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肌だけじゃダメ!紫外線対策「目も日焼け?」

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暮らしの気になる数字

スキー・アンケート結果  2014/11/1〜2014/11/13

「毎年行っている」人は29%

 
 毎年スキー場へ行っている人は29%。回数としては「1回」が最も多く、スキー場へ行っている人の38%でした。広島県内にスキー場があることも影響しているのでしょうか、スキー場へ行く人のうち84%が「県内」で、そして「日帰り」で楽しむ人が88%、「1泊2日」が12%と、宿泊しても1泊どまりという結果となっています。一緒に行く相手としては、家族連れでは「小さな子どもと一緒」、家族以外では「友人と」が最も多くなっています。
 
 
 

1.毎年、何回スキー場へ行っていますか

1.毎年、何回スキー場へ行っていますか
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「行く」人は29%でした。回数で最も多かったのは「1回」で、スキー場へ行く人の38%を占めています(全体では11%)。「10回以上」行く人は全て女性で30代以下でした。
 
 

2.スキー場へ行くとしたら、誰と行きますか。

 
2.スキー場へ行くとしたら、誰と行きますか。
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「家族で(小さな子ども連れ)」が最も多く、次いで「友人と」いう結果となりました。毎年スキー場へ行っている人だけで見ても、同じような結果となっています。家族で行く人は、小さな子どもと一緒にという場合が多いようです。
 
 

3.スキーをする人もしないない人も、もしスキー場へ行くとしたら予定の日数は?

3.スキーをする人もしないない人も、もしスキー場へ行くとしたら予定の日数は?
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「日帰り」を選んだ人が最も多く64%。次いで「1泊2日」20%となりました。毎年スキー場へ行っている人だけで見ると「日帰り」88%、「1泊2日」12%と日帰りがほとんどで、泊まっても1泊どまりとなっています。
 
 

4.スキーをする人もしないない人も、もしスキー場へ行くとしたら、主にどこのスキー場へ行きますか

 
4.スキーをする人もしないない人も、もしスキー場へ行くとしたら、主にどこのスキー場へ行きますか
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県内に多くのスキー場があり、日帰りで楽しむ人も多いことから「県内」が最も多く80%という結果になりました。スキー場へ行く人のみでも「県内」を選んだ人が84%となっています。
 
 

5.あなたがよく行くスキー場はどこですか。スキー場へ行かない方は、どこへ行ってみたいですか

 
 
●広島県内
・芸北国際スキー場(18人)
・恐羅漢スノーパーク(14人)
・ユートピアサイオト(12人)
・めがひらスキー場(9人)
・スノーリゾート猫山(2人)
・芸北高原大佐スキー場(1人)
・道後山高原スキー場(1人)
・ホワイトバレー松原(1人)
・もみの木森林公園スキー場(1人)
・吉和(1人)

●広島県外
・島根・瑞穂ハイランド(4人)
・島根・琴引フォレストパークスキー場(2人)
・島根・アサヒテングステン(1人)
・島根県(1人)
・岡山・蒜山(1人)
・鳥取・大山(5人)
・鳥取・だいせんホワイトリゾート中の原(1人)
・長野・白馬(5人)
・長野(2人)
・新潟・越後湯沢(2人)
・北海道(9人)
・スイス(1人)
・ハワイ(1人)
・海外(1人)
 
 

 
 

6.スキーをする人もしないない人も、もしスキー場へ行くとしたら、スキーウエアや板などスキー用品を持っていきますか、それともレンタルしますか

 
6.スキーをする人もしないない人も、もしスキー場へ行くとしたら、スキーウエアや板などスキー用品を持っていきますか、それともレンタルしますか
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スキー場へ行かない人にも尋ねたこともあり、「レンタルする」人が最も多く61%となりました。一方、スキー場へ行く人のみで見ると「レンタルする」人は25%、「購入して持って行く」人は72%となっています。
 
 

7.スキー場選びの基準は何ですか(複数回答)

 
7.スキー場選びの基準は何ですか(複数回答)
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1位は「交通の便がよいか、安全か」で、53%が選びました。2位「雪の質や量」、3位「コースの広さやコースレイアウト」と2位以下は施設のハード面が挙がりましたが、何よりもまずは利便性と安全性を重要視している人が多い結果となっています。
 
 

8.スキーの魅力とは何ですか。また、あなたの周りにスキー場へ行かない方がいらっしゃれば、どのようにその楽しさを説明されますか(スキー場へ行くことが大好きな人)

 
 
・滑る時の爽快感、スピード感が気持ちいい。(女性・21歳)
・普段の生活だと雪が積もること自体あまりないので、まわりいちめん雪のスキー場は心がすむというか、癒されます。(女性・27歳)
・滑るときのスピード感がとても気持ちがいい。こけても友だちと笑いあえるし、練習したら少しずつトリックもできてきて、やりがいを感じる。大人になってはしゃいでも他人に迷惑もかからないし、市内と違って職場で関わる人と偶然会う確率は低いので、思い切りはしゃげる。朝早く起きて、体を動かして健康的で、冬になると体調が良くなります。行かない人には、滑る所を見せて興味を持ってもらいます。(女性・29歳)
・パウダースノーで滑るのは最高です。普段見られない山からの景色も好きです。雪の後の温泉は格別!(女性・31歳)
・だんだん上手くなると楽しくなってくる。(女性・32歳)
・別世界にいく感じ。(女性・32歳)
・スキー自体が楽しい。(女性・34歳)
・とりあえず一度だけでも行ってみると分かるから、是非私に案内させてほしい。(女性・35歳)
・カウントダウン、花火(女性・38歳)
・滑り降りる気持ちよさ。(女性・38歳)
・雪原を滑るととにかくストレスが解消されます。美しい景色に心癒されます。(女性・38歳)
・雪を感じながら滑り降りるのがとっても気持ちいいです。(女性・38歳)
・寒いけど、真っ白の中をすべる楽しさ。(女性・40歳)
・すべっていると暑くなって気持ちいいとこ。(女性・40歳)
・家族楽しく、無心に慣れて遊べる。自然の良さが認識できる。(女性・41歳)
・雪景色が好き。気持ちが良くて楽しい。(女性・41歳)
・滑っているときの爽快感や、新雪の気持ち良さはたまりません。ストレス発散にはもってこいです。白銀の世界にいると、日常のことは忘れ、とっても楽しい気分になります。(女性・44歳)
・自然(雪)に触れる。(男性・49歳)
・自然を満喫しての爽快感と歳を重ねても楽しめるから。(女性・54歳)
・自然が素敵で、風を切る爽快感。(女性・58歳)
・気分が発散できる。(男性・72歳)
 
 
 
 

9.初めて子連れでスキー場へ行ってみようと計画している人に、スキー場での過ごし方についてアドバイスしてください

 
 
・寒さ対策、荷物対策(女性・21歳)
・子どもが遊べるエリアがあるし、室内は暖かいので、寒くても、問題なし。市内だとなかなか触れる機会のないたくさんの雪や、きれいな雪で雪だるまやかまくらを作っている親子をみると、とてもいい経験ができているなとほっこりします。(女性・29歳)
・時間の余裕を持って行くといいです。着替えに時間がかかります。(女性・31歳)
・まずはファミリー向けの広場や、ソリー専用で滑る所がある場所を選ぶと楽です。(女性・31歳)
・子どもが遊べる広場や、室内遊び場、休憩室などがあるスキー場を選ぶのがまず大切で、子どもが退屈しないように過ごす。自分が滑りたい時はスノボやスキースクールで学ばせている間に滑る。(女性・32歳)
・そりさえあれば、遊びまくれます。(女性・32歳)
・キッズパークが充実しているところは、全てにおいてこどもにやさしいのでお勧めです。(女性・34歳)
・キッズゲレンデで雪遊びの後、室内にも遊べるところがあったりするよ。子ども向けのイベントもオススメ。(女性・35歳)
・ずっと外だと疲れるので、室内ゲームを持っていく。(女性・38歳)
・そりが出来るところ。駐車場からすべるところが近い所。(女性・40歳)
・基本中の基本ですが、子どもから目を離さないことです。(男性・41歳)
・コンデンションミルクを持参して、雪だるまにかけて、食べる。(女性・44歳)
・小さいお子さんがいる場合はお昼寝したり、ごろごろできる無料の休憩所があるところがお勧めです。有料のキッズパークだけでなく,、だるまつくったり、かまくら作ったり、雪遊びできる場所があるところがいいと思います。(女性・44歳)
・雪遊び。大人が、スキー板に乗せて滑り降りてやる。(女性・52歳)
・雪遊びをすると服が濡れたりするので、着替えは多めに持っていきましょう。手袋だけは、安物ではなく上等な物でないと手が冷たくて大変です。手があったかだと楽しく遊べますよ。服などに防水することも必須ですね。(女性・52歳)
・スキー場の教室に入るのが、手っ取り早いと思います。子どもは半日もしたら、滑るようになります。(女性・55歳)
・子どものペースでゆっくりと、のんびりと!(男性・57歳)
・交代で子守をする事を決めておくこと。(女性・64歳)
・雪で色々なものをつくる。例えばちっちゃなカマクラや動物の像等。(男性・72歳)
 
 

10.スキーをしない・スキー場へ行かない理由をお答えください。「道具を運ぶことや手入れが面倒」「運転が苦手で雪道が怖い」「スキー場まで時間がかかるんじゃない?」など、あなたが、スキー場へいくことをためらう理由を教えてください(「スキー場へあまり行かない」「スキーはしない」人)

  
 
 
 
・雪道を運転していくのはやっばりちょっと怖いです。(女性・27歳)
・遠いし、小さい頃行っていなかったから、行こうと思わない。(女性・29歳)
・自分ひとり分の用意するのも大変。リフト券台もバカにならないと思う。自分のペースで滑れない、コースも限定される。(女性・30歳)
・まず、スキーウェアや道具を一からレンタルする必要があるため、子が4人いる我が家にはそれだけで大打撃。夫はスキーが好きなので連れて行きたいようですが、お財布的に厳しい。レンタルと温泉の激安パックがあれば絶対行きたい!(女性・31歳)
・学生の頃は行っていたけど、最近何年も行っていません。でも子どもが産まれてまた家族で行きたいと思います。(女性・33歳)
・主人が腰痛のため。(女性・35歳)
・リフトにレンタルに・・・と家族で行くとかなり高くつくイメージ。年に1、2回しか行かないのにウエアを買うのも悩むところ。あとはタイヤ。これも行くなら装備しておきたいところですが、普段は必要ないので・・・。(女性・35歳)
・子どもが小さいので危ないかなと思う。(女性・37歳)
・行くまで時間がかかるし、体力的に無理みたい。(女性・40歳)
・タイヤの問題と、行くまでの山道が怖い。(女性・40歳)
・以前はよく行っていたのですが、結婚して行きにくくなったため。(女性・42歳)
・家族が寒いのが苦手だから。(女性・43歳)
・寒い所が苦手である。スキーの楽しみ方がよく分からない。家の車で雪道は無理と夫に言われている。(女性・44歳)
・忙しい。(男性・48歳)
・子どもが大きくなってスキーに興味を示さなくなった。(女性・51歳)
・家族がスキーが苦手なので一人で行くのは面倒。スノボーが多くてぶつけられたらこわい。スキー場に移動するのが大変。(女性・52歳)
・高所スピード恐怖症なので。(女性・52歳)
・主人の言うとおりの、ウエアや板をそろえたら、行かなくなりました。スキー道具のメンテナンスや一年たつと、流行も変わるし、板の幅や長さなど新しいものにチャレンジしたくなる。やはり、お金がかかります。毎年、スキーやスノボが原因で手術をする人は後を絶ちません。怖いです。亡くなる人もいます。(女性・55歳)
・スキーが下手。(男性・57歳)
・行きたいけど今まで行くチャンスがなかった。私が小さい時スキー場は無く、冬はスキーであそぶしかありませんでした。それと転校で雪のないところへ行き遠のきました。(男性・65歳)
・過去には行ったけど高齢者になったので、運動神経が極端ににぶく、歩くだけでも危険な状態だからです。(男性・66歳)
・行きたいが近くにない。(男性・72歳)
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女110人回答
男性・29人(26%)
女性・81人(74%)
 
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

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寒いところが苦手なので、スキーは小学生以来やっていません。
でも今回のアンケートの問8に書かれた魅力を読んでいると
行ってみたい気持ちが少し芽生えました。
おばちゃんになってからでも大丈夫でしょうか?
 
 
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