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蜂須賀歯科口腔外科クリニック

 

【Q】口内炎が1週間以上治りません。あまり痛くないので放っておいてもいいですか。

蜂須賀歯科口腔外科クリニック  蜂須賀永三院長
蜂須賀歯科口腔外科クリニック  蜂須賀永三院長
 
 
【A】口内炎を引き起こす原因はさまざまで、原因によって治療方針が異なります。安直に塗布薬を長期間塗ったり、レーザーで焼くのは危険です。放置するのはさらに良くないので専門医に相談を。

蜂須賀永三院長に聞きました

虫歯を治すだけの時代から口腔環境を整える時代へ

明るく親身なコミュニケーションを大切にするスタッフが対応。「11月は口腔がん撲滅キャンペーン月間です。まずは口腔がん撲滅委員会のHPで口腔がんについて調べてみては」と蜂須賀院長
 
 
 全国の大学や病院で経験を積んできた、蜂須賀歯科口腔外科クリニックの蜂須賀永三院長。
 「今年の3月から8月の間に、52人が口内炎で来院されました。原因は口腔がん、血管の難病、肝臓などの他臓器疾患、免疫異常などさまざまで、原因によっては口内炎の塗り薬でさらに悪化した方も。2、3日で治るものは心配無用ですが、1週間以上治らない、再発を繰り返す、痛みは無いけど白いという人は経験豊富な専門医を受診してください」と、口内炎の危険性を訴えます。
 また「歯周病菌が心筋梗塞や脳梗塞に深く関与することは有名ですが、脳出血の大きな原因の一つが虫歯菌であると今年発表されました。歯が多く残っている方の認知機能が良いのは常識になっています。虫歯になって歯医者に行く時代から、口腔内の環境をより良く保ち、健康で長生きするためのかかりつけ歯科医を持つ時代になりました」。口や顔で気になる症状があれば相談を。
 
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2019年9月27日号掲載)
 
 

蜂須賀歯科口腔外科クリニック

 

蜂須賀永三院長に聞きました

口腔がんの症状はさまざま 発見が遅れないように…

患者の思いを受け止め、丁寧なカウンセリングが好評の蜂須賀院長
【プロフィル】
1994年、東北大学歯学部卒業。がん免疫の研究後、広島大学病院に入局。県外で総合病院の口腔外科部長を11年務め、学会の理事などを歴任。心臓血管外科や救急科の人脈も豊富。2014年に開院
 
 
 口腔外科部長を長年務め、全国の病院で経験を積んできた蜂須賀院長。症状から重大な全身疾患との関連を診断するなど、豊富な経験と幅広い知見が診療活動に生きています。
 一言で口腔がんと言っても、いろいろな種類があります。「口内炎のようだったり、しこりがあったり、傷のようなケースもありますが、痛みを伴わないことが多く、発見が遅れがちです。口内炎や、ただの傷との見分けが難しく、口腔外科の中でも専門知識や経験が問われます。また悪性リンパ腫や白血病、顎下腺がんなど、口腔外科医が発見したり治療に関わる悪性腫瘍はさまざまです」と院長。
 口腔がんの発見が遅れると、「切除範囲が大きくなるため、食事や発音に障害が出たり、種類によっては顔の形の変化など目に見える変化が多く、精神的にも大きな影響を及ぼすために、予後が悪いとされています。同じ口内炎でも、他の病気の治療の影響で変わることもあります」。
 口腔がん検診を受けたり、顔や口で気になる症状があれば、相談してみてください。
 
陽光が降り注ぐ、明るい院内
陽光が降り注ぐ、明るい院内
明るいスタッフが、患者の皆さんの話をきめ細かく伺います
明るいスタッフが、患者の皆さんの話をきめ細かく伺います
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2019年5月18日号掲載)
 
 

蜂須賀歯科口腔外科クリニック【歯科口腔外科・歯科・小児歯科・矯正歯科】

指定難病医療機関
【TEL】082(220)3311
【住所】広島市東区戸坂千足1-10-1 エクセルコート太田川2階
【診療時間】10:30〜12:30、14:00〜18:30  水・日曜、祝日は休診 (駐車場あり)
※木曜午前は訪問診療。土曜は16:00まで
※事前に電話で予約を。急患以外、突然の来院はお断りする場合があります
 
 

 

《クリックで拡大表示》
 
 

蜂須賀歯科口腔外科クリニック  【歯科・口腔外科】

 

歯科口腔外科で“口腔がん検診”を実施
「口腔がんかも?」と不安… 顔や口の気になる症状は相談を

 
蜂須賀永三院長。患者の思いを受け止める、丁寧なカウンセリングも好評
蜂須賀永三院長。患者の思いを受け止める、丁寧なカウンセリングも好評
 
光の降り注ぐ院内
光の降り注ぐ院内
 全国の病院で経験を積んできた、蜂須賀永三院長。顔面の症状から重大な全身疾患との関連を診断するなど、豊富な経験と幅広い知見が日々の診療活動に生きています。最近は「口腔がんではないかと心配」という来院も増えているそうです。

 一言で口腔がんと言っても、いろいろな種類があります。「口内炎のようだったり、しこりがあったり、傷のようなケースもありますが、痛みを伴わないことが多く、発見が遅れがちです。口内炎やただの傷と見分けるのが難しく、口腔外科の中でも専門知識や経験が問われます」と院長。

 また口腔がんの発見が遅れると、「切除範囲が大きくなるため、食事、発音に障害が出たり、種類によっては顔の形の変化など、目に見える変化が多く、精神的にも大きな影響を及ぼすために、予後が悪いとされています。同じ口内炎でも他の病気の治療の影響で変わることも」。口腔がん検診を受けたり、顔や口で気になる症状があったら、一度相談してみては。
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2019年4月6日号掲載)
 
 

蜂須賀歯科口腔外科クリニック  【歯科・口腔外科】

 

“お口まわりの総合診療医”

 全国の病院で経験を積んできた蜂須賀永三院長。骨再生医療や歯周病治療で“なるべく自分の歯を残す”を基本理念としています。治りにくい顎関節症治療や、口の症状から心筋梗塞など他の病気の可能性を探るなど、多くの治療経験や検査の知識とスキルを持っています。お子さんの歯並び治療の相談も多く、持病を持ち歯科治療にも影響する人、原因が分からない症状の解決を求めて遠方から来る人もいるそう。気になる症状や歯の治療の相談を気軽にできる“お口まわりの総合診療医”です。
 
 
 
蜂須賀永三院長。東北大学歯学部を卒業後、1994年に広島大学病院第二口腔外科入局。総合病院の歯科口腔外科部長を11年間務め、その間に学会理事や感染対策の委員会委員を歴任。2014年に蜂須賀歯科口腔外科クリニックを開院。指定難病医療機関
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2017年2月18日号掲載)
 
 

蜂須賀歯科口腔外科クリニック  【歯科口腔外科】

 

【Q】口の中に白い塊のようなものができています。痛くないのですが、放っておいて大丈夫ですか。

蜂須賀歯科口腔外科クリニック  蜂須賀永三院長
蜂須賀歯科口腔外科クリニック  蜂須賀永三院長
 
 
【A】がんの前段階や感染症の危険があることがあります。なるべく早く受診してください。
 白い部分ができたり、口内炎がなかなか治らない場合、がんの前段階やカンジダというカビのようなものなど、いろいろな病気の可能性も。痛くなくても受診をお勧めします。
 

 

明るく落ち着いた雰囲気の同院。先端の機器を備えた、指定難病医療機関です
明るく落ち着いた雰囲気の同院。先端の機器を備えた、指定難病医療機関です
 全国の病院や大学で手術・治療経験を積んだ蜂須賀永三院長。顔の腫瘍(できもの)や外傷治療をはじめ、“なるべく自分の歯を残す”ことをモットーに、骨再生医療による「歯を残す治療」や「歯周病治療」も実施。さらに、顎関節症患者も多く、MRIによる正確な診断と治療に注力。先端の治療で、原因が分からない痛みや、なかなか治らない症状を解決へと導きます。専門医との連携も活発で、紹介や相談も。この他、子どもにも分かりやすいと好評の歯磨き指導なども行い、“お口まわりの総合診療医”として家族で頼れるクリニックです。気になる症状があれば気軽に相談を。
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2016年11月12日号掲載)
 
 

蜂須賀歯科・口腔外科クリニック  【歯科・口腔外科】

骨再生医療などの最新治療でなるべく自分の歯を残す

歯科・口腔外科蜂須賀クリニック 蜂須賀永三院長
歯科・口腔外科蜂須賀クリニック 蜂須賀永三院長
 
 全国の病院で手術・治療経験を積んだ院長は、顔の腫瘍(できもの)や外傷治療をはじめ、骨再生医療による「歯を残す治療」や「歯周病治療」も行っています。また、顎関節症患者もとても多く、MRIによる正確な診断と先端治療にも注力。訪問診療も。
 
  
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2016年11月5日号掲載)
 
 

蜂須賀歯科・口腔外科クリニック  【歯科・口腔外科】

 

明るく落ち着いた雰囲気の院内。先端の機器を備えています
明るく落ち着いた雰囲気の院内。先端の機器を備えています
 全国の病院や大学で経験を積んできた蜂須賀永三院長。口腔がん検診や顎関節症治療、歯周病のコントロールに定評があり、「先入観で判断しない」をモットーに、原因が分からない痛みや、なかなか治らない症状を解決に導きます。中でも注力しているのが“なるべく自分の歯を残す”こと。骨再生医療で歯を残すなど、先端の治療で大切な歯を守ります。また、専門医との連携も活発で、紹介や相談もしています。この他、子どもにも分かりやすいと好評の歯磨き指導なども行い、“お口まわりの総合診療医”として家族で頼れるクリニックです。気になる症状があれば気軽に相談を。
 
 
 

【Q】上の奥歯が、かむと痛かったりしみたりして、頬が重い感じがします。

蜂須賀歯科口腔外科 クリニック 蜂須賀永三院長
蜂須賀歯科口腔外科 クリニック 蜂須賀永三院長
 
【A】副鼻腔のうち、上顎洞は上の奥歯に接しているため、もしかしたら歯が原因の「蓄膿症」かもしれません。
 蓄膿症は、鼻の周りにある副鼻腔に炎症が起こって膿がたまる病気です。歯が原因で蓄膿症になることがあり、その場合は歯科口腔外科での治療となるので、専門医に相談を。
  
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2016年9月10日号掲載)
 
 
 

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