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電子新聞で『リビンひろしま』が読めます★ リビングひろしま 2017年10月21日号 女性と健康「急増する帯状疱疹(たいじょうほうしん)」
2017年10月21日号

女性と健康「急増する帯状疱疹」
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暮らしの気になる数字

雪レジャー・アンケート結果 2016/10/15〜2016/10/27

今シーズンぜったい行きたい人は15%

  
 これまでにスキー場やスノーリゾートへ行ったことがある人は79%。今シーズンについては、「ぜったい行く、行きたい」と思っている人は15%、「機会があれば」と考えている人は21%となりました。「行く、行ってみたい」人は男性よりも女性に多く、女性の40%が答える結果となっています。また回数としては「2〜3回」を選んだ人が最も多く56%となりました。そんな皆さんが場所選びのポイントとして重要視するのは、「交通手段が便利」「リフト料金」「雪の質や量」となっています。
 
 
 
 

1.今シーズン、スキー場(スノーリゾート)へ行きたいですか

1.今シーズン、スキー場(スノーリゾート)へ行きたいですか
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「ぜったい行く、行きたい」15%、「機会があれば行く、行ってみたい」21%となりました。これらを選んだ人は、男性よりも女性に多く、男性27%に対し女性40%。年代別では20代以下50%が最も高く、次いで40代48%となっています。
 
 

2.今まで、スキー場(スノーリゾート)へ行ったことがありますか

2.今まで、スキー場(スノーリゾート)へ行ったことがありますか
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「今も昔も行ったことがない」人は21%で、約8割が行ったことがある結果となりました。その内、「今も昔も行っている」人は行ったことがある人の約3割(全体では23%)。結婚や子育てなどがあるからでしょうか、今は行っていない人が多くなっています。
 
 

3.ワンシーズンで何回行きたいですか(今シーズン「行きたい」「行ってみたい」人)

3.ワンシーズンで何回行きたいですか(今シーズン「行きたい」「行ってみたい」人)
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全体の36%が回答。半数を超える56%が「2〜3回」を選びました。これを選んだ人は男性よりも女性に多く男性43%、女性57%。年代別では30代が最も高く80%となっています。60代は0でした。
 
 
 

4.スキー場(スノーリゾート)へ行くとしたら、日帰りですか、宿泊ですか

4.スキー場(スノーリゾート)へ行くとしたら、日帰りですか、宿泊ですか
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「日帰りする」が最も多く全体の6割を占める結果となりました。今シーズン「ぜったい行く、行きたい」人は、行く回数を全員2回以上の項目を選んでいますが、8割が「日帰りする」を選んでいます。
 
 
 

5.ウエアやボードなどは購入しますか。それともレンタルしますか。

5.ウエアやボードなどは購入しますか。それともレンタルしますか。
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ウエア、ボードなどどちらも「購入する」人は23%に留まり、多くの人がレンタル利用する結果となりました。どちらも「レンタルする」ケースが最も多くなっています。どちらか購入する人では全員「ウエア」を選んでいます。
 
 
 

6.スキー場(スノーリゾート)選びのポイントは何ですか(複数回答)

 
6.スキー場(スノーリゾート)選びのポイントは何ですか(複数回答)
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1位は「交通手段が便利」で、40%が選ぶ結果となりました。上位に挙がった項目を見ると、冬場に雪がある場所へ出掛けることからまず利便性、そして料金と滑りやすさがポイントとなっているようです。
 
 
 

7.広島県内のスキー場(スノーリゾート)で、あなたがお勧めするところがあれば、施設名と、その理由を教えてください

 
 
●瑞穂ハイランド(7人)
・コンディション、コースがいい。(女性・32歳)
・コースもいろいろあって施設も充実しているから。(男性・47歳)

●めがひらスキー場(5人)
・温泉やバイキングもある。(女性・36歳)
・高速道路を下りてすぐなので行きやすいです。(女性・40歳)

●芸北国際スキー場(3人)
・コースが広くて長いので、滑っていて飽きない。(女性・27歳)

●スキーパーク寒曳(3人)
・広島から近い。(女性・49歳)
 
●恐羅漢スノーパーク(2人)
・やっぱりあの自然雪が最高です。コースも広くてバラエティに富んでいて楽しいです。数年前からメンバーカードができて、これがまたお得です。(女性・46歳)
 
●アサヒテングストン(1人)
・行きやすい。(男性・56歳)
 
●芸北高原大佐スキー場(1人)
・コース自体は変化に富んでいると思います。(女性・51歳)
 
●もみのき森林公園 スノーフィールド(1人)
・広島市内に一番近いクロスカントリーコース。(男性・67歳)
 
●ユートピアサイオト(1人)
・平均点高い。(女性・39歳)
 
 
 
 

8.初めて子連れでスキー場へ行ってみようと計画している人に、スキー場での過ごし方についてアドバイスしてください。また、雪道での運転のアドバイスなども教えてください

 
  
 
・キッズパークなど雪遊びやソリ遊びができるスペースもあり、また休憩スペースや室内で休める場所もあるので安心して過ごせると思います。雪道は、スノータイヤは欠かせないと思います。(女性・27歳)
・小さい子ならソリで遊ぶ。大きな雪だるまを作る。スキー場とはいえ、厚着をしていくとはしゃぎ過ぎて汗かきます。着替えがあるといいかも。雪道の運転はとにかく慎重に。車間距離を大切に。普段の1.5倍の時間に余裕を。(女性・27歳)
・電車一本でいけて全部レンタルできるところに毎年行っています。子連れだとスキー用品に関しては手ぶらで行けるところがいいと思います。(女性・29歳)
・周りの人のことを考え、楽しく利用すると良いと思います。(男性・29歳)
・気分転換できるようなおかしやあそびをかんがえておいたほうがいい。着替え、タオル、防寒も重要。(女性・32歳)
・防寒対策(着替えは必須)。(男性・34歳)
・上から降りてくる人に注意してください。(女性・36歳)
・ちびっこ広場のように子ども用のスペースがあるところに行くのがおすすめです。(女性・39歳)
・なるべく早くついたほうがよいけど、サイオトがガラス張りのとこからゲレンデみられたり、きれいな施設だったり、広くて緩やかなとこがあるからおすすめ。(女性・39歳)
・子どもはスクールに入れるほうが上達が早い。スクール終わる頃にはリフトも乗れるようになって帰ってくる。(女性・40歳)
・小さい子連れなら、少し遠いですが、島根の琴平がおすすめです。すぐ近くに温泉もあり、帰りにいつも寄っていました。子ども向けのイベントも多く、ぜんざいの配布があったり、お菓子があたるイベントでも、かなりたくさんの子どもがお菓子をもらえたり、子ども専用のコースがあり、そりで遊んだり、スキーの練習ができます。休憩所も割りと空いていて、疲れたら、お昼寝もできます。(女性・41歳)
・早目に出かけゲレンデに近い駐車場を確保する事。ツアーバスを利用するのが手っ取り早い。(女性・43歳)
・自分で雪道を運転することがほとんどないので、スキーに行くときにはバスを利用して疲労を少なくするようにしています。お金はかかりますがそのほうが楽しめるので。(女性・45歳)
・ブーツを脱いで、休憩できるところがあった方が良いと思います。子どもはずっとゲレンデにいると寒かったり、疲れたりするので、休憩所でちょっとゴロンと転がってお昼寝できたり、おやつ食べたりできるところがあると良いと思います。(女性・46歳)
・4駆だから、スノータイヤだから安全ということは絶対ありません。事故を起こしているのは過信した4駆が圧倒的に多いです。チェーンを巻けないならスノーリゾートはあきらめましょう。子どもは必ずチャイルドシートに座らせて、シートベルトをさせてください。子どもをスクールに預けっぱなしな方をみかけますが、託児所ではありません。安全に滑れるような年齢になるまでは、必ず親が一人ついて、わが子の安全は自分たちで守りましょう。一緒に雪遊びしながら成長すると一緒に滑ってくれるようになります。自分より上手になっていく姿を見るのは楽しいですよ。(女性・49歳)
・週末は混むので平日に利用された方がいいと思います。また,子ども用のスペースがあるところの方が過ごしやすいと思います。雪道については不安ならバス利用の方が安心だと思います。(女性・51歳)
・最低限スタッドレスレンタルしましょう。雪道運転未経験できたら、無理せずツアーバス、鉄路の利用を。広島の芸備線エリアはスキー場多そう。(女性・52歳)
・着替えは絶対必要です。疲れていても滑るとけがの元です。日焼けもすごいので、日焼け止めは子ども用を用意。休憩と食事をしっかりと取ること。休日の昼は混むので11時には昼食をとるとスペースが取れて休めます。但し、ダラダラと場所を占領するとよくないのです。チョコレートなどポケットに入れておくと結構助かります。(女性・56歳)
・雪遊び中心で、雪山が楽しいとろろを印象づける。雪道はのんびりと。(男性・56歳)
 
 
 
 

9.「スキー場へあまり行かない」「スキーはしない」という人はその理由をお答えください

 
 
・近場にスキー場がないのと、今までの経験があまりないので若干不安があるから。(男性・29歳)
・めんどくさい。(男性・29歳)
・お金がかかる。車が軽。(女性・32歳)
・準備が面倒なのと行くとすごく疲れるため。(女性・36歳)
・寒いし、事故やケガに遭いそうで恐い。(女性・37歳)
・凍傷の後遺症があって寒い所はだめ。(女性・38歳)
・子連れは何もしなくても疲れるのに、さらに疲れるのし、皆でだとあんまりすべれないわりにしっかりお金がかかるので、もったいなくて行きたくない。(女性・39歳)
・最近では 雪山はお金が吹っ飛ぶ場所という認識。(女性・39歳)
・毎冬しもやけに悩まされるので、わざわざ寒い所へ行く気にはなれない。(女性・42歳)
・行きたいけど、親が許してくれない。(女性・43歳)
・とても苦手だからです。(男性・44歳)
・昔はよく行ったのですが、最近は体力的に無理な気がしています。(女性・48歳)
・子どもが成長し、週末に行事が増えたため。(男性・49歳)
・体を痛めてしまいそうで。。(女性・49歳)
・最近忙しい。(男性・50歳)
・過去に行ったとき『騙されたと思って行ってごらん、絶対楽しいから』と言われました。結果、騙されました。(女性・52歳)
・高所スピード恐怖症なので。(女性・54歳)
・昔は子どもを連れて毎冬スキーをしに行っていたが、子どもが独立してからはほとんど行かなくなった。(男性・63歳)
・寒い、年をとった。(女性・65歳)
・スキー場に行ったことは有りません。私が小中学生の頃、雪は良く降り積もっていましたがスキー場はありませんでした。だから山の木立の間や、家の裏の斜面、坂道傾斜のあるところで滑っていました。教えてもらうこともなく自己流です。小学校に入る前からすべってあそんでいました。(男性・67歳)
 
 
 

10.スキー場(スノーリゾート)で楽しかった思い出をお書きください。

 
・高校生の時の修学旅行で、初めてスキーをしました。運動が苦手な私は、立つことすらなかなかできませんでしたが、4時間ほど練習すると、初心者用のコースならラクラク滑れるようになりました。(女性・27歳)
・スノボでターンが難しくて何回も練習していた。毎シーズン何回も行けるわけではないので、3年越しくらいで出来るようになったときは凄く嬉しかった!(女性・27歳)
・雪が沢山降った次の日の雪山はコンディションが最高で、最高に気持ち良いです! また仲間とワイワイ言いながら食べるお昼ご飯は格別です!(女性・27歳)
・初めてスノーボードへ行った際、上手くエッジコントロールできた事。(男性・34歳)
・スキー場にグループで行き、そこで、参加したひとと、付き合った。(女性・36歳)
・朝ついて夜のナイターまですべって足ががちがちになったけど、すごい満足感! 楽しかったです。(女性・39歳)
・スノーボードを始めた子どもと共通の趣味ができて楽しい。(女性・40歳)
・子どもがとにかく喜ぶ! 嬉しそうに遊ぶ子どもを見ると幸せな気持ちになります。(女性・41歳)
・はじめてナイターを滑った時は感動でした。(女性・41歳)
・修学旅行がスキーだったので、そこからはまってしまいました。昨年と今年と受験生の子どもがいるので縁起を担いでいけなくなってしまいました。落ち着いたらまた行こうと考えています。(女性・45歳)
・大雪の時、みずほハイランドのゼルコバコースを息子と雪に埋まりながら滑ったこと。(女性・46歳)
・うまく滑れなかったことも若いときは何でも楽しかったです。みんなでワイワイが良かった。(女性・49歳)
・家族4人でよくスラロームやこぶ斜面で競争をします。最初は親が勝って、子どもたちが地団駄踏んで悔しがっていましたが、年々上手になり、今ではコテンパンにやられるようになりました。成人した息子達が先に滑り降りても、途中で「母さんが迷子になったかと思った」と軽口をたたきながらも待っていてくれると嬉しくなります。たくさん積もった雪を初めてみて目を丸くした表情や、初めてこぶ斜面を下りられた嬉しそうな笑顔が、夫婦の大切な思い出です。(女性・49歳)
・若いころ、スキー場で知り合った人と、飲みながら語り合ったことがある。(男性・49歳)
・子どもの頃は父親に泊まりがけで楽しみました。温泉つきが多かった。大人になり友達と信州へバスツアー。楽しかった。(女性・52歳)
・最近は行けていませんが、仲間と年末に行って、みんなで年越しの初もうではいつもすごく盛り上がります。(女性・56歳)
・子ども達が、小さいながらも一人で滑ることができるようになると、自分も楽だし、家族の最後尾を滑っていて、しあわせな気持ちになった。大昔の話だけど。(女性・57歳)
・子どもが滑るコツを覚える早さにびっくり!(男性・61歳)
・初めてスキーに行った時、なかなか滑れなかったのに、最後の最後に滑れるようになった時、とてもうれしかった。(男性・63歳)
・昔蔵王へ行ったとき、のぼりはゴンドラで、帰りもゴンドラで帰った。(女性・65歳)

 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女78人回答
男性・26人(33%)
女性・52人(67%)
 
 

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寒がりなので雪レジャーを楽しむことはほとんどありませんが、毎年このアンケートを見ると、広島は四季を通してレジャーを楽しめる良い所だなあと感じます。

いつかもしチャンスがあれば、スキーに再挑戦してみたいものです。
 
 
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