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暮らしの気になる数字

シニアと孫・アンケート結果  2014/4/5〜2014/4/17

お孫さんに会う頻度は「いつも」がトップ

 
 今回答えてくれた人は、お孫さんの年齢が「0〜3歳」「4〜6歳」各6人、「小学校高学年」「中学生」各2人、「小学校低学年」「高校生以上」各1人。お孫さんに会う頻度は右の通り。「いつも会っている」人が約半数という結果となりました。また子ども夫婦や孫に援助している金額(年間)は「5万円未満」「5〜10万円未満」が各4人で最も多くなっています。お祝いなどで包む機会は多いと思いますが、援助という形では意外と低い金額となっています。
 
 

1. あなたの年齢は?

1. あなたの年齢は?
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今回のテーマが「シニアと孫」ということで、いつもと年代構成が異なりました。50代以上が55%となっています。
 
 

2. あなたには(あなたのお宅には)、孫がいらっしゃいますか

2. あなたには(あなたのお宅には)、孫がいらっしゃいますか
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「いる」人は35%となっています。
 
 

3.お孫さんの年齢はどのくらいですか(孫がいる人)

 
3.お孫さんの年齢はどのくらいですか(孫がいる人)
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「0〜3歳」「4〜6歳」と乳幼児のお孫さんを持つ方が2/3を占める結果となりました。
 
 

4.同居・別居にかかわらず、家族の一員として重き(生きがいや拠り所)をおいている方を教えてください(複数回答)

 
4.同居・別居にかかわらず、家族の一員として重き(生きがいや拠り所)をおいている方を教えてください(複数回答)
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トップは「配偶者(夫や妻)」で69%が選ぶ結果となりました。2・3位は「子ども(娘)」「子ども(息子)」、次いで「自分の親」となっています。
 
 

5. どのくらいお孫さんに会いますか(孫がいる人)

どのくらいお孫さんに会いますか(孫がいる人)
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「まったく会っていない」を選んだ人は0。「いつも会っている」人が最も多く、次いで「盆と正月などに会っている」人と、会う頻度は高いようです。
 
 

6.平成25年度の税制改正で創設された、子や孫への教育資金の一括贈与が1500万円まで非課税になる「教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置」について、あなたは知っていますか

 
6.平成25年度の税制改正で創設された、子や孫への教育資金の一括贈与が1500万円まで非課税になる「教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置」について、あなたは知っていますか
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「よく知っている」25%、「なんとなく知っている」44%という結果となりました。孫がいる人(19人)では「よく知っている」6人、「なんとなく知っている」8人と多くの人がご存じのようです。
 
 

7.「教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置」を利用したいと思いますか

7.「教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置」を利用したいと思いますか
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「利用したい」を選んだ人は56%、「利用したくない」人は13%という結果となりました。孫がいる人(19人)では、「利用したい」5人、「利用したくない」5人と半々になっています。
 
 

8.自分の子ども夫婦や孫に買ってあげたいもの、お金を出してあげてもいいものはありますか。そのものについてお書きください(孫がいる人)

 
 
・買ってあげたいのはおもちゃや衣料品。お金を出してもいいものはお祝い系行事。(女性・47歳)
・教育・食事・衣服身の回り品(男性・54歳)
・知育玩具(女性・55歳)
・おもちゃ(男性・59歳)
・七五三の着物等、里帰りの旅費、入学用品。(男性・59歳)
・楽しく遊べるスポーツ用品。(男性・59歳)
・欲しいといったもの。(男性・63歳)
・教育資金、お金がなくて大変そうだから。(女性・64歳)
・孫の成長に合わせてその都度必要とするもの、欲しいというものをあげたいと思います。(男性・64歳)
・絵本。伝記もの。(男性・66歳)
・孫が喜ぶ服・玩具・教育用品等。(女性・66歳)
・同居するとき生前贈与で子どもに引き継いだのでなにも無い。唯生活するのに子どもが共働きなので私たちが生きている間は生活に協力をしています。(男性・68歳)
・ピアノなどの楽器類。(男性・68歳)
・塾の費用(男性・72歳)
 
 
 

9.自分の子ども夫婦や孫のために実際に買ってあげたもの、お金を出してあげたものについてお書きください。当てはまるもの全てにチェックしてください(孫がいる人)

 
 
9.自分の子ども夫婦や孫のために実際に買ってあげたもの、お金を出してあげたものについてお書きください。当てはまるもの全てにチェックしてください(孫がいる人)
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1位は「洋服や靴など身の回りのもの」で19人中15人が選ぶ結果となりました。孫の年齢が低いこともあるのでしょうか、「教育費用」「受験費用」「ピアノなどの習い事のための用具費」を選んだ人は少なく、おもちゃや本といった「物」が上位となっています。
 
 

10.自分の子ども夫婦や孫に、年間どのくらいの金額を援助していますか(孫がいる人)

 
10.自分の子ども夫婦や孫に、年間どのくらいの金額を援助していますか(孫がいる人)
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孫の年齢が低いこともあるのでしょうか。最も多かったのは「5万円未満」「5〜10万円未満」各4人という結果となりました。
 

11.孫のための援助をお願いされる際、どんなふうに頼まれたら「援助してあげよう」と思いますか(孫がいる人)

 
 
・納得できる理由と、熱意と謙虚な態度があればよい。(女性・47歳)
・先ずは両親が一生懸命頑張った姿勢を示し、足りないところを補てんする。(男性・54歳)
・買ってあげたいものがあるから 少し費用を援助して。(女性・55歳)
・必要であれば援助する。(女性・56歳)
・お金に困っている。(男性・59歳)
・親から頭下げられたら。(男性・59歳)
・何も頼まれなくとも、こちらから。(男性・59歳)
・援助しようとは思わない。特別な時の祝いのみ。親を甘やかせてはいけない。自分の子どもは自分の裁量で育てるべき。(女性・64歳)
・お金がないから、助けて欲しい。(女性・64歳)
・こちらから問いかけます。(男性・64歳)
・頼まれれば援助する。(男性・64歳)
・「金が足りない」と言った時。(男性・66歳)
・夫婦の力では、かなわない。(女性・66歳)
・お願いしてはこないから、こちらで配慮して、都度援助している。(男性・68歳)
・目標にしていることに対してやる気が見える時。(男性・72歳)
 
 

12.あなたの両親(孫にとって祖父母)に、子のための援助をお願いする際、どんなふうにお願いしていますか(子育て世代の人)

 
 
・子どもを連れて家に行く。顔をみせてお願いしないと。(女性・28歳)
・子守はよくお願いするが、特に、金銭的援助はお願いしていない 。(女性・29歳)
・幼稚園行事などで小さな子どもを預ける時にお願いしたりします。(女性・32歳)
・クリスマスや誕生日のプレゼントを依頼。(女性・36歳)
・実家の両親には欲しいものを直接いいます。(女性・37歳)
・できたらでいいんだけど、、、と話だします。(女性・39歳)
・日ごろからの交流を大事にしていて状況を分かっているので、直接援助をお願いする。(女性・39歳)
・こちらから援助をお願いすることはありませんが、何かと買っていただいています。(女性・41歳)
・子どもの将来やチャンスや可能性をお金がないからあきらめさせたくないので、できることなら援助して欲しい。(女性・43歳)
・勉強がんばったからこづかいをあげてほしい。(女性・45歳)
・必要性を説明する。(男性・46歳)
・ストレートに頼む。(男性・50歳)
 
 

13.孫への援助やプレゼントで、喜ばれた、または失敗したエピソードを教えてください


●子育て世代
・祖父からの靴のお古のプレゼント。使ってないからと貰ったけど、今ではなかなか見ないようなレトロなデザインで、息子も嫌がり、結局履かなかった。(女性・43歳)
・貰う側ですが長年実家の励ましからお年玉もらっていません。何がいかんのか疎遠になるばかり。服を送ってもらいますが、ありがたいけど…。(女性・50歳)

●孫がいる人
・おもちゃやお菓子、本や服・靴などを喜びました。(女性・47歳)
・子どもたちの安全や健康のためにベランダの設置や空気清浄機は子どもの両親が喜び。 ディズニーリゾートの旅やアイスショーは子どもたちが喜んだ。(男性・54歳)
・洋服を買ったら、たくさんあるのに無駄遣いしたと怒られた。本当に必要なもの以外勝手に買うと機嫌を損ねる。一緒に暮らしているせいかもしれない。(女性・55歳)
・ゲームソフトは買った後、夢中になりすぎた。(男性・59歳)
・特になし。欲しがるものを買うから。(男性・59歳)
・流行りの戦隊もののオモチャやキャラクターの洋服。(男性・59歳)
・プレゼントはすべて喜ばれた。(男性・63歳)
・小学生の孫にお金をお祝いにあげたら、私の誕生日に、おばあちゃんはお金が好きだからとお金をくれた。お金が全てみたいで、良くないかなと思い、それからはささやかなプレゼントに変更した。(女性・64歳)
・テレビを見て好きになった「ウルトラマンキング」のパジャマやTシャツを送ったら非常に喜んだ。アンパンマンの楽器には興味を示さなかった。(女性・66歳)
・喜ばれたもの。本が好きなので、絵本や伝記を買う。図書券も喜んでくれる。(男性・66歳)
・品物で送ると好みがそれぞれ違うので、要望を聞いてそれに見合う金子をあげるようにしている。(男性・68歳)
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女55人回答
・内訳
男性 24人(44%)
女性 31人(56%)
 

只今、集計中! えーこのつぶやき

只今、集計中! えーこのつぶやき
実の両親が健在で、ありがたいことに
唯一の孫である娘をそれはそれは可愛がっております。
大変厳しい両親でしたが、孫にはめっぽう甘く、
時々私がブレーキをかけるほどです(苦笑)
近くに住んでいることもあり、行き来も頻繁だと思います。
おかげで、娘もおじいちゃんおばあちゃん子になりました。

特に病で遠出がままならない父にとっては
孫の成長が何よりも楽しみで、
生きる張り合いになっているようです。
 
 
 
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