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電子新聞で『リビンひろしま』が読めます★ リビングひろしま 2017年10月21日号 女性と健康「急増する帯状疱疹(たいじょうほうしん)」
2017年10月21日号

女性と健康「急増する帯状疱疹」
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暮らしの気になる数字

魚料理・アンケート結果 2015/5/16〜2015/5/28

家庭でよく食べるのは「焼き魚」「刺身・すし」

 
 魚料理を食べる回数は「週2〜3回」と答えた人が最も多く42%。週に1回以上食べる人は87%にのぼりました。調理する回数も「週に2〜3回」が多く36%。週に1回以上は73%でした。魚料理が「大好き」43%、「やや好き」36%と答えた皆さんが、家庭でよく食べる魚料理は右の通り。1位の「焼き魚」は87%、2位の「刺身・すし」は72%が選ぶ結果となっています。おいしくて、健康にもよいといわれる魚。皆さんはどうやって召し上がっていますか。
 
 
 
 

1.あなたは、魚料理が好きですか

1.あなたは、魚料理が好きですか
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テーマが魚料理ということから、関心が高い人が多かったと思われますが、「大好き」「やや好き」合わせ79%という結果となりました。一方「大嫌い」な人はいませんでしたが、「やや嫌い」な人は6%。男性12%、女性5%と男性の方が高くなっています。
 
 

2.あなたは、魚料理をどのくらい食べていますか

2.あなたは、魚料理をどのくらい食べていますか
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最も多かったのは「週に2〜3回」で、42%でした。また、週に1回以上食べている人は87%、「ほぼ毎日」は7%となっています。一方、「あまり食べない」人は1%にとどまり、多くの人が月に1回以上は魚料理を食べている結果となっています。
 
 

3.あなたの家庭で、魚を調理することはありますか

3.あなたの家庭で、魚を調理することはありますか
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最も多かったのは、こちらも「週に2〜3回」で、36%でした。また、週に1回以上調理する人は73%、「ほぼ毎日」は3%となっています。一方、「あまり調理しない」人は13%。食べるけれど、調理しない人もいるようです。
 
 
 

4.あなたの家庭で、よく食べる魚料理は何ですか(複数回答)

4.あなたの家庭で、よく食べる魚料理は何ですか(複数回答)
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調理しやすい、朝昼夜いつでも食べやすいという理由もあるのでしょうか、「酢漬け」、鍋」「吸物やスープ」といったメニューは順位が低く、1位「焼き魚」、2位「刺身・すし」、3位「煮魚」という結果になりました。
 
 

5.なぜ魚を食べるのですか(魚をよく食べる人、複数回答)

5.なぜ魚を食べるのですか(魚をよく食べる人、複数回答)
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1位は「おいしいから・好きだから」で全体の61%が選ぶ結果となりました。上位に挙がっている項目を見ると、魚を食べる理由は、おいしい+体に良いということのようです。
 
 

6.なぜ魚を食べないのですか(魚をあまり食べない人、複数回答)

6.なぜ魚を食べないのですか(魚をあまり食べない人、複数回答)
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「値段が高い」「あと片付けやごみの処理など」「骨をとるのが面倒」がトップ3という結果となりました。価格面や調理の大変さが食べない理由となっているようです。
 
 

7.鯛やはまちサイズの魚を1尾さばける人が家族の中にいますか

7.鯛やはまちサイズの魚を1尾さばける人が家族の中にいますか
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「1尾すべて処理できる」人は25%、「ある程度処理できる」人は27%という結果となりました。一方、「まったくできない」人は11%、「やったことがない」人は15%にとどまっています。
 
 

8.魚を買うとき、どんな点を一番チェックしますか

8.魚を買うとき、どんな点を一番チェックしますか
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「新鮮かどうか」44%、「価格が値ごろかどうか」35%という結果となりました。刺身やすしなど生で食べることもある魚。まずは鮮度が皆さん気になるようです。
 
 

9.「今日は魚料理よ」と言った時、あなたの家族はどんな反応を示しますか。肉料理と比べて、家族の反応はどうですか

 
 
・夫は刺身以外の魚料理が好きではありません。結婚当初から、魚料理を出すと嫌な顔をします。お肉だとニコニコ笑顔… なんとか食べてほしいと作った南蛮漬けが好評だったときはうれしかったです。2歳の娘は今のところ魚大好きに育っており、魚を見るととても喜びます。(女性・29歳)
・肉料理と比べて、反応はイマイチです。食べ終わった後も、なんだか物足りなさそう…。結局肉料理でないと満足感が足らない様子なのが、作っている方としては不満です。 ちなみに私の母も同じ不満を抱えていて、魚料理の日の付け合わせはウインナーを出すそうです。(笑)(女性・29歳)
・あー、そっか。という反応。お肉料理の時は喜ぶ反応。サンマは喜ぶ。(女性・30歳)
・魚料理の時は「健康に良いね」と言って喜んでくれますが、主人はどちらかと言えば肉料理の方が嬉しいようです。主人の趣味が釣りで、釣ってきた魚は本人に捌いてもらっているので、そのときは普段より美味しそうに(新鮮なので本当に美味しいのですが…)食べています。(女性・31歳)
・家族は魚が好きなので、喜びます。私は、魚は高いですし、臭いが気になるし、片付けが大変なので、あまり魚料理はしたくありません。(女性・34歳)
・息子は大喜びですが、主人と娘は肉が好きなので、面倒がります。(女性・35歳)
・魚の名前を聞かれ、鯛や刺身、ブリだと喜ばれます。(女性・36歳)
・喜ぶ人:3人。夫、高校生、小学6年生。いやがる人:1人。小学2年生。目先が変わるので喜ばれるが、好き嫌いのある末っ子は嫌がる事が多い。(女性・37歳)
・中3と小6の息子がいます。肉好きで、量もよく食べるので“今日は魚”と知ると「え〜!」と言います。“魚=和食”のイメージがあるので、魚の日はついつい質素な料理になってしまうのも原因かも…がっつり食べた感じがしないので、魚はあまり歓迎されません。ただ、50代の主人は肉より魚が好きなので、魚の日は一人喜んでいます。(女性・39歳)
・私は魚料理のほうが好きですが、家族は え〜っ(-_-;)とよろこばないので、仕方なく、週に一度くらいになってしまいます。(女性・39歳)
・主人が魚(主に刺身)好きなので、メインだと大喜びします。肉料理も同時に出すようにしているので普通に食べています。 夕食が遅いので、肉メインだと控えめになる。 たぶん、ガッカリしているんでしょうね。正直、魚の方が面倒だし高価なので、肉が楽。(女性・41歳)
・子どもは「え〜」と、とてもがっかりします。 一応肉料理の日と魚料理の日を交互にするようにしているので、魚料理の日だと「明日は肉ね!」と念を押されてしまいます。(女性・44歳)
・家族全員魚料理が好きです。主人が釣り好きで、沢山釣れた時には、魚料理が続きます。煮魚、焼き魚、から揚げ、天ぷら、マリネとバリエーションを変えれば、子どもも飽きずに食べてくれます。子どもたちは魚以上に焼肉やハンバーグなどの肉料理が大好きですが、それ以上に好きなのが、お寿司なので、結局魚料理が一番喜んでくれます。(女性・45歳)
・わざわざ言わない。肉料理もなんも変わらない。野菜もたっぷりなので。春先の子持ち鰈の煮付けは、売り場で見つけると小4の娘も大好きで、炊いてと大騒ぎします。うっかりすると炊いたばかりなのに、見ると欲しがります。季節の新鮮なものは、どう食べても美味しく、満足します。瀬戸内で良かった。(女性・51歳)
・子どもは「食べる時、骨があったらいやだ。食べにくい。めんどくさい。」と骨がある魚だといやがります。子どもは骨をとったフライなどはいいが、煮魚や焼き魚、南蛮漬けなどはあまりすきでない様子。あと、料理法がワンパターンなところが難点です。(女性・52歳)
・魚の種類によるが、鮭や鰤の照り焼きやバター焼きは子どもたちが喜ぶ。青魚や煮物は主人が喜ぶ。(女性・52歳)
・みんな好きなので早い者勝ち。(男性・54歳)
・年を取ってきたので、魚の方を好みます。臭みは嫌がります。お刺身は新鮮なものしか絶対に食べません。少し、厄介です。(女性・56歳)
・肉料理ならなんでもOKらしいけど、魚だと、何の魚?と聞いてきます。そして、好きなものだと喜びますが、サバの味噌煮など、地味な料理だとテンション低めです。(女性・57歳)
・家族は不機嫌。(男性・61歳)
・自分は子どもの頃から好きなので、もっと食卓に登場させたいのですが、魚だと絶対に食べない者や、プリン体が多いから干物やジャコ等は遠慮するという者や、肉料理でないと物足りない質素だ〜という者やらで、どうしても魚が遠のいてしまいます。とはいえ、海老、いか、たこ、貝類は好きなので、たまに値段と相談して、食べた感が出るように四苦八苦しています。(女性・62歳)
・夫婦二人なので、肉もあれば魚もあり、バランス良く摂取することを理解しているから特に反応はありません。(女性・62歳)
・夫は60代前半までは肉料理を好んでいましたが、60代後半頃から、魚料理の方を喜ぶようになりました。(女性・65歳)
 
 
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女95人回答
男性・17人(18%)
女性・78人(82%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
 
魚料理が食卓に上るのは、だいたい週に2〜3回。
理想は肉と魚介類交互なのですが、なかなかそうもいかず。
また、忙しいとついつい、焼き魚になります。
そうすると、ガッツリ食べたい子どもには物足りないようで…。
悩ましいところです。
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