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暮らしの気になる数字

被爆70年・アンケート結果 2015/5/28〜2015/6/11

外国や県外の方にしっかり話せる人は4%

 
 世界から核兵器をなくすことについて「実現は難しい」63%、世界の国や地域に原爆の被害や被爆者の実態が「『あまり』『ほとんど』知られていない」57%。被爆70年を迎えても、核兵器廃絶の道は険しく、実相も伝わっていないのではと感じる人が多い結果となりました。広島に住んでいる皆さんが他の方に被爆者などの話ができるかについては、上の結果に。ことばの問題や知識の深さを求められることから、「しっかり」できる人は4%にとどまりました。
 
 
 

1.世界から核兵器をなくすことはできると思いますか

1.世界から核兵器をなくすことはできると思いますか
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「実現は難しい」63%、「遠い将来には実現できる」20%。一方「近いうちに実現できる」「大いに期待できる」各4%と、多くの人が近い将来の実現は厳しいと感じている結果となりました。核兵器廃絶まで、道のりは遠いようです。
 
 

2.世界の国や地域に、原爆の被害や被爆者の実態が知られていると思いますか

 
2.世界の国や地域に、原爆の被害や被爆者の実態が知られていると思いますか
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程度の差はありますが、「知られている」43%、「知られていない」57%という結果となりました。「知られている」を選んだ人は、30代・40代で50%を超えたのに対し、「知られていない」を選んだ人はその他の年代が60%以上と、年代で差が出ています。
 
 

3.外国からのお客さんや県外の方々に、原爆の被害や被爆者のことを聞かれた時、あなたは説明ができますか

 
3.外国からのお客さんや県外の方々に、原爆の被害や被爆者のことを聞かれた時、あなたは説明ができますか
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「しっかり話ができる」4%、「ある程度は話ができる」51%という結果となりました。次にその理由を書いてもらいましたが、ある程度は知っていても詳しく説明できるほど深い知識がない、外国語が話せないといった壁があるようです。
 
 
 

4.3のお答えについて、なぜそのように思いますか

 
●しっかり話ができる
・広島に住んでいるので知識は有る。(女性・52歳)
・当時、兄は二中で直接被爆(現在83歳)、母は兄を捜して市内に入り二次被爆(1974年白血病で死亡ー日赤にて)。自分は5歳で能美島の中村にいたが、閃光・黒粒の混ざったもくもく雲・流れ着く多くの死体・着の身着のままで避難してきた多くの人たちをはっきりと記憶している。(男性・75歳)
 
●ある程度は話ができる
・わたしの祖父が原爆にあって、子どもの頃よく聞いていたので。そして祖母からのこの時の広島の話を聞かせてくれたりして、勉強したので。(女性・27歳)
・既に被爆から70年が過ぎ、実際に経験をした世代の方が亡くなっていく中で常々考えるのは、自分たちが戦争体験、被爆体験を実際に聴けるのは最後の世代のなのだということ。自分の小さい頃は祖父母から戦争体験を膝の上で聴いたり出来たが、今からの子どもたちにその機会は来ない。では、それを語り継いでいく責任が私たち世代にはあると思うので。わからないで済ませるわけにはいかないと思うから。(女性・33歳)
・広島市の地道な平和教育のおかげ。子どものころに植えつけられたトラウマは消えないです。(女性・36歳)
・広島で育ってきているので、しっかり教育してもらっているつもり。(女性・38歳)
・平和学習を子供と一緒に学習経験がある。(女性・48歳)
・身内が被爆しているので、聞いた話を伝えることはできます。(女性・48歳)
・亡き父のお兄さんが広島で学徒動員中に被ばく。かろうじて竹原まで帰られたが、全身やけどで翌日亡くなった。父も原爆の翌日、市内に友人を探しに入り被ばく。その時の様をよく話を聞いた。語り部の方の話を聞いた。資料館には、何度も見学に行ったり、大阪など他県のいとこが来る時、必ず連れて行き、身を以て体験させるようにした。東京の高校の先生だった方と似島で会い、佐々木千鶴子さんのお墓や原爆の絵をかかれた方が書かれた墨の襖絵を書かれ飯室のお寺に行き、見てきた。その先生は、広島でツアーを組んで原爆の被爆建物や語り部の方の話を聞く機会を作ってくださった。広島に住んで、原爆病院の看護師でもあった私だが、知らない事が沢山ある事を知った。また、原爆当時、生まれられた方にも会いに行き、話を聞いた。(女性・56歳)
・まったくわからないわけではなく、新聞等での情報はしっかり把握できていると思う。(女性・62歳)
・母が私を生んで、兄を学徒動員で国鉄に奉職させて、これからという時に8月6日山の向こうに真っ黒い雲がモクモクと上がり、兄が帰らなかったそうです。しかし父が探しに行き、けがをした兄を国鉄広島機関区で見つけて連れて帰ったそうです。私は母から聞いたことしか覚えていませんが、兄は85歳になりますが病気がちです。まだ元気で墓参りに行く時に弁当を買っていき、一緒に食べて話しができます。沢山は食べませんが、年が違うので兄弟喧嘩もできませんでしたが、今は時々会うのが楽しみです。(男性・69歳)
 
●あまり話ができない
・大まかな事しかわからないし、外国語もできない。(女性・36歳)
・資料館とかで見てもらった方が早いと思うし、理解もしてもらえると思う。。(女性・39歳)
・説明に熱が入り、相手には伝わらないと思う。説明よりも、資料館の写真や被ばく建物を見て、感じてもらうほうが伝わると思う。(男性・40歳)
・体験談を祖母からは聞いたことはあるが、そのことをわかりやすく若い人たちに伝えられる自信はない。(女性・40歳)
・出身が島根で、今まであまり関心がなかったからです。(女性・43歳)
・やはり、被害についての数、人数や範囲の正確な数字がパッと出てこないので、不勉強なのだと思います。どれだけ酷い惨状であったかは、広島に住む者として体験談等を読ませていただいているので、ある程度は話せると思います。(女性・62歳)
・映画やテレビ、本等で見たりしていますが、人に話すとなると難しく、本当のところを理解していないのではないかと思うため。(女性・67歳)
・身近に被災者がいなくなった。(男性・69歳)
 
●まったく話ができない
・まず英語が一切できないことがネックです。 県外の方には、何となくでは語ることはできますがあまりイメージできず難しいです。(女性・29歳)
・よく理解していないから。(男性・64歳)
 
 

5.今年被爆70周年を迎え、平和を考えるさまざまなイベントやセミナーが企画されています。あなたは積極的に参加しますか

 
5.今年被爆70周年を迎え、平和を考えるさまざまなイベントやセミナーが企画されています。あなたは積極的に参加しますか
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「優先して積極的に参加する」5%、「スケジュールが合えば参加する」61%、「楽しそうなものは参加する」12%という結果となりました。8割近い方が、参加してもよいと考えているようです。
 
 

6.被爆地・広島では、かねてより子どもたちに平和学習を盛んに行っています。それでも、「知っているようで知らないこと」がたくさんあります。専門家や被爆者に聞いてみたいことや疑問に思うことがあればお書きください

 
 
 
・被爆後の苦労や、被爆後の広島がどうやって復興していったかについて。どれだけ恐ろしいことかをもっと知らないと核兵器は無くならないと思います。(女性・24歳)
・地獄絵図のような町並みになり、どこにいっても死臭がするということをよく聞きますが、具体的な臭いやそこに生きていた人間が一瞬にしてやけどをおおい、指先から皮膚がぶら下がっていたという事について、気になります。実際見ることはできませんが、具体的な事が知りたいです。どれ程惨たらしいことが起こっていたのか、しっかり頭にいれておきたいです。(女性・27歳)
・毎年被爆者の方が減ってきた現実です。私の祖父母くらいの年齢の方ならまだ、被爆者の方もいらっしゃるので話を直接聞くことができると思うのですが私の代以降の人は難しいと思います。私には子どもがいないのですが、当時妊婦の方も多くいらっしゃったと思います。その方に当時の出産の状況などを聞く機会あれば嬉しいです。(女性・29歳)
・なぜ核がなくならないのか。核をなくそうとしている運動について(どこの国がどのような活動をしているか)、核を持たない日本が被爆70年経ち当時を知る人が少なくなっている中で世の中の関心や知識はどのように変化していっているのか、また広島以外でも積極的に平和学習を実施しているのかどうか。(女性・31歳)
・がんがやはり晩年、発覚するのは間違いなく原爆のせいですか。(女性・38歳)
・県外との認識の差を理解しているか? 私は父の転勤で広島に来ましたが、広島に来る前にはほとんど勉強したことがありませんでした。(女性・38歳)
・戦争中でも楽しかったことを知りたいです。(女性・38歳)
・被爆により、実際にどのような健康被害があったのかなど、そして、表面的にはわからない差別の実際などももっと大々的に出してもいいと思う。(女性・38歳)
・広島に生まれ育っている私ですが、先日知らなかったことに出会いました。子どもの参観の時に、原爆直後から奮闘された水道局の職員の方の映像を見ました。ご自分も負傷されているのに少しでも早く水道を復旧するため、壊れた機械の復旧に尽力されていました。いろんな方のがんばりで今の広島があるんだと考えさせられました。(女性・38歳)
・教育関係のことですが…昔は学校での平和教育がもっと熱心だったと思います。体育館で映画(スライド)を見たり、平和の歌を歌ったり、映画の感想文を書いたり…。今は記念式典をテレビで見て黙祷をしてすぐ帰ってくる学校も多いです。8月6日くらいは真剣に平和について考える日であってほしいです。広島や長崎、沖縄だけでなく、平和教育が全国で行なわれたら良いのに、と小さいころから思っています。(女性・39歳)
・戦争中に食べていた食事。(女性・40歳)
・どうやって復興出来たのか。(女性・43歳)
・どのように未来に継続していくか。(男性・49歳)
・二度と戦争は起こってほしくないという思いは大きいのですが、最近の社会情勢から徐々にあの時代に戻っているのではないかという不安を感じています。教育現場でも圧力がかかり始めているのか平和学習の取り組みが以前ほどでなく、ここ広島が被爆地であったことの認識すら子どもたちの間で減りつつあるように思います。いつの間にか戦争に突入していたというのでは遅いので、実際に戦争の時代を体験された方々に最近の情勢をどのように感じておられるのかを聞いてみたいです。(女性・49歳)
・関西生まれの倉敷在住ですが、広島県内の若者ですら、リアルでないのが心配です。長崎は? 仲良く共に歩んで行って欲しいです。(女性・51歳)
・原爆手帳を持っている方の中に若い方がいらっしゃいますが、多分胎内被爆やご両親が被爆されたのだと思いますが…?実態がよくわからない。(女性・52歳)7
・思想的に偏った平和学習には反対である。(女性・52歳)
・広島、長崎だけでなく、福島の悲惨な出来事があり、処分もできない放射線物質を作り、使い続けて、その後の始末をどうしようとしているのか? 本当に人類は、自己責任で滅亡してしまうのではないか? 平和学習と言っても、他県の子より知ってはいると思うが、小学校だけで行われているため、実感として残っていないように思う。もっと、世界に広めるべきだと思う。戦争が無くならないのと同じかも・・・。(女性・56歳)
・核廃絶としきりに言っていますがなぜ、核を無くそうと先進国や第三国は核を放棄しないのでしょうか?(男性・59歳)
・政治色をなくして全員が同じ思いで反核運動ができればいのにと疑問に思う。(女性・62歳)
・平和公園内の銅像にその由来を詳しく説明したパネルがあるといい。(女性・65歳)
・特に聞いてみたいことはないが、被爆建物・被爆品など視覚に訴える物はぜひ残して、後世に伝えてほしい。市内の被爆遺跡ツアーもあっていいと思う。(男性・75歳)
 
 

7.世界から紛争がなくなり平和であることは、誰もが願うことです。そのために、あなたができることは何だと思いますか

 
 
・視野を広くすることだと思います。(女性・27歳)
・なぜ争いがなくならないのか、自分でもっと知識・理解を深めること。被爆国である日本に住んでいるからこそ、その恐ろしさを伝えて行けるようになること、関心を常に持ち続け、自分の子どもたちにも教えて行けるようになること。(女性・31歳)
・世界の文化や宗教を知ることから始めたいです。(女性・32歳)
・私も小学生のころから平和学習をしてきましたが、他県の友人などには「それって何?」と聞かれます。広島や長崎だけでやっているだけじゃダメなんじゃないかと・・・。(女性・32歳)
・とりあえず今日一日を、子どもたちを抱きしめて、夫婦で笑って過ごすこと。その最小の単位である家庭からはじめたいと思います。(女性・33歳)
・家族を大切にすること。周りの人に感謝の心を忘れないこと。投票に行くこと。(女性・35歳)
・社会情勢に関心を持ち、世界や日本の歴史を知り、他人と争うことが愚かだということを子どもたちに伝えていくことでしょうか…。(女性・39歳)
・エネルギーの奪い合いが原因でもあるので、エネルギーを使わないこと。フードマイレージを減らすため、国産の物を食べる、土を汚し 農業を衰退させ食糧を海外に依存しないため出来るだけ有機農家を応援する。プラスチックの物を買わない。本当に要るものか考え、すぐに買わない。周りの人と仲よくする。石けん、クエン酸、重曹で掃除、鍋帽子を使ってガス代省エネ。(女性・48歳)
・やられてもやり返さないこと。(女性・48歳)
・周囲の人と平和について考える機会を持つ。場合によってはFB等の活用。(女性・49歳)
・できる限りいろんな方向にアンテナを張り、正しい情報を得るよう心がけたいです。また、関連する学習の場に参加したり、戦争に向かわないよう声を上げ選挙等で政治にも参加できるようしていきたいです。(女性・49歳)
・やはり常に意識していく事。世界で何が起きているか、日本の立場は? ニュートラルに把握する必要があるのでは。(女性・51歳)
・毎日の日本の状況、世界の情勢について関心を持ち続ける事だと思う。政府がやっていることにまかせっきりでは行けないと思う。(女性・52歳)
・国際結婚を奨励する。(男性・54歳)
・自分の子どもや親戚の子どもには、資料館に連れて行き、実際にあった悲惨な出来事を見させる。修学旅行で広島をはずす学校が増えてきている。やはり、見させるべきだ。 東京の先生が、広島で活動される時はお手伝いをする。自分も知識を増やす。命の大切さを分からせたい。ゲームで簡単に殺す+生かすなど、実際にはあり得ない。痛さが分からない若者が、増えているのも現実。どうかかわったらいいかわからないが、戦争に積極的に加わるような人を作ってはいけないと思う。(女性・56歳)
・もし私にできることといえば、広島在住のものとしては、原爆資料館をはじめいろいろな資料があるので、戦争の悲惨さを多くの人に伝えていくことだと思います。(女性・60歳)
・残念ながら積極的には何もしていない者です。今の世界があまりにも大きく争いの方向に向かってしまっていて、ただ恐ろしいと思うばかりです。世界の国々の紛争も、日本国内の詐欺やら殺人事件やらも多すぎますので。人間の力だけでは気が遠くなりそうです。ただただそれぞれが、争わず平和に友好的に日々を過ごすしかないと思ってしまいます。(女性・62歳)
・世界のみんながまず自分の国を好きになり、どうすればいいのかを考えることが紛争をなくすことに繋がると思う。絵空事で物事を考えないことを家庭教育の中で教えていければいいのでは。(女性・62歳)
・他人を思いやる心を育てること。戦争を可能にする憲法改正等に反対すること。(男性・65歳)
・為政者の意識改革(男性・69歳)
・私たちにできることは、孫や子どもたちに、原爆で今も苦しんでいる人のことを、できるだけ話してあげることが大事だと思います。私たちが、結婚するときも被爆者ではないかと、思われたことが有ります。本当に原爆は私たちの生活も左右することもあるんです。(男性・69歳)
・問5にも関係するが,「大いに関心はあるが,自ら行動を起こすのはしんどい」と思っている。問1に関して:核兵器をなくすることは最終目標ではあるが,人間のエゴを思うと難しいと思う。したがって,核兵器を保有し使うことは悪であるという考えを人類に植え付けていくことが重要で,そのための活動が廃れることがあってはならないと思う。(男性・75歳)
 
 
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女79人回答
男性・22人(28%)
女性・57人(72%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
広島市内で生まれ育ち、祖父母や叔父は被爆者。
こういった仕事をしているので、被爆者に当時の話を伺う機会も何度かありました。
が、外国や県外の方はもちろん、我が子にもうまく話ができません。
祖父母は、投下されたときまでの話はしてくれましたが、その後のようすは一切話してくれませんでした。
当時住んでいた場所や職業から考えると、自分たちの体験はもちろん、たくさんの亡くなった方や傷ついた方を見ているはずなんですが、そんな話はまったくしませんでした。

そういった無言の中にある気持ちや、話を伺った被爆者のことばが詰まったときに
生まれた感情までも含めて話せたらと思うのですが、難しいです。

そういえば亡き父は、終戦後学童疎開先から広島市内に戻ったので、実は被爆者健康手帳が申請できる要件を満たしていたが、父の意志で申請しなかったと知りました。
 
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