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暮らしの気になる数字

昼寝・アンケート結果 2015/6/27〜2015/7/9

「職場で昼寝」賛成派は83%

 
 昼間眠気に襲われて、昼寝を「頻繁にする」人16%、「眠たい時だけする」人55%。時間としては、「15〜30分以内」が最も多く、次いで「10〜15分以内」。昼寝の効果については「非常にある」47%、「少しある」46%と多くの人が効果を感じる結果となりました。少しの昼寝で効果があると感じている皆さんが、職場での昼寝については、上の通り「賛成」を選ぶ人が83%と圧倒的な結果となりました。特に40代では92%と支持が高くなっています。
 
 
 
 

1.昼間、あなたは眠気に襲われて昼寝をすることがありますか

1.昼間、あなたは眠気に襲われて昼寝をすることがありますか
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「頻繁に」している16%、「眠たい時だけ」55%。71%の人が昼寝をすることがあるという結果に。「頻繁に」を選んだ人は30代に最も多く24%、最も少なかったのは50代で7%でした。男女別では男性12%、女性17%とあまり差は見られませんでした。
 
 

2.昼寝をしている・うとうとしているような状態が何分ぐらい続きますか

2.昼寝をしている・うとうとしているような状態が何分ぐらい続きますか
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「15〜30分以内」が最も多く(25%)、次いで「10〜15分以内」(23%)という結果となりました。半数近い人が10〜30分くらい昼寝していたり、うとうとしているようです。一方「60分以上」を選んだ人が1割、「10分以内」と短い人は2割近くでした。
 
 

3.昼寝は効果があると思いますか。昼寝をすると頭がすっきりしますか

 
3.昼寝は効果があると思いますか。昼寝をすると頭がすっきりしますか
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「非常に効果がある」47%、「少し効果がある」46%と多くの人が、効果はあると思う結果となりました。一方、「あまり効果がない」「効果がない」を選んだ人は、50代で最も多く9%となっています。男女差は見られませんでした。
 
 
 

4.どこで昼寝をしますか(働いている人、複数回答)

4.どこで昼寝をしますか(働いている人、複数回答)
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86人が回答。職場の環境にもよるのでしょうが、「休憩室」が最も多く、23%が選ぶ結果となりました。2位は「自分の机」で20%となっています。
 
 

5.家にいるときに眠気に襲われたらどこで昼寝しますか

 
5.家にいるときに眠気に襲われたらどこで昼寝しますか
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「リビング」派は59%、「寝室」派は35%という結果となりました。「リビング」派は、昼寝・うとうとの時間30分以内の人が多く、リビング派の約2/3を占めました。一方「寝室」派は、30分以内・30分以上が半々となっています。
 
 

6.職場や公共の場で、眠気に襲われた時、昼寝と悟られないように気を配りますか

6.職場や公共の場で、眠気に襲われた時、昼寝と悟られないように気を配りますか
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気配りを「する」74%、「しない」人26%となりました。「する」人は男性より女性に多く、男性67%、女性79%。年代別では50代が最も高く96%となりました。今回50代は、頻繁に昼寝をしない・昼寝の効果がないなど他の年代と大きな違いが見られます。
 
 

7.職場で昼寝をすることに賛成ですか、反対ですか

7.職場で昼寝をすることに賛成ですか、反対ですか
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「賛成」83%、「反対」17%と賛成が多い結果となりました。賛成は男性よりも女性が少し多く男性79%、女性85%。年代別にみると、40代が最も多く92%、次いで30代85%となっています。最も少なかったのは20代以下で72%でした。
 
 

8. 職場で昼寝に賛成・反対の理由をお書きください

 
●賛成
・休憩時間とかなら、何をしてもいいから。他人に迷惑をかけなければ!(女性・24歳)
・休憩時間ならもちろん賛成です! 眠ったら周りの同僚や上司と会話したりなど気を遣わなくて済みます笑。(女性・29歳)
・人と接する仕事で午前だけでクタクタになるので、午後からの元気をつけるため、お腹いっぱいで眠くなるなど、リフレッシュになるので、職場のみんなでお昼寝をしていました!(女性・29歳)
・医学的にもいいとされているので。(女性・31歳)
・10分の昼寝で午後からの活力が湧いてくる!! より集中して業務にあたれる!(男性・33歳)
・勤務形態が不規則であったので、少しの仮眠で作業効率があがるのならよいと思う。ただし、休憩時間に休憩所などで行うべき。(女性・34歳)
・休憩時間ならすきにしたらいい。(女性・36歳)
・休憩時間であれば、昼寝はしても良いと思います。休憩室などで控えめにするのが良いと思います。(女性・37歳)
・仕事の効率があがることが最も大事。接客業などで難しい人も多いだろうが、疲労しているより、ミス防止・安全運転に役立つと思う。乳児の育児や家族の都合、遠距離通勤など、各個人には事情があり、夜の就寝時間をいちがいに確保できない。(女性・37歳)
・賛成ですが、場所や状況が多いにあります。本社から偉い方が昼休みとはいえ来ていたら、つっぷして仮眠していたら、印象いまいちでしょうし。あまり人目のない休憩室で疲労をとるくらいのいわゆる「仮眠」が、私の中で昼寝の定義です。(女性・38歳)
・働いている時、数人しかいない事務所で昼食後15分くらい机にうつ伏せて休んでいました。良く思っていない上司もいましたが、お昼休みなんだから休んで当然だし、昼寝をすることによってスッキリして午後の仕事もはかどるので良いと思っていました。『いいよいいよ、ゆっくり休んで』と理解を示してくれる上司は、必ずと言っていいほど地位の高い方でした。休む為にわざわざお昼休みに来る取引先の人は本当に腹が立ったものです。事務所に一人でいる時は鍵をかけていないことにしていました(^^)(女性・41歳)
・皆が忙しくしている中で自分だけとゆう自分勝手な人の昼寝はドン引きですが、会社全体でやっているのなら良いかなと思います。ただ外回りや電話受付とかを考えると非常に難しいと思います。(女性・43歳)
・思考能力が増すため。(女性・48歳)
・省エネのため、昼休みは電気を消すので。(男性・49歳)
・特に夏は、疲れやすく、少し仮眠をとることでリフレッシュできると思う。(女性・49歳)
・眠気を我慢して仕事をするよりも5〜10分でも寝た方が仕事の効率が上がるので。(女性・54歳)
・休憩時間や休息時間に少し眠れば頭がすっきりする。(女性・69歳)
 
●反対
・職場でウトウトなるのは仕方ないが、昼寝といって寝てもいいという考えはおかしいきがする。(女性・29歳)
・見ていたら自分も眠くなる。(女性・38歳)
・じぶんとしては、はやく仕事を終わらせて、帰宅してから寝るほうが落ち着く。同僚がうとうとしているぶんは別にかまわない。(女性・48歳)
・仕事をする場所なので公には反対。(男性・57歳)
・日本の風土になじまない。(男性・77歳)
 
 
 
 

9.会議や仕事中にどうしても眠たくなったらどうしますか。あなたの眠気防止法を教えてください

 
 
・仕事中はガムを食べて、会議中は指毛を抜いて痛くします。(女性・22歳)
・シャーペンの芯を少し長めに出して、手のひらを刺す。(女性・24歳)
・手を水で冷やしたり、太ももに爪のあとをつけたりしました。後は、リステリンでうがいをしました!(女性・29歳)
・コーヒーを飲む。ガムを噛む。目薬を点す。ツボを押して刺激する。少しだけ体を動かす。(女性・31歳)
・手のマッサージをして耐える。(女性・32歳)
・他に眠そうな人がいないか周りをみる。眠そうな人をみると可笑しくて目が覚める。(女性・32歳)
・(以前働いていた時の体験談)可能な状況ならコーヒーを飲む、トイレに行くついでにマウスウォッシュで口をすすいで目を覚ましてくる、離席がむずかしい状況なら、こそっと刺激の強いミント系タブレットを食べる、デスクの下で手をつねって刺激を与える、こっそりデスクの下で足踏みやステップを踏む。(女性・33歳)
・緊張するようなことを考える。また、体を動かす。(女性・34歳)
・なるべく体を動かす。(男性・36歳)
・フリスクとかメンソールのきついタブレットを食べたりします。(女性・37歳)
・カフェインの入ったものを飲む。目を閉じ、眼球を動かし、眠気を覚ます。(女性・38歳)
・こめかみを両方、ぐりぐりこぶしでツボのように押さえる。(女性・38歳)
・まばたきしないようにする。(女性・38歳)
・大きくまばたきをする。(女性・41歳)
・耳を触ったりのツボ刺激や、口を閉じて上顎を舐めるというのが眠気冷ましに効果あると知ったので、実践してみたりしている。(女性・43歳)
・梅干しを頬張る。(女性・44歳)
・わからないように眠る。(女性・44歳)
・自分の興味のある事や楽しい事を考える。(女性・45歳)
・顔にミントシャワーを吹き掛ける。(女性・48歳)
・こめかみやまゆげの付け根を指圧したり、爪の付け根を押さえたり。 靴の中に小さいスーパーボールを入れて 土踏まずを刺激します。ハンカチに柑橘系のアロマをつけて 嗅ぐとスッキリします。(女性・48歳)
・事前に、眠くならないよう食事も軽めにし、コーヒーは必ず飲みます。あまり砂糖は入れないようにします。軽く身体をほぐして行きます。(女性・51歳)
・トイレに行くふりをして深呼吸してくる。(女性・58歳)
・眠気はどうにもならないのですが、コーヒー飲んで眠くない!と言い聞かせるだけです。峠を過ぎればまた復活?です。(女性・62歳)
・気力のみ。(男性・69歳)
・私は現職の頃眠かったら、喫茶店に行っていました。(男性・69歳)
 
 

10.昼寝での失敗談やエピソードがあればお書きください

 
・大学の時、徹夜明けの試験日で昼食後猛烈に眠くなり、仮眠のつもりがガッツリ寝てしまい、試験に間に合わず単位を落としました。(女性・33歳)
・涼しいので玄関で寝ていたら、倒れているとまちがえられた。(女性・36歳)
・パソコンの作業をしているときに突然睡魔に襲われ、体の力がすっと抜け、体ががくっとなって、パソコンの画面におでこをぶつけてしまった。(女性・37歳)
・座ると眠気が来るタイプなので、大事な会議、講義中に寝てしまうことはしばしば。 寝入った瞬間「んっ」と声が出るタイプなので、昼休み中は困ります。咳払いをしてごまかす。お昼時間が終わっても寝ていて、起こされたこともあります。(女性・38歳)
・10代のときは寝ても寝ても眠り足らず、学校の夏季講習中眠り、机ごと派手に大転倒しました。しかし、みんなは、何か病による転倒か?とすごく心配してくれ、まさか、居眠りとは言えなかったです。(女性・38歳)
・車で口を開けて寝ていて恥ずかしかった。(女性・39歳)
・短大生の頃電車で降りないといけない駅で寝ていて、会社員の方に起こして貰いました(制服だったので学校が分かったので)。(女性・41歳)
・昼寝での夢を見るときは、なぜか失敗ばかりする夢を見ることが多いです。(男性・41歳)
・昼寝ではないのですが、朝、物凄く眠くて、通勤電車を降りてから出社まで時間があったので、皆さんが急いで会社に向かう中、広島駅のホームのベンチに座ってウトウトしていたら、知らないおじさんに『ここらで寝よったら風邪ひくがー』とすごく怒られました。寝ぼけていてとっさに『すみません』と謝りましたが、後で考えるとなんであんなに怒られないといけなかったのか…よく分かりません。(女性・41歳)
・映画のデート中にうとうとしてしまい、気づいたら映画は終わっていました。「どうだった?」と感想を聞かれ、こまった苦い思い出があります。(女性・43歳)
・学生の時、体操服を枕代わりにして窓際で寝ていたら、体操服が落下してしまいびっくりしました。(女性・44歳)
・昼寝をしていて宅配便に気がつかず、慌てて郵便局までタクシーで受け取りに行った。(女性・44歳)
・あまりにも眠いので、ソファでうたた寝していたら、夕方になっていてビックリした! あと、昼寝を頻繁にしていたら太りました(笑)(女性・45歳)
・子どもが小さい頃、つい一緒に寝てしまい、来客があったので何食わぬ顔で出たら、「寝ていたでしょ」って。顔にしっかり畳の跡が!(女性・48歳)
・机に突っ伏して寝ていて、首を寝たがえてしまい、午後からの現場の作業で首が回らず仕事にならなかった。(女性・48歳)
・シチューを料理中に眠気に襲われ、つい、うとうとソファで寝てしまって、家族に注意された。(女性・49歳)
・娘が帰宅しているのに昼寝していると、なにかと悪さをされて困っています。(女性・51歳)
・大学生の時、がんばっておきていようと思ったのにどうしても眠くて目をつむってしまって、先生に「最近の学生さんは顔上げて寝る人がいます。」と指摘されて恥ずかしかった。(女性・52歳)
・寝ながら入力していると、夢の内容を打っていることがある。(女性・52歳)
・家での昼寝ですが、数時間寝すぎて、いつも、ここはどこ?私は誰?状態で困ります。若い頃、長距離電車に実に片道100分も乗っての通勤で、ぐっすり眠りヨダレが服についていた時にはさすがにビビりました。若いお姉さんだったものですから。(女性・62歳)
・友人達と会話をしていて、一瞬(何秒)か寝ていた事があります。(女性・66歳)
・若い時に会議中眠くなり、名指しで怒られ顔を洗いに行かされました。(男性・66歳)
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女150人回答
男性・33人(22%)
女性・117人(78%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

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今回の眠気防止法、とっても参考になります。

休日の自宅で、昼食後少し横になると、いつの間にか爆睡して夕方になり、蒼ざめることもしばしばなので、次の休日から試してみようと思います。
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