リビングひろしま.com  女性のための生活情報サイト【運営:広島リビング新聞社】
【リビング カルチャー倶楽部】 現在募集中の講座はコチラ♪ 入会金・年会費無料★ 広島のリビングカルチャー倶楽部主催のカルチャー教室・カルチャースクール・資格取得講座情報サイト
ゲスト さん
ログイン

 

 
電子新聞で『リビングひろしま』が読めます★ リビングひろしま 2018年9月15日号 快眠でチャージ! 本来の力を発揮 【睡眠改善】
2018年9月15日号

快眠でチャージ! 本来の力を発揮
【睡眠改善】
2018年9月15日号

バックナンバー
 

広島リビング新聞社 会社案内はコチラ 
広告のお問い合わせはコチラ
現地完成見学会に行こう! 「ソフィスガーデン府中北小学校前」  分譲宅地9区画、新しい街が府中町に誕生
【リビング カルチャー倶楽部】 リビング特選♪ 子育てママ応援講座はコチラ♪ 入会金・年会費無料★ 広島のリビングカルチャー倶楽部主催のカルチャー教室・カルチャースクール・資格取得講座情報サイト
素敵な広島女子のためのリビング口コミサイト「みてみて広島」 口コミして抽選で図書カードGET

新着トピックス

カレンダー

12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
【リビング病院ガイド】 広島の総合病院・病院・医院・クリニック・診療所・歯医者など エリア別で探す! 診療科目別で探す! 

林クリニック 【内科・外科・消化器外科・肛門外科】

 

7月に全面リニューアル。清潔感あふれる院内
7月に全面リニューアル。清潔感あふれる院内
 昭和45年の開業以来、地域の人の健康を守り続ける同院。「いつも身近にある医療」を掲げ、内科・外科・消化器内科・肛門外科と幅広く診療しています。体重や血圧、生活習慣、職業などを把握するかかりつけ医だからこそ、病気の兆候にいち早く気付くことができ、早期治療も可能に。「日常診療の中でこそ見えてくるものがある」と、コミュニケーションを大切にしています。特定健診やがん検診も行い、行政のお得なクーポン制度などがあった場合も利用できます。気になることがあればどんなことでも、“頼もしいホームドクター”に気軽に相談してみては。
 
 
 

【Q】お盆過ぎから、おなかの張りが続いています。大丈夫でしょうか。

林クリニック 林克実院長
林クリニック 林克実院長
 
 
【A】エアコンや冷たいものの取り過ぎが原因かも。冷たいものを控え、ゆっくり入浴するなど冷え対策を。

 今年は記録的な猛暑で、常にエアコンをつけ、水分の摂取量も増えるなど、胃腸が冷えたり疲れたりする患者さんが例年より多くいます。下痢が長引く方もいますので、まずは相談を。
 
  

 

林クリニック 【内科・外科・消化器外科・肛門外科】

【住所】 広島市中区舟入南1-10-13
【TEL】 082-291-4555
【診療時間】 9:00〜12:30、14:00〜18:30
【休み】 木曜午後、土曜午後、日曜、祝日 
【駐車場】 有

 

林クリニック HPはコチラ

2018年院内リニューアル。HPもリニューアル! 

【地図】林クリニック(「リビングひろしま」2018年9月15日号掲載)
《クリックで拡大表示》
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2018年9月15日号掲載)
 
 

林クリニック 【内科・外科・消化器外科・肛門外科】

 

林クリニックの外観
林クリニックの外観
 「いつも身近にある医療」を掲げて、内科・外科・消化器内科・肛門外科と幅広く診療する同院。昭和45年の開業以来、地域の人の健康を守りながらコミュニケーションを図り、林院長は、「日常診療の中でこそ見えてくるものがある」と話します。体重や血圧、生活習慣、職業などを把握するかかりつけ医だからこそ、病気の兆候にいち早く気付くことができ、早期治療も可能になります。特定健診やがん検診も行い、行政のお得なクーポン制度などがあった場合も利用できます。気になることがあれば何でも相談できる“頼もしいホームドクター”に相談してみませんか。
 
 

【Q】親族が大腸がんになりました。私も気になりますが、検査が大変そうで…。

林クリニック 林克実院長
林クリニック 林克実院長
 
 
【A】まずは検便を行うことをお勧めします。それで進行がんの90%以上が検出可能です。

 がんの中で大腸がんが女性の死因の第1位と多いのですが、自覚症状がほとんどないのが特徴。そのため気付いたときには末期ということも。検便で簡単に調べられるので気軽に相談を。
 
 
 
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2018年2月17日号掲載)
 
 

林クリニック 【内科・外科・消化器外科・肛門外科】

 

早期が鍵、気軽に検診を

“町の保健室”だと思って、気軽に来てもらえたら」と林院長 林克実院長:日本外科学会、日本消化器外科学会、日本大腸肛門病学会に所属
“町の保健室”だと思って、気軽に来てもらえたら」と林院長
林克実院長:日本外科学会、日本消化器外科学会、日本大腸肛門病学会に所属
 「皆さんに健やかな生活を送っていただきたい」。昭和45年の開業以来、地域の人たちの健康を守り続ける同院。「日常診療の中でこそ見えてくるものがある」と林院長は話します。モット―は“いつも身近にある医療”。体重や血圧、生活習慣などを把握するかかりつけ医だからこそ、病気の兆候にいち早く気付き、早期治療も可能になります。特定健診やがん検診では、広島市のお得なクーポン制度も利用できるので、健診の通知が届いたら気軽に相談に行ってみませんか。
 
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2017年11月11日号掲載)
 
 

林クリニック 【内科・外科・消化器外科・肛門外科】

 

林院長(左)とスタッフの皆さん
林院長(左)とスタッフの皆さん
 先代から舟入に開業して47年、「いつも身近にある医療」を掲げて、内科・外科・消化器外科・肛門外科と幅広く診療しています。患者さんとのコミュニケーションを大切にし、「同じ目線で向き合うことを心掛けています」と林院長。治療に関しても、職業や生活パターンを聞き、普段の生活をできるだけ損なわないように配慮。傷ややけどの治療では、早く治り、痕になりにくい“湿潤療法”を採用。痔の治療では、できるだけ切らずに済む注射療法や日帰り手術などを行います。何科を受診するべきか迷ったときは、何でも相談できる“頼もしいホームドクター”へ。
 

【Q】すり傷、切り傷、やけどなどの際、早く、きれいに完治する治療法はありますか?

林クリニック 林克実院長
林クリニック 林克実院長
 
 
【A】湿潤(しつじゅん)療法という方法があります。 痛みがなく、早く、きれいに治すことができます。
 傷の状態に応じた適切な治療を行うことで、早くきれいに治すことができます。消毒やガーゼを剥がす痛みもなく、お風呂にも入れます。状況に応じた判断が必要ですので、まずはご相談を。
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2017年7月8日号掲載)
 
 

林クリニック  【内科・外科・消化器外科・肛門外科】

 

“町の保健室”だと思って、気軽に来てもらえたら」と林院長 林克実院長:日本外科学会、日本消化器外科学会、日本大腸肛門病学会に所属
“町の保健室”だと思って、気軽に来てもらえたら」と林院長
林克実院長:日本外科学会、日本消化器外科学会、日本大腸肛門病学会に所属
 昭和45年の開業以来、地域の人たちの健康を守り続けてきた林クリニック。「日常診療の中でこそ見えてくるものがあります」と林院長。体重や血圧、生活習慣など、一人一人の特性を把握し、見守り続けるかかりつけ医だからこそ、病気の兆候にいち早く気づき、早期治療につながります。モットーは、“いつも身近にある医療”。コミュニケーションを大切にし、同じ目線でじっくり向き合い、痛みや不安に寄り添ってくれるホームドクターです。「調子が悪いな」と思ったら、気軽に相談を。
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2016年11月19日号掲載)
 
 
 

林クリニック  【内科・外科・消化器外科・肛門外科】

 

【Q】排便時に痛みや出血があるので、痔だと思うのですが、手術が必要なのでしょうか。

林クリニック 林克実院長
林クリニック 林克実院長
 
 
【A】切らずに治す方法もあります。ただお尻の病気は多種多様。実は何でもなかったりすることもあるので、相談を。
 痔はデリケートな部分の病気なので、女性にとってはためらいがあるかと思いますが、まずは専門医に相談することをお勧めします。早めに適切な治療や対応をするため、原因を調べましょう。
 

 

林院長(左)とスタッフの皆さん
林院長(左)とスタッフの皆さん
 先代院長が開業した「林外科」から今年で46年。「林クリニック」に改称した現在も、地域に密着した“いつも身近にある医療”をモットーとして掲げ続けている同院。林院長は、患者とのコミュニケーションを大切にし、「同じ目線でじっくりと向き合うことを心掛けています」と語ります。治療中でも、いつもの生活をできるだけ損なわないよう配慮。例えば痔の治療では、できるだけ切らずに済む治療や、日帰り手術などを行います。傷ややけどの場合は、痛みが少なく傷痕になりにくい“湿潤療法”を採用。常に患者の痛みに寄り添う、頼もしいホームドクターです。
 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2016年11月12日号掲載)
 
 

林クリニック  【内科・外科・消化器外科・肛門外科】

希少な湿潤療法も手掛ける総合診療 「地域の保健室」を目指して

 
林クリニック HPはこちら

 

林克実院長
林克実院長
 

 

 広島市内では数少ない傷ややけどなどへの“湿潤療法”を行っている林クリニック。「傷口を消毒せず、乾かさず、お風呂にも入れる湿潤療法は、個人差や程度の違いはありますが、“痛くない、早く治る、傷痕になりにくい”というメリットがあります」と林院長。他院からの紹介で訪れる人も多いとか。

 患者とのコミュニケーションを大切にし、同じ目線でじっくりと向き合うことを心掛けているという同院。「頭が痛い、便秘または下痢で悩んでいる、膝や肩が痛い、しこりが気になる、じんましんが出た、痔(じ)で困っている…。どんなことでも気軽に相談できる“地域の保健室”のような存在でありたいと思っています」。小さな子どもから高齢者まで家族みんなの「家庭医」であることを目指しているそうです。

 「検査や治療の苦痛をできるだけ少なくするように努めています。地域の皆さんに健やかな毎日を送っていただけるよう、“いつも身近にある医療”がモットーです」

 
 
提供:広島リビング新聞社
(「リビングひろしま」2014年11月22日号掲載)
 
 

林クリニック

【住所】 広島市中区舟入南1-10-13
【TEL】 082-291-4555
【診療時間】 9:00〜12:30、14:00〜18:30
【休み】 木曜午後、土曜午後、日曜、祝日 
【駐車場】 有
 
林クリニック HPはコチラ
【地図】林クリニック(「リビングひろしま」2016年11月12日号掲載)
《クリックで拡大表示》
 

バックナンバーを見る  【掲載記事】

 

Google マップ


リビングWeb  主婦のお役立ちとお出かけ情報が満載
リビコミュ  ポジティブに生きる女性のための「ステキ!」発見コミュニティ
シティリビングWeb  きっかけがある、共感がある
あんふぁんWeb  ママのための子育て情報サイト
シュフモ  スーパーのチラシ情報
Copyright © HIROSHIMA LIVING SHIMBUN Inc. All rights reserved.

Produce : WATARI Developed : Netprompt