リビングひろしま.com  女性のための生活情報サイト【運営:広島リビング新聞社】
【リビング カルチャー倶楽部】 現在募集中の講座はコチラ♪ 入会金・年会費無料★ 広島のリビングカルチャー倶楽部主催のカルチャー教室・カルチャースクール・資格取得講座情報サイト
ゲスト さん
ログイン

 

 
電子新聞で『リビンひろしま』が読めます★ リビングひろしま 2017年10月21日号 女性と健康「急増する帯状疱疹(たいじょうほうしん)」
2017年10月21日号

女性と健康「急増する帯状疱疹」
2017年10月21日号

バックナンバー
 

広島リビング新聞社 会社案内はコチラ 
広告のお問い合わせはコチラ
【募集中】 2017年10月29日(日)「工場研学会」  1日体験して楽しみながら家づくりが学べる「工場研学会」。
素敵な広島女子のためのリビング口コミサイト「みてみて広島」 口コミして抽選で図書カードGET

新着トピックス

カレンダー

1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031

暮らしの気になる数字

牡蠣・アンケート結果 2016/12/24〜2017/1/5

自宅で料理するメニュー1位は「牡蠣フライ」

 牡蠣が「大好き」と答えた人は41%。20代以下と60代以上で「大好き」な人が多く、それぞれ50%という結果に。またひと冬で食べる頻度は、「1カ月に1回」が最も多く35%、次いで「週に1回」19%となっています。自宅では「牡蠣フライ」を作る人が最も多く、65%が選ぶ結果となりました。鍋も人気で、2位に「牡蠣鍋(鍋すき)」、3位には「牡蠣鍋(土手鍋)」が入っています(上)。購入するのは、地元でとれ、鮮度が高く美味しいこともあるのでしょうか、「広島県産を選んで買う」人が多く、52%を占めました。
 
 
 
 

1.あなたは、牡蠣が好きですか

 
1.あなたは、牡蠣が好きですか
《クリックで拡大表示》
 
 
 
「大好き」41%、「好き」46%となりました。「大好き」と答えた人は、20代以下と60代以上で50%、30代で45%となっています。男女では男性40%、女性42%と大きな差は見られませんでした。
 
 

2.どこでとれたものを主に買いますか

2.どこでとれたものを主に買いますか
《クリックで拡大表示》
 
 
 
 
さすが地元といったところでしょうか、52%が「広島県産を選んで買う」を選ぶ結果となりました。また「買う」人で、「国産・外国産はこだわらず買う」を選んだ人は少数派にとどまり、国内産を選ぶ傾向がうかがえます。
 
 

3.よく買うブランド名(海域名や島名、業者名、組合名)はどこですか(広島県産を選んで買う人)

 
 
・大崎上島の牡蠣(女性・37歳)
・広島産であれば、産地にはこだわらない。(女性・37歳)
・宮島(女性・42歳)
・倉橋島産(男性・43歳)
・似島の牡蠣うちさんに頼んでいます。(女性・51歳)
・広島産ならどこでもいい。(女性・51歳)
・安芸津町に買いに行く。(女性・53歳)
・大野(女性・53歳)
・似の島(女性・53歳)
・江田島・能美島(女性・70歳)
 
 
 
 
 

4.家庭で牡蠣をどのように料理しますか(複数回答)

4.家庭で牡蠣をどのように料理しますか(複数回答)
《クリックで拡大表示》
 
 
 
 
1位は「牡蠣フライ」で、65%が選ぶ結果となりました。また鍋も人気で、2位に「牡蠣鍋(鍋すき)」、3位に「牡蠣鍋(土手鍋)」が入っています。今回、選択項目に「牡蠣天ぷら」もありましたが、選んだ人は0でした。
 
 
 

5.あなたは、ひと冬でどのくらい牡蠣を食べますか。食べに行ったり、食卓に登場したりする回数をお教えください

 
5.あなたは、ひと冬でどのくらい牡蠣を食べますか。食べに行ったり、食卓に登場したりする回数をお教えください
《クリックで拡大表示》
 
 
 
最も多かったのは「1カ月に1回」で35%、次いで「週に1回」19%となりました。「週に1回」食べる人は、女性よりも男性に多く、男性30%、女性14%。また前の質問で、88%が「牡蠣が大好き」を選んでいます。
 
 
 

6.広島の特産物として、牡蠣を贈答用としますか

6.広島の特産物として、牡蛎を贈答用としますか
《クリックで拡大表示》
 
 
 
 
 
「贈答用とする」と答えた人は35%にとどまり、44%が「贈答用としない」を選ぶ結果となりました。具体的な理由は次で尋ねていますが、「相手が嫌い」「相手が好きかどうか分からない」といった理由が多く挙がっています。
 
 
 

7.食べない、贈答用にしない理由は何ですか

 
・家族が牡蠣を好きじゃないから。(女性・28歳)
・贈りたい相手があまり牡蠣好きがいないから。(女性・29歳)
・県外の人に何かを送ることがないから。(女性・30歳)
・牡蠣が嫌いで食べられないから。(女性・32歳)
・送る先がない。(女性・34歳)
・自分でたべたい。(男性・37歳)
・贈答用は、好みが激しいのと、もしお腹を壊されたら困るので選びません。(女性・37歳)
・生牡蠣は、東日本地域へは発送出来ないと言われた事があるから。(女性・37歳)
・相手が嫌いだったらいけないので。(女性・39歳)
・すききらいがありそう。(女性・39歳)
・相手が好まないから。(女性・41歳)
・相手の好みかどうかわからないから。(女性・41歳)
・いまいち、人に物をあげるチャンスがないので。(女性・43歳)
・牡蛎は人によって好みが違うので。(男性・43歳)
・そもそも贈答をしないから。(女性・50歳)
・牡蠣にあたった方があり、これだけは予想がつかずあたった時こわいため。(女性・51歳)
・好き嫌いがあるので、送ったことはない。(女性・53歳)
・好き嫌いがあって、相手方が牡蠣好きかどうか分からないから。(男性・57歳)
 
 

8.来年3月までは、生食用かきの収穫時期です。各地で「牡蠣祭り」が行われ、多くの人でにぎわいます。あなたがおすすめの「牡蠣祭り名」と、おすすめする理由をお書きください

  
 
 
・初めて行った「地御前かきチャリティバザール」が、無料でたくさん焼牡蠣の配布もあったり、色々な牡蠣料理も食べられたり、売り切れることなく結構最後まで楽しめたのでとても良かったです!! でも最近、地御前の牡蠣祭りは開催していません。是非今年は開催してほしいです!!!(女性・31歳)
呉の牡蠣祭り良かったです(^_^)(女性・37歳)
・宮島。規模が大きいから。(女性・39歳)
宮島の牡蠣祭り。人は多いけど、新鮮でつぶが大きくて焼き牡蠣、汁など色々と楽しめる。(女性・43歳)
牡蠣フェスティバル。駐車場がある、松本裕見子が司会をしている。もちまきや抽選もあったりする。(女性・50歳)
大野かき祭り 温泉に格安で入れるから。(男性・57歳)
寄島牡蠣祭り私のいえから近いから。(男性・67歳)
 
 

9.あなたが、「牡蠣が食べたい」と思った時、真っ先に思い浮かぶ飲食店名や牡蠣小屋を教えてください

 
あなたが、「牡蠣が食べたい」と思った時、真っ先に思い浮かぶ飲食店名や牡蛎小屋を教えてください
 
 
 

10.おいしかった料理やお店のこと、贈答用におくった相手先のコメントなど、牡蠣にまつわるエピソードがあればお書きください。

 
 
・牡蠣せんべいを必ずお土産に持っていきます。牡蠣のレトルト味噌汁も喜ばれました。 牡蠣のお土産はレパートリー豊富でいいですね。(女性・25歳)
・佐賀県から義父母が来たときに、義母と二人で宮島の島田水産に牡蠣を食べに行きました。義父と夫はあまり牡蠣が好きではないので、3歳の息子を含めた男三人は競艇場にボートを見に行きました。男達がいない間に、義母と女だけのおしゃべりができたので、とても楽しかったです。(女性・28歳)
・石川県出身の私が初めて広島で主人の実家で年越しをしたときに、両親たちが牡蠣を2キロ購入していて、佃煮を作ってくれました。普段食べる機会がないのでその美味しさに驚きました!!(女性・29歳)
・居酒屋いっぽいっぽは、結婚前に主人がよく連れて行ってくれました。どれも美味しいのですが、特に牡蠣フライが絶品で今でも覚えています。
・結婚の為退職した県外の職場に、殻付き牡蠣を贈りました! 職場がスーパーのお惣菜部だった為、中の厨房で牡蠣を焼いてみんなで食べてくれたそうです。とても美味しかったと、たくさんお礼のメールが届きました!!(女性・31歳)
・鮨なかは夫婦で営業されていますが、温かいお店です。まずは、美味しいです。(女性・34歳)
・大人は好きなのですが、子どもたちか牡蠣があまり好きではないので、食卓に牡蠣がのぼりません…。どうしても食べたい時は、惣菜のカキフライを買ってくるか、外食で注文するかです。夢は、『かなわ』に行ってみたいです!(女性・37歳)
・お店は忘れましたが、イタリアンのお店で殻付き焼き牡蠣の三種盛りを頂きましたが、それぞれ違う風味でとても美味しかったです。 洋風にしても美味しいと、その時に気付きました。(女性・37歳)
・牡蠣小屋で食べた焼き牡蠣。おいしくてそうとうな量食べました。(女性・39歳)
・この間、近所のガストに牡蠣を食べに行った。おいしかった。(女性・43歳)
・自分で贈答品を送ることは今のところないのですが、母が贈答品で牡蠣を送ることがあります。送った先では、こんなおいしい牡蠣は食べたことがない!と言っていたそうです。(女性・43歳)
・いつ、だれに送っても喜ばれます。(女性・51歳)
・牡蠣は好きだけど、体調が悪い時は当たったりすることがあります。(女性・50歳)
・毎年、知り合いの方から牡蠣を購入していますが、スーパーで購入するより粒が大きいから喜ばれます。(女性・51歳)
・殻つき牡蛎はグリルで焼くのが大変なので、入っている缶でそのまま焼けるセットを贈ったが、身内だったのでかえって大変とハッキリ言われたこと。(女性・53歳)
・殻つき牡蠣を食べるとき、手を切って怪我をした。結構痛くて、治るのにも、時間がかかった。簡単で安全に、殻を開く、道具を、発明してほしい、できれば、格安で。(男性・57歳)
・かきを送るとどうやって食べるかよく聞かれます。(女性・64歳)
・毎年熊本(3)山口(2)所沢(1)は必ず贈答用で送っています。大粒のカキ喜ばれています。私も江田島の友達から送ってきます。プリプリでおいしい贅沢にカキ三昧!(酢カキ・牡蠣飯・茶わん蒸し・中華風・お好み焼き・カキフライ)と舌鼓! 大満足して幸せを感じます。(女性・70歳)

 
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女46人回答
男性・10人(22%)
女性・36人(78%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
 
牡蠣は大好きで、フライや炊き込みご飯、
酢牡蠣…どんなメニューも大好物です。
最も好きなのは、お正月に食べるお雑煮。
子どもの頃から、元日は母が作ってくれた牡蠣のお雑煮で
お正月の楽しみのひとつでした。
結婚してからは自分が作る側となり、家族にこしらえていますが、
毎回おかわりする程喜んでくれるので、
張り合いになっています。
 
 
リビングWeb  主婦のお役立ちとお出かけ情報が満載
リビコミュ  ポジティブに生きる女性のための「ステキ!」発見コミュニティ
シティリビングWeb  きっかけがある、共感がある
あんふぁんWeb  ママのための子育て情報サイト
シュフモ  スーパーのチラシ情報
Copyright © HIROSHIMA LIVING SHIMBUN Inc. All rights reserved.

Produce : WCMS Developed : Netprompt