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暮らしの気になる数字

セカンドライフ・アンケート結果  2016/12/17〜2017/1/9 

不安なのは「生活費」と「健康・体力」


 定年退職後に不安を持っている人は65%。不安に感じること1位は「日常の生活費(老後の資金・年金)」、2位は「日常の健康や体力維持のこと」(上)でした。一方、充実させたいものは「趣味や好きなことをする」が1位、「家族や夫婦の時間を大切にする」が2位となっています。セカンドライフの準備として始めていること、始めたこと1位は「貯蓄(資産運用・貯金)」、2位は「健康な体づくり」と、不安に感じていることとリンクする結果となりました。皆さんはセカンドライフについて、どのように考えていますか。
 
 

1.あなたや、あなたのつれあいは、定年退職まであと何年ぐらいありますか

1.あなたや、あなたのつれあいは、定年退職まであと何年ぐらいありますか
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今回アンケートに答えた年代が40代25%、50代31%だったため、「定年退職まで10〜20年」が最も多くなりました。また「わからない」と答えた人の7%が60代、21%が70代で、70代は全員会社員、60代はパート・アルバイトと有職者でした。
 
 

2.あなたや、あなたのつれあいが定年退職したら、充実させたい時間は何ですか。すでに定年退職した人は今の状態をお書きください

 
2.あなたや、あなたのつれあいが定年退職したら、充実させたい時間は何ですか。すでに定年退職した人は今の状態をお書きください
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「趣味や好きなことをする」が最も多く、60%が選ぶ結果となりました。すでに定年退職した人のみで見ても、「趣味や好きなことをする」を選んだ人が最も多く、63%となっています。
 
 

3.セカンドライフで楽しみたいことや、やりたいことについて、具体的にお書きください

 
・シルバー人材センターで働き続けたい。(女性・25歳)
・夫婦ともに釣りが趣味なので、釣りをしながら過ごしたいです。(女性・28歳)
・せっかく二人の時間が増えるので二人でできることを考えたいですが・・・相手次第です。(女性・30歳)
・海外旅行に行きまくりたい! ナスカの地上絵とかウイニ湖?とか秘境とかに行きたいけど・・・、、定年後、時間があってもお金と体力がないだろうから悩みどころです。(女性・31歳)
・スキューバダイビングの資格を取って、世界の海に潜りたい。(女性・32歳)
・楽しみはない。生活ができれば。(女性・40歳)
・子どもが結婚をして孫ができたら、孫の面倒などを手伝ったり、無理のない程度でパートにでたり、夫婦ふたりで楽しめる趣味を持ちたい。(女性・41歳)
・別居(女性・42歳)
・スポーツに加えてキャンピングカーで全国の温泉巡りや旅をして、色々な人々との交流を楽しみたい。(女性・43歳)
・老人ホームで、まったりしたい。(女性・43歳)
・東京スカイツリーに登ったり、神戸や函館の夜景を見に行ったりしたいです。(男性・45歳)
・自分のためにお金を使う。グルメや旅行や習い事など。(女性・46歳)
・年金が出るまでは、短時間でも働いてほしいと思っています。私自身は、現役で仕事をやりつづけたいです。ほどよく仕事があって忙しい方が自分に向いているから。(女性・47歳)
・今は時間がなくて出来ないけれど、趣味で洋裁や小物作り、クラフト、タティングレース、園芸などやりたい。 主人は家庭菜園をすると言っている。 平日に、野球観戦も行きたい。(女性・48歳)
・夫は釣り。私は手芸が趣味。共通の趣味は山歩きと畑仕事なので、海が近くで毎日楽しめる畑付き住宅に越したいと話しています。(女性・49歳)
・海外での生活。(女性・51歳)
・自給自足の生活(女性・51歳)
・perfumeの追っかけ。(男性・51歳)
・自営業なので定年はないので、子供が独立したら二人で一緒にアチコチ出かけたい。(女性・52歳)
・ペット(犬)を飼いたい 仕事を辞めて時間ができたら、ですが…。(女性・57歳)
・海外旅行、特にハワイには絶対行きたい。(女性・63歳)
・写真撮影、聖地巡礼、里山登山(男性・67歳)
・木工をやってみたい。(男性・70歳)
 
 

 
 

4.定年退職後、不安はありますか

4.定年退職後、不安はありますか
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「ある」を選んだ人は65%となりました。男女別では、男性よりも女性に多く、男性44%に対して女性66%。年代別では子育て世代が高く、40代で83%、30代で67%。一方で60代以上では33%となっています。
 
 

5.不安と感じることは何ですか(定年退職後に不安がある人、複数回答)

 
5.不安と感じることは何ですか(定年退職後に不安がある人、複数回答)
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1位は「日常の生活費(老後の資金・年金)」で70%、2位は「日常の健康や体力維持のこと」で67%が選ぶ結果となりました。この2つは3位以下と大きく差が開いており、不安の元になっているのはこの2つが大きく占めていると言えます。
 
 

6.不安と感じることについて、具体的にお書きください

 
・現時点お金に余裕はないのでやっぱりお金の不安が一番あります。主人と年が離れているため、定年後は私が必死に働かないといけないなという不安が大きく、世界一周旅行には行けそうにありません。(女性・30歳)
・けんこうでいられるかどうか。(女性・41歳)
・退職金がでない、年金も少なそう等々、生活費の面が心配。仕事をしないとやっていけないかなぁ、医療費も少なからずかかってくるだろうなぁ等が不安。(女性・41歳)
・健康で何不自由無く充実した生活を送れるかが、とても不安です。(男性・45歳)
・年金をもらえるまでの期間の収入を確保することができるか少々不安。(女性・45歳)
・今まで子ども中心の生活だったので、子どもがいなくなって生活に張りがなくなってしまいそう。(女性・46歳)
・元々からだが強くないので、親や配偶者の介護ができるだろうかと心配です。(女性・47歳)
・趣味を持たないと退屈で楽しみがなく不安。(女性・49歳)
・両方の親は健在だが、随分体が弱っている。それぞれの兄弟は独身で、親の介護をする気はないらしい。全部私たちに押し付けられそうで怖い。(女性・49歳)
・今までの蓄えで夫婦での生活を安定して保っていけるのかどうか不安です。(女性・51歳)
・次に住む所は終の棲家になると思っています。そのため、自分たちが動きにくくなった時でも近場で生活が出来る程度の所を考えたいと思っています。どんな所が具体的にあるのか、金銭面ではどの程度用意が必要か、等々あれこれと不安に感じています。(女性・51歳)
・年金支給額が年々減っているのに払い続けているが、どこまで減るか心配。(女性・52歳)
・健康な内はお金と健康のために細々と仕事をしたいが適当な仕事がみつかるか。(女性・54歳)
・認知症の母の面倒、マンションや、車のローン。(男性・57歳)
・いつまでも健康であり続けることができるように、日常生活を送るために留意すべき点を守る。(女性・63歳)
・健康保険料、介護保険料等、国県市に支払うお金の多さにうんざりしています。もらっている年金だけでは、これらを支払、残りで生活することは不可能で、これまでの貯金を取り崩しながら生活していますが、いつまで続くやらとても不安です。(男性・67歳)
・20年以上C型肝炎に苦しみ、完治させるために退職しました。治るのか、治療費は、がんになるのでは? 結果ウィルス排除は出来ましたが、肝硬変、肝がんと進み将来に対して不安があります。 (男性・67歳)
 
 

 
 

7.セカンドライフを充実させるため、生活費の備えは大丈夫ですか

 
7.セカンドライフを充実させるため、生活費の備えは大丈夫ですか
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7割の人が程度の差はあるものの不安を「感じている」結果となりました。不安を「感じている(ある程度除く)」人は若い年代に多く、30代で67%、20代以下で43%。年代が上がるごとに割合は減り、40代22%、50代18%、60代以上17%となっています。
 
 

8.セカンドライフの準備として始めていることや、始めたことは何ですか(複数回答)

8.セカンドライフの準備として始めていることや、始めたことは何ですか(複数回答)
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「不安と感じること」順位とリンクした結果、1位「貯蓄(資産運用・貯金)」、2位「健康な体づくり」となりました。多くの人が、「資金」と「健康」がセカンドライフには不可欠と考えているともいえます。
 
 

9.自由時間は若い人の2倍、貯蓄額なら約3倍というシニア世代。皆さんが考える理想のセカンドライフとは、どんな生活ですか

 
 
・周りに人がいてくれる生活。(女性・25歳)
・家庭菜園やボランティアなどをして達成感を得たいです。毎日の有り余る時間を、食事と睡眠とテレビ視聴でダラダラと過ごしたくはないです。(女性・28歳)
・コンビニ勤務でシニアの方とは接する機会が多いのですが、お金に裕福なシニアって一部だけなのかなと思うことが多いです。私のお店に来るシニアの方は小銭をかき集めて支払いしている方が多いので。。 理想は夫婦でのんびり過ごすことですが、そうはいかなさそうですね。(女性・30歳)
・健康とお金と充実した生活のバランスだと思う。あとはメンタルを普段から鍛えておくこと。情報を常に更新しておくこと?(女性・31歳)
・普通に暮らせること。(女性・40歳)
・住みたい土地に住み、生き甲斐(仕事や趣味など)があり、夫婦ふたりが元気で、子どもが幸せに生活出来ていて欲しい。(女性・41歳)
・今年70歳と68歳になった両親の様な、元気でスポーツを含めた趣味を毎日のように楽しみ、元気はつらつとしたセカンドライフを送りたい。とても70歳前後のようには感じられない、身も心も本当に若々しい夫婦です。(女性・43歳)
・老人ホームで、のんびりライフが理想です。(女性・43歳)
・自分の好きな事を自由に行える生活です。(男性・45歳)
・のんびりして、心穏やかに過ごしたい。(女性・47歳)
・趣味の時間を充実させたい。ボランティアというほど大げさではなくてもいいけれど、元気な間は地域や人の役に立ちたい。子ども達の下校の見回りなど。(女性・49歳)
・節約生活でも、毎日ハリがある生活をしたい。周囲の人たちと仲良く過ごしたい。時々温泉に入って、美味しい物を食べたい。(女性・49歳)
・足るを知る暮らし(女性・50歳)
・体が動く内は非常勤で仕事をしながら夫婦で各地を旅行したいです。また、自分たちのことは自分たちで出来る生活をしたいと思います。最期も自然に迎えたいです。出来れば夫婦同じ時期に。(女性・51歳)
・同情されず、生き生きと生活したいです。そのためにも健康1番。(女性・51歳)
・家族と友人と楽しく過ごせるだけの蓄えは持っていたい。(女性・52歳)
・細々と仕事をして社会と関わりを持ちながら、時々夫婦で旅行する。健康づくりとストレス解消のため今通っているスイミング教室に通い続ける。(女性・54歳)
・息子夫婦や孫と良い関係を保ちながら、夫と旅行に行ったりし夫婦の時間も大切にする。友達とのつながりも心がける。お金だけではなく、人との交流は特に年齢を重ねる事に重要だと思います。(女性・55歳)
・贅沢を言わせて貰えば、最後まで健康に恵まれ、子ども達、孫達に囲まれ生活し、金銭的にも不安なく生活できること。(女性・57歳)
・確かに毎日日曜日ですが、お金が潤沢にあるわけでなく、お金が無くても遊べる術が必要だと思います。(男性・67歳)
・悠々自適(男性・70歳)
 
 

10.「終活をしている」「終活をしたい」という方、主に何をしたいですか(複数回答)

10.「終活をしている」「終活をしたい」という方、主に何をしたいですか(複数回答)
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全体の68%が回答。1位は「生前整理」で、71%が選ぶ結果となりました。やりたいことは色々あるけれど、まずは自分や家族の持ちものや財産をきちんとしておきたいと考えている人が多いようです。
 
 

11.「終活をしている」「終活をしたい」理由は何ですか(終活している・したい人)

終活をしている」「終活をしたい」理由は何ですか(終活している・したい人)
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最も多かったのは「子どもに迷惑をかけたくないから」、次いで「パートナーに迷惑をかけたくないから」となりました。自分のためにと言うよりは、家族のために終活をと考えている人が多いようです。
 
 

12.55歳から70歳までの元気なアクティブシニアに向けたフリーペーパーを発行したいと考えています。知りたいことや読みたい内容についてお教えください。質問や疑問などがあれば、それもお書きください)

 
 
 
・最近のお墓情報(女性・25歳)
・知り合いを見て思ったのですが、女性は家事などで変わらず忙しいですが、男性が仕事を失い妻の足手纏いになっているケースが多いです。年寄りでもできる簡単な仕事求人や、趣味がない特に男性が楽しめる体験や施設の紹介があったら助かると思います。 それが間に合わなくて、既に要介護になってしまった旦那を預ける、またはそんな主婦を助けるなにか・・・。 旦那の介護で自分も出歩く事もできないで老いて行くのは可哀想です。しかし、本人次第が多いので、いくら提案しても旦那をホットイタラ可哀想だからとなるなら・・・家でできる暇つぶし特集とか?(女性・30歳)
・少しでも若くいられる秘訣。やっぱり気持ちが若いと見た目も若いと思うので読んだ人が自分も若くいたいと思ってもらえるようなフリーペーパーがあれば、今後主人に読ませたいです。(女性・30歳)
・初心者向けの家庭菜園方法が知りたいです。プランター栽培もしてみたいです。(女性・28歳)
・おすすめの趣味や運動(女性・41歳)
・病院情報。病気の症例や何かを受診すれば良いかなど。 夫婦又は孫と一緒に始められる趣味、習い事など。シニアにおすすめの旅行。(女性・41歳)
・人の集まる習い事やイベント、ケアの情報(女性・42歳)
・シニア向けのお店や、老人向けの商品の紹介など知りたい気がする。(女性・43歳)
・現在アクティブシニアの皆さんが最も関心の有る事を特に知りたいです。何卒よろしくお願い致します。(男性・45歳)
・定年後どんな仕事があるか、できるか。また、どのくらいの資金が必要か、全体平均でなく、家族構成や生活パターンごとの支出の目安を知りたい。(女性・45歳)
・シニア世代のサークルや公民館での活動。(女性・46歳)
・旦那さんが定年退職したあとの家事の分担方法について、いい方法を教えてほしい。今の流れでいけば、定年後は、旦那は、ちょっと仕事に行き、あとは全部趣味になりそうで、家のことは、全部私になりそう。正直、どっちが先に病気になるかわからないから、家のことも覚えてほしいのですが、定年前の今は多忙な日々なので、教えられない状態です。定年退職をしたら、少しは時間に余裕もできるかと思うので、教えたいのですが、どうしたらよいものかと今から思ってしまいます。(女性・47歳)
・健康に関すること。 周りに迷惑をかけない生き方。(女性・48歳)
・体力を維持する過ごし方。近辺のスポーツジムの情報。(女性・49歳)
・役所で受けられる援助情報(女性・49歳)
・グルメ情報(女性・50歳)
・理想の女友達との関係が知りたいです。(女性・50歳)
・終活をするにあたり永住の場所を求めています。夫婦で細々でも自分たちで暮らしていけるような場所を求めています。そのための情報がほしいです。(女性・51歳)
・短時間でも出来る仕事の場、中古でもいいので終の棲家になるような住居、老後に備えて必要な貯蓄情報(女性・51歳)
・日本の歴史など。(女性・51歳)
・自分のこともさることながら、それに加えて親のことも考える必要があるので、その情報もほしいです。(女性・52歳)
・ボランティアも良いが、多少なりとも収入がある形で長く社会参加していたい。(女性・52歳)
・シニアのアルバイト情報 シニアのための文化講座 シニアのための各種教室(女性・54歳)
・ずっと専業主婦だった私には、アクティブシニアになれるとは思えない程遠い存在です。またシニア世代の人がすべてアクティブシニアになれるとも思えません…。質問の趣旨とは違うかもしれませんが、まずアクティブシニアになるために大事なこと…など心持のようなものがあったら教えてほしいです。そして何人かのアクティブシニアさんの一日のスケジュールを知りたい。シニアでも活躍できるボランティア活動など、今、関心のあることをどうやってリサーチしているのかなど知りたい。(女性・55歳)
・老後に必要なお金の話題(女性・55歳)
・シニアらしくなくシンプルなファッション シニア特典(ジャンル問わず)…旅行なども行きたい シニアになってからのペット入門 孫の世代の最新情報など。(女性・57歳)
・まだ終活は考えていないが、いずれは、やらないといけないと思う。(男性・57歳)
・趣味の同好会の紹介など(女性・63歳)
・できるだけ健康年齢を延ばすこと。(男性・63歳)
・健康法 体によい料理 趣味の案内 ボランティアの参加案内(女性・64歳)
・近場で、面白いところなど紹介してもらえたら良いとおもいます。(男性・67歳)
 
 
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女71人回答
男性・18人(25%)
女性・53人(75%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

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まだ学生の子どもがいるので、セカンドライフがまだ遠い先のように思えます。
ただ、ねんきん定期便で将来受け取れる年金額を見ると、年齢を重ねても仕事を続けないといけないのは確かです(苦笑)。

 
 
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