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暮らしの気になる数字

靴の手入れ・アンケート結果  2015/6/13〜2015/6/25

他人の靴を見てしまう人は22%

 
 梅雨の時期は、靴が濡れたり汚れたりするなど手入れが大変ですが、靴の手入れを「マメにしている」人は11%、「たまにしている」人は43%という結果となりました。修理については、出すことが「ある」と答えた人が43%。かかとを直すケースが最も多く、65%いました。昔から「靴に品格が出る」といわれますが、他人の靴を「見てしまう方だ」と答えた人は22%(上)。20〜40代では20%を超え、50〜60代以上では20%を切る結果となっています。
 
 
 

1.あなたは、何足くらい靴を持っていますか

1.あなたは、何足くらい靴を持っていますか
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全体では「5〜6足」が最も多く、28%を占める結果となりました。男女別に見ると、男性では「3〜4足」「5〜6足」「9〜10足」がトップ3だったのに対し、女性では「5〜6足」「7〜8足」「9〜10足」と、男性より数が多くなっています。
 
 

2.あなたは、どのくらいの頻度で靴を買いますか

 
2.あなたは、どのくらいの頻度で靴を買いますか
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1年に2足以上買う人は32%、1年に1足以下は68%。「1年に1足」が最も多く、26%が選ぶ結果となりました。1年に2足以上買う人は男性13%、女性36%と女性が圧倒的に多くなっています。
 
 

3.気に入った靴は、いくらまでなら買いますか

 
3.気に入った靴は、いくらまでなら買いますか
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最も多かったのは「1万円まで」で28%。〜1万円までが50%、1万円〜が50%という結果となりました。男女別に見ると、「5万円まで」「5万円以上」を選んだのが全て女性だったのに対し、男性では「3万円まで」が最も高い価格となっています。
 
 
 

4.靴の手入れはどのくらいしていますか

4.靴の手入れはどのくらいしていますか
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「ほとんどしていない」44%、「たまにしている」43%と、時々手入れしている人が多い結果となりました。一方、「マメにしている」人は男性6%、女性12%と女性に多く、年代別では50代が最も多く17%、次いで40代14%となっています。
 
 

5.どのような手入れをしていますか(靴の手入れをマメにしている人)

 
・靴を磨いたり、防水スプレーをしたりします。(女性・27歳)
・雨や雪で汚れた翌日はかならずベランダなどの風通しのよい日陰で干す。(女性・34歳)
・天日干し、同じ靴を毎日履かず、ローテーションで休ませる。高い靴みがきでみがく。(女性・38歳)
・洗ったり、洗うほどでもないような汚れだったら拭いています。(男性・41歳)
・はいたら必ずブラッシングし、シューズキーパーで型崩れを直す。梅雨時や雨の日に履いた場合は、靴の中に新聞やシリカゲルを入れ湿気をとり、日蔭で干す。(女性・41歳)
・布でふく。革製品だとワックスを塗る。日干しする。(女性・46歳)
・靴クリーナーで磨く。(女性・49歳)
・日頃履いた靴はブラシで汚れを落とし、濡れたぞうきんでふいてから片づける。定期的に靴磨き、防水スプレーをする。(女性・54歳)
・使用後の乾燥。汚れ落とし。クリームで磨く。防水スプレー。同じ靴を履かない。かかとやファスナーなど早めに修理して履く。(女性・56歳)
 
 
 
 

6.靴を修理に出すことがありますか

6.靴を修理に出すことがありますか
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「ある」人は43%、「ない」人は57%でした。出すことがある人は、持っている靴の数が11足以上の約7割、1年に2足以上買う人の半数など、靴にお金をかけている人に多く見られます。男女別では、男性25%、女性45%と女性が多くなっています。
 
 

7.どのような靴の修理ですか(靴を修理に出す人)

7.どのような靴の修理ですか(靴を修理に出す人)
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すり減ったかかとやヒール部分を交換するなど「かかとの交換」をする人が65%という結果となりました。かかとや靴底のすり減った部分を直す「修理」がほとんどを占めました。
 
 

8.「靴に品格が出る」と言われます。あなたは、他人の靴を見ますか

8.「靴に品格が出る」と言われます。あなたは、他人の靴を見ますか
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「ほとんど見ていない」24%、「見ない」3%。73%の人が、頻度に差はありますが、他人の靴を見ている結果となりました。「見てしまう方だ」を選んだ人は、30代で最も多く27%、次いで40代21%となっています。男女差はほとんどありませんでした。
 
 

9.あなたは、靴にこだわりがありますか。ある方は、そのこだわりを詳しくお書きください

 
 
・最初は少し価格が高くても使っていて味が出てきて、結果的に長く履けるのでしっかりした革の靴にしています。(女性・29歳)
・足幅が広いので、必ず足先がゆったりしていて、履き心地の良いものしか買わない。サイズが4Eでなければきついので、デザインが気に入った靴であっても幅が狭いものだとしぶしぶ諦めなければならず、お店を何軒もまわってみたりする。(女性・31歳)
・履き心地。たくさん歩いても痛くならない事。(女性・32歳)
・第一印象はデザイン、気にいったものは必ず試着し履き心地を確認(私の場合はよくかかとや親指つけねの骨に当たって靴擦れを起こすことが多いので、試着して少し歩いてみて確認します) 。7足持っていますが、いちアイテム(スニーカー、パンプス、ブーツ、サンダルなど)一足! 履きつぶしてから次を購入するようにしています。そうすると履きこなした感があり、その靴を買った満足感が得られるような気がして♪(女性・34歳)
・服に合った靴かどうか。デザインはもちろん、履きやすい靴を選びます。(女性・37歳)
・やっぱり革靴でしょうか。水色や緑など変わった色が好きです。ただ、変色が目立つので玉に瑕。(女性・37歳)
・足幅が狭いので、足にきちんと合っているかたまに計測などしてもらう。軽くて歩きやすい靴。(女性・38歳)
・靴は第2の顔だ、本性が出ている、とむかし、上司から習いました。それから確かにそうだなと言う出来事(ビジネス取引できれいな靴の人物は、誠実潔白な仕事をする)が続き、信じるようになりました。(女性・38歳)
・安いもの、歩きやすいもの、手を使わずにはけるもの。(女性・38歳)
・一番は履きやすさですが、いくら履きやすくてもデザインが悪ければ出かける時などには履けませんので、デザインと履きやすさを考えて購入するようにしています。(男性・41歳)
・背が高いので、ヒールのない靴を選ぶ。(女性・44歳)
・長時間履いていても足が痛くならない。(女性・44歳)
・その日履いた靴は、靴箱に入れずに陰干し。2日続けては決して履かない。(女性・45歳)
・だらしなく見えないこと、汚れていないこと。(男性・49歳)
・こだわりというよりも、足のサイズが左右かなり違うので、調整しやすい靴を買う。(女性・52歳)
・歳とともに合う靴が見つからず、なかなか買えません。長くはいても痛くない靴で、おばさんに見えないもの。(女性・55歳)
・用途に合わせてデザイン、色を選ぶ。時には個性的な靴を選ぶ。洋服とコーディネートする。履きやすく、足に合ったもの。だけど、ダサくなく、美脚な物。膝を痛めているので、ヒールがあまり高いものははかない。合皮は、ほとんど持っていない。(女性・56歳)
・体調のせいで、ハイヒールがはけなくなり、足にやさしく、楽なシューズになりました。(女性・60歳)
・足が痛くなければいい。出来たら足が小さく見える靴がいい。(女性・65歳)
・こだわりはありません。(男性・66歳)
 
 
 
 

10.あなたの思い出の靴や、靴にまつわるエピソードなどをお書きください

 
・お誕生日に主人からプレゼントされたパンプス。とっても可愛くて、毎日履いています。(女性・27歳)
・昔はヒモの付いた靴などを買っていたけれど、子どもが産まれて、ささっと履けるスリッポンタイプの靴が増えてきてママになったんだな。と、実感しました!(女性・29歳)
・小さい頃、母親のヒールのある靴を履くのが楽しかったらしく、ぶかぶかなのに玄関でよく履いて遊んでいたようです。歩くたびコツコツ音が鳴るのでヒールのある靴のことを「こっこ」と呼んで「こっこ履きたい!」と親にせがんでいたと聞きました。(女性・31歳)
・小さい頃、母の靴にあこがれていた。たくさんあるし、ヒールが高いものやブーツがすごくおしゃれに見えて、勝手に履いて出てよく転んでいた。自分が母となり、我が子が同じことをしているのを見ると、「勝手に履かないで」と怒れず、微笑ましく見てしまう。(女性・36歳)
・ヒールの靴を履いて歩いていて、道路のちょっとした小さい溝にヒール部分がはまってしまい、その勢いで靴が脱げて、はまった靴を取って履くのが恥ずかしかったです。人がいっぱいいたので特に。(叙せ甥・37歳)
・息子(小学一年)が靴を買う時、息子本人が選ぶのですが、表面上のデザインや色を見て決める事はもちろん、裏を見て最終的に決めているので、見ていてそのこだわりが面白いと思います。 以前、デザインは好きだけど 裏の模様がイマイチだったらしく、選ばなかった靴があります。(女性・38歳)
・小さいころすごく好きな長靴があってきつくなっても無理してはいていました。(女性・40歳)
・子どもの頃親から「靴はその人の品格を表す。どんなに高い服を着たり化粧をしても汚れた靴を履いていたら台無しだ」と教わったので、流行を追わずいい靴を大事にして、綺麗に磨いた靴を履くようにしている。(女性・41歳)
・妊娠中に革のショートブーツを買い、今でも大事に履いている。そのブーツを20歳の二女がたまに履くことがあり、成長を感じる。(女性・46歳)
・今の日本にはまず居ないけど、海外では靴磨きの子ども(大人の時も)をよく見かけました。旅の思い出にと、一度利用したのですが、使っている布を見ると相当年季が入っており、結局磨いてもらったのか、汚されたのかよくわからないことになりました。(男性・47歳)
・会社に右足は白・左に黒の靴を履いて同僚に指摘されるまできづかなかった。ちょうどその日来ていた服が白黒の水玉模様のスーツだったので違和感がなかったのかな?恥ずかしい思い出です。(女性・48歳)
・高価な靴を購入したがフィットせず履かない。大切な人からのプレゼントなので嬉しいが、デザインが好みでないので悲しく思う。(女性・48歳)
・気に入って高い靴を買ったのに、飲み会で他の人に間違われて紛失した。(男性・49歳)
・私は足の幅が細く2Eが丁度いい。10代の頃、パンプスを履くと靴が変にゆがんだりして逆に自分は足が太いんだと思っていた。近年特に幅広タイプが主流なのか、3EEとかが多くぴったり合う靴がなくて困る。仕方ないので中敷きを入れたりしているが、それでも大きい。(女性・49歳)
・結婚申込時に相手の親に靴のブランド(Marel)をチェックされていた。(男性・54歳)
・デートの時長く歩いて、痛くなり、靴を買う羽目になりました。今となってはいい思い出です。(女性・55歳)
・独身時代にブーツの数万以上するものを買ったが、今なお使っている。中も皮は、珍しい。その時は、色違いで2本とイタリアの商品だったので何十万円とした。履きやすく、自分の足になじんでいる。もう、20年は履いている。高くても長く履ける靴が好き。店員さんと仲良くなると、私の好みや足の形を知ってくださるので、無駄な買い物にはならない。子どもたちが、同じサイズなので、私のドレスアップのハイヒールを履くことがある。 娘が友人の結婚式にとヒールが15センチくらいある物を購入していたが、1回履いたかどうかで家に置きっぱなしになっている。いくら話しても、結局は自分が体験しないと納得しないのだろう。昔から靴が多いと主人に言われた。ムカデの足より多いと。50を過ぎ、あまり高くなくて、履きやすいメーカーを見つけた。とにかく、重い靴は履かなくなった。(女性・56歳)
・色が合わせにくく、ずっと、しまいっぱなしだったサンダルを、この服と合いそうだと履いてみた。仕事場で、接着剤が取れてしまい、靴の裏がパカパカに分かれてしまった。遠出していなくてよかったけど、使わなくても古びて、傷んでしまうものだと反省。あまり使えないものは買わない、あるものは使うというのを心がけるようになった。(女性・57歳)
・かかとが引っかかって、転んであたまを怪我して、救急車で病院に運ばれた事がある。あれ以来かかとの高い靴は履かない。(女性・65歳)
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女83人回答
男性・16人(19%)
女性・67人(81%) 
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
靴で忘れられない思い出といえば、夜行列車の車中で靴を盗られたこと。
学生時代、お金をできるだけかけずに東京へ行くため、夜行列車を利用したのですが!
朝目覚めたら、靴が片方なくなっていました。周囲を探してみたものの見当たらず、
駅員さんに声をかけ、車内のゴミ箱も探してもらいましたが、結局出てきませんでした。

靴のサイズが22cmと小さいこと、片方だけなくなっていることから、多分誰かがいたずらして捨てたのだろうとのこと。おろしたてのパンプスだったので、かなり凹みました。
片方の靴しかないので不便だから、新しい靴を購入するまでどうぞとサンダルを貸してくださいましたが、到着したのは8時台。
迎えに来てくれた友人たちと一緒に、お店が開く10時頃まで駅でじっとしていました。

さらに、いざ靴を買いに行こうと思っても、迎えに来てくれた友人たちは皆男子学生。 女性の靴が売られているお店を知っているわけでもなく、私も不案内。
結局、近くのデパートに入り、1万円単位の靴を買う羽目になりました。

これだったら、普通に新幹線で行けばよかったと後悔。
以来、夜行列車や夜行バスに乗るときは、自分の持ち物に対して神経質になりました。
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