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暮らしの気になる数字

観光農園・アンケート結果  2017/7/1〜2017/7/13

やってみたい果物狩り1位は「いちご」

 これまでに果物狩りを「体験したことがある」人は88%。その内、「毎年行っている」人は18%でした。皆さんがやってみたい果物狩りは、上の通り。1位の「いちご」は、約半数が選んでいます。果物狩りに行かない、行かなくなった人からは、「子どもが成長して」「時間的に難しい」といった理由が寄せられました。観光農園を選ぶ決め手としては、「収穫したフルーツがおいしい」が1位、利便性や価格、トイレなど施設の充実が上位に並ぶ一方で、「周辺に観光スポットがある」も上位に。皆さんは、どんな果物狩りを楽しんでいますか。
 
 
 
 

1.今までに、果物狩りを体験したことがありますか

1.今までに、果物狩りを体験したことがありますか
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体験したことがある人は88%。その内、82%(全体では72%)が「毎年は行っていない」を選ぶ結果となりました。一方、体験したことがない人は12%、その内17%(全体では2%)が「行ってみたい」を選んでいます。
 
 

2.行かなくなった・行かない理由は?(行かなくなった、もとから行かない人)

 
・天気天候、その時の果物と自分が獲りたい果物が違う。(女性・27歳)
・行く時間がない。(女性・33歳)
・体験したのは子どもの頃で、親が連れていってくれた。大人になってからは、結構お金も掛かるし行ってない。(女性・43歳)
・なかなか時間がとれなくて行きたくても行けない状況。(女性・46歳)
・こどもがおおきくなった。(女性・48歳)
・時間がかかるため。(男性・48歳)
・周囲の人が行かなくなったので。(女性・54歳)
・その場で一度にたくさん食べられないし、冷やした果物を出してくださるサービスがないところもあり、果物一個しか食べてないのに入園料もかかるし持ち帰り料金も高い。 スーパーで購入したほうが安くて美味しい。(女性・54歳)
・昔は、家族で、みかん、りんご、なし。ぶどう、桃と毎年言っていましたが、今は子ども達の受験が毎年のようにあり、土日に塾やクラブ活動に追われて、行けていません。(女性・55歳)
・子ども達は大きくなり、機会がなくなった。(女性・57歳)
・家族で良く出かけていたが、子どもが成人して、行かなくなった。(男性・64歳)
・最初に行ったのは、旅行に行って興味半分で行きました。 それ以降行くタイミングがなく行っていません。妻が全く関心なく行かないというのが本当です。(男性・68歳)
 
 
 
 

3.あなたが、やってみたい果物狩りは何ですか(複数回答)

3.あなたが、やってみたい果物狩りは何ですか(複数回答)
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1位は「いちご」で51%、2位は「ぶどう」で45%が選ぶ結果となりました。「いちご」と「ぶどう」両方を挙げる人も多く、25%となっています。男女別に見ると、女性は全体と同じ順位ですが、男性では、ぶどうが1位となっています。
 
 
 

4.あなたが、観光農園で今までによく食べたと思う果物とその個数をお書きください

 
●いちご
・15個(1人)
・20個(1人)
・30個(1人)
・30個以上(1人)
・数十個(女性・46歳)
・70個(2人)
・100個(1人)
・4パック分くらい(男性・40歳)
・数えきれないくらい。(女性・28歳)
・46個 ※年齢の数だけ食べてみました。チャレンジ☆(女性・46歳)
・その場では食べず持って帰った。(女性・40歳)

●梨
・5個(2人)
・10個(2人)
・バーベキューと梨5つ(女性・39歳)
・りんごと梨は狩った覚えがあるが、食べた記憶はあまり無い。(女性・43歳)

●りんご
・3個(3人)
・5個(1人)

●さくらんぼ
・30個(2人)
・100個(1人)

●ぶどう
・一房の半分(1人)
・10房(1人)
・個数はわからない。(男性・66歳)

●桃
・6個(2人)

●みかん
・1〜2個(1人)
・30個位(男性・48歳)

●すもも
・8個(1人)

●ブルーベリー
・50個(1人)
・個数不明(1人)
 
 

5.農業体験を自身や子どもに体験させるとしたら、どんな作業がいいですか(複数回答)

 
5.農業体験を自身や子どもに体験させるとしたら、どんな作業がいいですか(複数回答)
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1位「野菜の収穫」、2位「果物の収穫」、3位「いも掘り」となりました。上位に挙がった項目を見ると、できたものを取る作業に人気が集まっているようです。特に1位「野菜の収穫」は、65%が選ぶ結果となりました。
 
 

6.観光農園を選ぶ際の決め手は何ですか(複数回答)

 
6.観光農園を選ぶ際の決め手は何ですか(複数回答)
 
 
 
 
1位は「収穫したフルーツがおいしい」で、55%が選ぶ結果となりました。上位に挙がった項目を見ると、決め手は利便性と料金、施設の充実、そして観光農園と一緒に楽しめるスポットがあることのようです。
 
 
 

7.みやげとして果物を買って帰りました。スーパーでの金額と比べてどのくらいの差であれば許せますか

 
7.みやげとして果物を買って帰りました。スーパーでの金額と比べてどのくらいの差であれば許せますか
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最も多かったのは、「少しぐらい高くても、まあ許せる」で31%が選ぶ結果となりました。スーパーの金額よりも多少前後する程度であれば、「まあ許せる」人が7割を超えています。
 
 

8.あなたがおすすめする観光農園があれば、農園名とおおよその場所を教えてください。なぜ、その農園が良かったのかもお書きください。

  
 
 

9.果物狩りでのエピソードで、うれしかったことや楽しかったこと、子どもの喜びの声などがあればお書きください。また、失敗談や嫌な思いをしたこと、農園へのクレームなどがあればお書きください

 
 
 
・その場で食べられる楽しさ。(女性・27歳)
・安くて食べ放題が売りのイチゴ狩りに行った時に、緑のイチゴしかなかったことがありました。(女性・28歳)
・テレビなどで果物狩りをしているところを見ると、自分もやりたくなります。(男性・30歳)
・世羅 試食が多かった。(女性・31歳)
・いちご狩りにいって、その場では食べられず持ち帰りのみということもありました。食べる気満々だったのでちょっと寂しかったです。(女性・34歳)
・ジャムが売ってあるので、いつも買います。たくさん種類があって買うのに迷いますが、どれもおいしいです。(女性・38歳)
・子どもはナシを食べ過ぎで、お腹を壊しました^^;(女性・39歳)
・いちごの食べ放題で食べすぎましたランチに行く店も決めていたのに行けなかった。(女性・40歳)
・山口県のブドウ狩りで訪れた農園(徳佐)は、近くをSLが通るので、ブドウ狩りだけでなく、子ども達も大満足だった。しかし、数年前の大雨の被害で木が倒れ、一時休園されていたが、少し前にブドウ狩りを復活されたという話を聞いた。大雨で大打撃を受け大変だったと容易に想像が付くが、頑張って復活された事が非常に嬉しく思えた。 また是非家族で利用したいと思っています。(男性・40歳)
・いちご食べ過ぎてお腹壊しました。(女性・42歳)
・果物が大好きなので新鮮なものをたらふく食らべれて、幸せ絶頂になれます。(女性・42歳)
・ブルーベリーを摘んで、収穫の喜びがあった。良かった。(女性・44歳)
・今年いちご狩りに行って年齢の数だけ食べるのチャレンジ☆(46個) 成功しました(^_^)v(女性・46歳)
・よくテレビで見る「いちご狩り」は時間が少なくて高額なイメージが残ります。確かに好き放題食べられたら赤字になってしまうかも知れないですが、他の果物と併用して観光客の満足度を高めて欲しいです。(男性・48歳)
・少食の娘が、ガツガツ食べたこと。(女性・49歳)
・なしを食べすぎて、お腹が大変なことになった。欲張るといけない。(女性・50歳)
・一昔前、世羅高原平田農園でさくらんぼ狩りを。種類が多くて、美味しくて、きれいでした。他にも季節ごとにフルーツがあって楽しみでした。(女性・53歳)
・果樹園に子どもを連れて行ったら、学生時代にバイトしていた企業の上司が園長をしていて十数年ぶりに再会して吃驚! 聞けば、同企業の系列の果樹園でした! 園内では子守りまでしてくれ、葡萄狩り以上の田舎遊びを堪能させていただいた。勿論子どもは、葡萄はほとんど食べずに片っ端からもぎ取り、お土産代の心配する私をよそに大はしゃぎでした(笑)(女性・54歳)
・たくさんお弁当も用意していっていましたが、果物をたくさん食べるので、あまり大きなお弁当はいりませんでしたね。(女性・55歳)
・果物狩りはいいが、農作業の体験には抵抗がある。子どもの頃、実家は農家で、農作業は楽しいものではなかったので、田植えや、いねかり、芋掘りなど、数時間、その場かぎりの体験をして、楽しかったとか言う感想を聞くと、腹が立つ。(女性・57歳)
・果物の中でも一番好きな果物は りんごです。たわわなりんごの中から一つ選ぶのは 至難の技! 齧り付いて なんとも言えない香りが立つ幸福 果物狩りの賜物と思います。(女性・67歳)
・リンゴ狩りの時高いところにあり、ちびは取れなかった。(女性・79歳)
 
 
 
 
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女51人回答
男性・13人(25%)
女性・38人(75%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
 
我が家も子どもが大きくなってからは、
観光農園に行っていません。
子どもとは、「また行きたいね」と話しますが、
子どもは子どもで、学校行事や友達との約束などあるし、
親も親で色々と用事があるため、予定を合わすことが難しく、
毎年時期を逃しています。

 
 
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