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暮らしの気になる数字

いい夫婦の日・アンケート結果 2016/8/27〜2016/9/8

10年後も一緒に暮らしていると思う人86%

  
 休日の夫婦の会話は「30分未満」が最も多く26%の一方で、「3時間以上」も20%と、回答が分かれる結果に。また、休日に「夫婦で出かける」人は94%、その多くは「たまには」を選んでいます。結婚記念日については、「今でも祝っている」のが52%でしたが、年齢が上がるにつれて答える割合が下がり、20代以下では70%、60代以上では27%となっています。結婚生活を続けていると色々なことがありますが、10年後も現在のパートナーと暮らしていると答えた人は86%となっています(上)。
 
 
 
 

1.休日、夫婦の会話はどのくらいありますか(1日あたり)

1.休日、夫婦の会話はどのくらいありますか(1日あたり)
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「3時間以上」20%、「30分未満」26%、「30分〜1時間未満」21%と分かれる結果となりました。「3時間以上」を選んだ人は、20代以下が最も多く30%、次いで50代27%。職業は62%が「無職・専業主婦」、31%が「パート・アルバイト」となっています。
 
 

2.休日に、夫婦で出かけることがありますか

2.休日に、夫婦で出かけることがありますか
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「まったく一緒に出かけない」を選んだ人は6%にとどまり、頻度の差はありますが、多くの人が夫婦で出かけることがわかりました。「いつも」を選んだ人は、休日の会話の時間も多いようで、「3時間以上」45%、「2〜3時間」が14%となっています。
 
 

3.結婚記念日を祝うことがありますか

3.結婚記念日を祝うことがありますか
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「今でも祝っている」が52%となりました。年代別に見ると若い年代の方がこちらを選んだ割合が高く、20代以下では70%でしたが60代以上では27%となっています。一方「今も昔も祝わない」人は、30代で最も多く33%、20代以下では0でした。
 
 
 

4.記念日や誕生日など、夫婦間でプレゼントのやり取りはありますか

4.記念日や誕生日など、夫婦間でプレゼントのやり取りはありますか
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「もらう・贈る」36%、「もらわない・贈らない」56%。「もらう・贈る」人を詳しく見ると、結婚記念日を「今でも祝う」人が74%、休日に「いつも一緒に出掛ける」45%と普段から夫婦でのコミュニケーションを取っている場合が多くなっています。
 
 
 

5.けんかの原因が、一番くだらないと感じた夫婦げんかの発端は何ですか

 
・くだらないことではケンカをしないのでない。そもそも夫は口答えしない為、妻が一方的に怒っていることが多い(汗)。(女性・27歳)
・探し物が見つからない時に、誰が最後に使ったか、どこに置いたかでもめました。(女性・27歳)
・私が無知すぎて説明されてもよくわからなかったので、質問を繰り返していたらもういいって、喧嘩になりました。(女性・28歳)
・子ども(1歳)が浴室から上がる時に拭くタオルで、子どもよりも先に夫が自分の足を拭いたこと。(女性・30歳)
・読書が趣味の旦那と文字を読むのが苦手な私 読書ができない=頭が悪いからということで喧嘩。くだらない。(女性・30歳)
・喧嘩にもならないくらい、会話がないです。(女性・37歳)
・肉まんとあんまんが一つずつしかコンビニになくて、どっちが肉まんにするか。(女性・39歳)
・電気のつけっぱなし。(女性・42歳)
・ある漢字を書けるか書けないかで。(男性・43歳)
・子どもの体調が悪くなったこと。(女性・45歳)
・夫がいつも使っている、お茶を入れる水筒の汚れについて。 私が綺麗に洗ったのに、茶渋が残っている!と、爪楊枝まで使って汚れをカキカキと取りはじめた。それなら最初から自分でぜーーんぶ洗ってください。言ったら、うるさい!と言われ、、、 うるさいって、何よーー みたいな感じで、話題が逸れていきました。くだらん。(女性・46歳)
・夫が無くしたものを私のせいだと言い張った喧嘩。(女性・49歳)
・夫が出かける直前にトイレに行き,バリウムの便が流れず高速バスに乗り遅れそうになったこと。(女性・50歳)
・テレビ番組の見たい番組が違うとき、お互い絶対譲らない。(女性・55歳)
・あまり喧嘩をすることがありませんが、同じようなものがあるのに相談なしで自分がいいと思ったものを買っている。(女性・58歳)
・冷蔵庫のモノを黙って食べた。(男性・61歳)
・女性に優しすぎること。(女性・63歳)
・言い方により自分を批判されたと勘違いして。(男性・67歳)
・言った言わない!言葉がきつい!他に言いかたないのか!なんとか言え!ほんとにくだらない一こと。です。(男性・67歳)
・生返事から。(男性・70歳)
 
 

6.いまだに、夫や妻のココが許せないということがありますか

 
・牛乳パックやペットボトルを捨てるのが面倒だからなのか、ほんの少しだけ中身を残して冷蔵庫に戻すのはやめてほしいです。(女性・27歳)
・常に携帯をつつく。(女性・27歳)
・仕事から帰ってきたときに、お風呂に入らずそのまま寝室にくること。(女性・30歳)
・ない。自分は大丈夫かちょっと心配。(女性・31歳)
・タバコをやめたと言いながら、隠れて吸っているところ。(女性・38歳)
・いきなりキレるところ。(女性・40歳)
・イラッとくることはあるが、「許せない」ほどではない。(女性・42歳)
・自分が一番だと思っているところ。(女性・42歳)
・用事を頼むと後でやる。これを忘れる。(女性・42歳)
・こちらとしては、アドバイスしてあげているつもりが、妻からしたら注意されると感じていること。(男性・43歳)
・お金にルーズな所。(女性・45歳)
・用事を頼むとやってはくれるけど、快く引き受けてくれない。(女性・45歳)
・私が具合悪かったり、怪我をした時思いやりの言葉がない。例えば、腰が痛くなって、 私「最近、腰が傷むんよね」 夫「俺の方が痛いわ」。 私「なんか体調悪い。頭も痛いし」 夫「俺なんか、ずっと痛い」。 確かにそうかもしれませんが 、なんで一言まずは 「大丈夫?」って言えないのか? 私は、夫がそういった事を言う時は「大丈夫か?どこがどう痛いのか?何かしてあげようか?」言いますが、夫はいつもなにがあっても 自分の方が大変。一言、ほんとに一言でいいから思いやりの言葉が欲しい時が多いです。(女性・46歳)
・私や子どもより、親が優先。(女性・49歳)
・何でも自分が正しいと思っているところ。(女性・50歳)
・話をじっくり聞いて、話し合おうという意識がない。(女性・54歳)
・自分に不必要なものは、投げ散らかす。ごみ箱に入れればいいのに。。。(女性・55歳)
・電気をつけた部屋から出る時に電気を消して出ない。(女性・58歳)
・食事の時に感想を言わない。(女性・63歳)
・全てが自分中心であること。上から目線で物も押し口で指示ばかり。(男性・67歳)
・特にはない。(男性・70歳)
 
 
 

7.今の夫婦の状態を一言で表現すると、どんな言葉が浮かびますか。あなたの考えに近いものを選んでください。

 
7.今の夫婦の状態を一言で表現すると、どんな言葉が浮かびますか。あなたの考えに近いものを選んでください。
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1位は「同志」で44%が選ぶ結果となりました。年代別に見ると「同志」は全てで1位ですが、2位は20代・30代では3位以下と差がある「恋人」、40代では「友達」、50代では3位と僅差の「恋人」、60代以上では答えが分かれました。
 
 

8.リタイアした時、あなたの夫はどのタイプだと思いますか。また男性の方は、自分はどのタイプだと思いますか

 
8.リタイアした時、あなたの夫はどのタイプだと思いますか。また男性の方は、自分はどのタイプだと思いますか
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「その他(どれにも該当しない)」を選んだ人が最も多く、全体の38%となりました。タイプ別では、「座敷わらしタイプ」を選んだ人が最も多く22%、次いで「燃え尽きタイプ」15%となっています。
 
 

9.10年後も現在のパートナーと暮らしていると思いますか

9.10年後も現在のパートナーと暮らしていると思いますか
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「はい」86%、「いいえ」8%、「無回答」6%となりました。「はい」を選んだ人は男性94%、女性83%と男性に多く、年代別では、50代で100%、30代・40代が83%、60代以上で82%、20代以下で80%となっています。
 
 

10.芸能人、有名人、歴史上の人物で、あなたにとって理想の夫婦といえば、どなたですか

 
10.芸能人、有名人、歴史上の人物で、あなたにとって理想の夫婦といえば、どなたですか
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芸能人、歴史上の人物多彩な名前が挙がりましたが、1位は「市川海老蔵・小林麻央」「佐々木健介・北斗晶」となりました。どちらも闘病生活を送る妻を夫が支えている印象が強く、夫婦の強い絆を感じる方々です。
 
 
 

11.夫や妻から言われてうれしかった一言やエピソードをお書きください。

 
・お弁当を作ると、お礼を言ってくれる。こういうことの積み重ねが嬉しい。(女性・26歳)
・「愛してる」や「いつもありがとう」単純だけれどやっぱり嬉しい。(女性・27歳)
・今妊娠中なんですが、主人がとても優しくなったことがとても嬉しいです。これから産まれてくる子どもにも優しいパパでいてほしいですね。(女性・28歳)
・夫は仕事が忙しく、いつも帰ってくるのが遅い。休日もほとんど仕事で家にいない。1人で育児することが多く、育児で悩むことが多い。仕事から帰ってきて疲れているはずなのに、育児で悩んでいることを相談する時いつもめんどくさがらずに丁寧に優しく話を聞いてくれる。そして一生懸命考えてくれる。夫は日中ほとんど子どもと接することがないのに、一番に子どものことを考えてくれて、尊敬する存在です。私の夫は世界一だと思っています!笑。直接本人には言えないけど(^_^;)(女性・30歳)
・やっぱり素直な“ありがとう”という言葉。 いつもお弁当を作ってくれてありがとう!→毎日作る励みになります。(女性・30歳)
・いつも仲がいいが、今までに一度愛していると言われたことがある。ふわふわした。(女性・31歳)
・帰宅してきた夫が「今日も大変だったでしょ? ありがとう」と子ども達が散らかしたままの部屋を見てねぎらって言ってくれる一言。(女性・34歳)
・誕生日、結婚記念日、クリスマス、バレンタインデーには手紙をもらいます。いつもありがとうと感謝の気持ちが書いてあり、いつも嬉しいです。(女性・36歳)
・そのままの、おまえでいればいい。(女性・37歳)
・何の夢を見ていたのか知らないが、寝言で名前を呼んでいた。普段の話し掛ける時の口調だったので振り返ると、イビキをかいていてビックリした。何だか嬉しかった。(女性・42歳)
・出産した時、「頑張ったね。お疲れさま。」と声をかけてくれました。嬉しかったです。(女性・45歳)
・美味しかった。って、ほとんど言わないので、言われると嬉しいです。(女性・46歳)
・ありがとう。いつもお互いに気を使わず、さりげなく何かをしてくれた時は(気付いたときは)、お互い自然と言っています。(男性・49歳)
・手料理を食べて「これ、店に出せるんじゃないか?」簡単に作れるものなんですけどね。(女性・50歳)
・年がら年中、仕事一筋の夫。私が初めて大病をし、即、入院が決まった時、仕事をほっぽり出して、言葉通りすっ飛んできてくれました。割と元気そうな私の顔を見て「よかったー。」と安堵する夫を見て何でも許せる気になれました。(女性・51歳)
・前結婚時のトラウマが有り、なにかと気をつけて話を聞いてくれます。無呼吸症候群で、ついうとうとするのがたまに傷でしょうか。(女性・52歳)
・何も気の利いたことは言わないが、困った時にはさりげなくいつも助けてくれる。(女性・54歳)
・お前が子どもたちをちゃんと育てて、家のことをちゃんとしてくれたから、自分は仕事だけに頑張ることができたって言われたときは、さすがにうれしかった。専業主婦は少なくなったわっていう話をしたときに言われたので、ほんとに仕事もしなくてごめんなさいくらいのきもちもあったので、救われた気がした。(女性・55歳)
・実家の父が亡くなる時に、父に後はまかせてくださいと言ってくれた。(女性・58歳)
・お疲れ様と退職の日に、迎えて言われました。次の日には、寝床から行ってらっしゃいと再雇用の朝言われての複雑な私でしたが、案外これで良かったと思っています。(男性・61歳)
・義理の母親の世話をする事は当たり前だが、常に感謝される。(男性・67歳)
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女66人回答
男性・18人(27%)
女性・48人(73%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

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夫婦の状態を一言で表現した場合、「同志」との回答が最も多かった結果に、「確かに!」と思いました。結婚生活を送っているとさまざまな問題も出てきます。大変なことも多いのですが、どうしても乗り越えていかなければなりません。そういった歴史を繰り返し、夫婦は同志となっていくのでしょう。
 
 
 
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