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県立美術館で犲命浸1OK瓩亮茲蠢箸

 広島県立美術館へ行った時、撮影可能のマークがありました。「HPAMコレクション展」の取り組みのようでした―と読者からの便り。その試みについて、広島県立美術館事業推進課の山本恵子さんに聞きました。



撮影可能の作品には、このマークを掲示。その他の作品は、撮影できないので注意を
携帯で撮影する山本さん。写真をブログ等に掲載する人も多く、喜ばれているそうです


HPAMコレクション展とはどんな取り組み?

 HPAM(エイチパム)とは、美術館の英語表記Hiroshima Perfectural Art Museumの頭文字を取ったもので、今年4月から「HPAMコレクション展」と名付け、取り組みを始めました。堅苦しい、子どもは連れて行けないというイメージがある美術館。もっと幅広い年齢層に訪れてもらいたいと、ワークショップを開催したり、一部の作品で写真の撮影を可能にしました。

美術館で「写真撮影OK」に驚きました。

 海外では、撮影可能な館が多いのですが、日本では、携帯電話を出すことさえ禁止されている所もあり、珍しい試みです。お気に入りの作品と記念撮影をしたり、家で作品を調べたりすることで、より身近に感じてもらえればと思っています。

注意点はありますか。

 フラッシュを使用しない、動画は撮らない、三脚は使わないなどのルールがあります。広島県立美術館へお越しの際は、カメラを忘れずに持ってきて、美術鑑賞の思い出を持ち帰ってください。

 
  
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2014年11月22日号掲載)

   

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