ。(女性・44歳)
・宮島(男性・44歳)
・やっぱり宮島の紅葉谷公園/紅葉と小川などの他の景色とのコラボ(女性・46歳)
・三滝寺/街から近く、お寺の雰囲気も良い。(女性・49歳)
・比治山/近い(女性・50歳)
・ここ5年、続けて宮島に行っています/同じ場所でも、毎年紅葉の色が違うことに続けていくことで知りました。同じ場所なのにいつも違った印象を覚えることに紅葉狩りの楽しさを感じています。(女性・51歳)
・広域公園近隣/紅葉を楽しむことだけでよければ、エディオンスタジアムでのイベントがないときは、さほどの人出もなく、車で立ち寄ることができるのでお勧めです。(女性・53歳)
・蒜山大山スカイラインの南壁がお気に入り。表大山も!!奥出雲のループ橋にある道の駅 実はどちらも水汲みに出掛ける場所、岡山県真庭市〜鳥取県江府、大山町 島根県奥出雲町横田 アクセス米子道蒜山インター降りてまっすぐ。入口に。 中国道東城インター国道314北上。庄原インターからも島根口にアクセス出来ます/とにかく色が鮮やかで、標高が高いのでグラデーションが見られる。山じゅう燃えるよう、織る錦。周辺の食事、食材、温泉も。(女性・53歳)
・大山の鍵掛峠は、とても神秘的で見応え充分です。だいたい毎年行きますが毎回感動させられます/澄んだ空気の中、自然の絨毯が織りなす景観に圧倒されます。(女性・53歳)
・山間の紅葉と廃線前の三江線乗車/今年は三江線に乗って沿線観光も兼ねて計画中。(女性・54歳)
・三段峡 日帰り/とても美しい。(女性・54歳)
・広島広域公園(女性・54歳)
・宮島や三滝寺/交通の便がよく、紅葉の木が多く食事を取れるところがありゆっくりできる。(女性・59歳)
・三滝の竜王公園が紅葉もいいし、太田川や瀬戸内海の景色が見事です/私たちは写生に行きます。絵になる景色です。トイレも駐車場も有ります。(女性・67歳)
・帝釈峡/休暇村はお気に入りです、広々として楽しい。(女性・75歳)

・千葉の成田近くの公園/千葉で唯一モミジが綺麗で、まるで紅葉の洞窟のようなスポットだから。(男性・30歳)
 
 

6.近所の公園や街路樹など、あなたの生活圏内で、ちょっとしたおすすめ紅葉スポットがあれば、お教えください(例えば、祇園新道沿いの街路樹、広域公園周辺など)

 
 
・大芝交通ランド。(女性・33歳)
・黄金山の紅葉も最高。((男性・35歳)
・西条 広大の中の紅葉がキレイです。(女性・38歳)
・横川駅近くの三篠幼稚園内の銀杏(女性・49歳)
・平和公園(女性・50歳)
・三原市の佛通寺(女性・53歳)
・三滝寺(女性・54歳)
・平和大通りの紅葉も見事です。(女性・67歳)
・岡山大学校内と近くの運動公園、それは見事です。(女性・75歳)
 
 
 
 

7.紅葉やもみじ狩りで楽しかったことや失敗したこと、気をつけたほうがよかったことなど、エピソードをお書きください

 

 

・子どもが素手で大量の落ち葉をつかんで巻き上げたところ、親子共々毛虫に刺されました。子どもがズボンのポケットに紅葉を入れていたようで、洗濯後にポケットの中からぐちゃぐちゃになった紅葉がこびりついていました。(女性・28歳)
・しっかり準備していかないと、思ったのと違うという場合も多いです。(男性・30歳)
・宮島へ行った際、紅葉狩りもさる事ながら、ご当地の美味しい物を食べながら歩ける幸せ。(男性・35歳)
・虫がいるので、虫除けスプレーや日焼け止めを忘れずにして行ったほうがよいです。 サンダルでいったら、かに食われ大変でした。スニーカーに長袖がいいです(^_^)v(女性・36歳)
・宮島にお弁当を持って行ったら鹿が来てお弁当食べられました。気を付けて下さい。(女性・42歳)
・11月に京都の高台寺に行ったとき、紅葉と池とお寺がライトアップで演出されていて、とても神秘的できれいだった。さすが京都と思いました。(女性・46歳)
・宮島で手作りのお弁当を食べていたら、鹿に狙われたこと。(女性・49歳)
・弁当+スイーツも忘れずに持参。(女性・50歳)
・奥出雲に新そばを11/3にがてら出掛けたら山は良かったが、そばは、混雑のあまり、食べられず、スーパーで買って帰って家で、地元の水湯がいて、やっと食べました。外しましょう。(女性・53歳)
・山頂や公園内のトイレにはペーパーがないところがほとんどなので、必ず持参する。 蜘蛛や蛾等虫が必ず居るので我慢(笑)(女性・54歳)
・広島広域公園で落ち葉拾いをするとサンフレッチェが必ず負ける。(女性・54歳)
・孫と一緒に出かけ、孫の世話に気を取られ電車に忘れ物をして取りに帰った。それからは荷物の数の確認するように努めている。(女性・59歳)
・タイミングがずれて早すぎたり、遅すぎたり。(男性・66歳)
・時期が遅れると茶色になっています。なかなかぴったりとはいきません。(女性・67歳)
 
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女42人回答
男性・13人(31%)
女性・29人(69%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
 
近所の犬の散歩コースに2ヵ所、大きなイチョウの木があり、紅葉の季節の散歩を楽しんでいました。が、おそらく老木で倒れる危険があったり、世話(落ち葉やぎんなんを拾う)が大変だったのでしょうか、伐られてしまいました。ぎんなんが落ちて、それを通る人が踏み潰してしまい、その匂いも苦情になっていたと、後で聞きました。
私のように、そこをたまに通る人にとっては、風情がありよい景色でしたが、近隣の方は不満がたまっていたようです。特に、最近の自然災害を見ていると、どちらも川の傍にあったことから、時代的には仕方ないのかもしれません。
 
 
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