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暮らしの気になる数字

花火・アンケート結果 2014/5/17〜2014/5/29

毎年花火大会に「必ず行く」人は35%

 
 毎年花火大会に「必ず行く」人は35%、「行きたいが最近は行かない」人が半数を超える53%という結果となりました(上)。回数としては「1回」が最も多く74%、次いで「2回」24%となっています。また花火大会に、浴衣や甚平を「毎回着ていく」人は8%にとどまり、56%が「最近は着ていかない」、36%が「着たくない」を選んでいます。7月頃からは各地の趣向を凝らした花火大会が始まります。最近行っていない方も思い切って出かけてみませんか?
 

1. 毎年、あなたは花火大会に行きますか

1. 毎年、あなたは花火大会に行きますか
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「必ず行く」を選んだ人は約1/3の35%。男女別では男性32%、女性36%と女性が少し多い結果となりました。年代別に見ると50代が16%と他の年代に比べて大変少なくなっています。他の年代は35%以上、20〜30代は40%を超えています。
 
 

2. 毎年何回、花火大会に行きますか(毎年「必ず行く」人)

2. 毎年何回、花火大会に行きますか(毎年「必ず行く」人)
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「1回」を選んだ人が最も多く、必ず行く人の74%を占める結果となりました。「2回」「3回」を選んだ人は60代以上が最も多く、必ず行く人の43%となっています。回答には「4回以上」もありましたが、選んだ人は0でした。
 
 

3.どこの花火大会に行くかを決めるポイントは何ですか(複数回答)

 
3.どこの花火大会に行くかを決めるポイントは何ですか(複数回答)
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1位は「自宅から近いこと」で半数の50%が選ぶ結果となりました。2位は「大会の日程が都合よいこと」、3位は「花火の本数が多いこと」となっています。近場で花火がたくさん上がる大会を選ぶ傾向にあるようです。
 
 

4.花火大会へは浴衣や甚平を着て行きますか

 
4.花火大会へは浴衣や甚平を着て行きますか
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「毎回着ていく」人は8%にとどまり、「最近は着ていかない」56%、「着たくない」36%という結果になりました。「着たくない」人は女性よりも男性に多く、女性22%に対し、52%と半数を超えています。
 
 

5. 花火大会へは主に誰と行きますか(複数回答)

5. 花火大会へは主に誰と行きますか(複数回答)
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主婦や子育て世代が多いこともあるのでしょうか。「家族」が最も多く、79%が選ぶ結果となりました。2位「友達」を選んだ人は15%。これを選んだ人は全員女性、20代31%、50代21%と他の年代(他は15%以下)と大きな差が開く結果となっています。
 
 

6.花火大会で困ることは何ですか(複数回答)

6.花火大会で困ることは何ですか(複数回答)
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「車が渋滞したり、電車やバスが混雑する」を選んだ人が75%と最も多く、他の理由と大きな差が開きました。2位は「トイレがなかったり、混雑している」、3位は1位とも関連がある「帰宅が遅くなる」となっています。
 
 

7.昨年、あなたが行った花火大会について教えてください。良かったか悪かったか、その理由などもあわせてお書きください

 
 
・宇品と宮島の花火大会に行きましたが、親子で楽しめて、ほんとうに良かったです。宇品は座ってゆっくり見られました。少し風もあり、涼しかったことを覚えています。何より、普通の花火だけではなく、色々な形や種類があり、見応えありました。 宮島花火も、去年は宮島には渡らず、海辺で見ました。最後まで十分に楽しめて、帰りも宮島に渡るより2時間くらい早く帰れました。子どもにも親にも負担が少なく満足でした。(女性・29歳)
・山口県光花火大会。 良かった点は車を止められて、夕食を買っていたものを車の横で皆でレジャーシートの上でゆっくり食べながら見えた。悪かった点は徒歩圏内にトイレがない。(女性・29歳)
・宮島花火大会。終了時間になったので、終了したのかなと思ったがまだ終わっていなく、いつ終わったかわからなかった。花火はきれい。しかし、人が多い。(女性・30歳)
・毎年、宮島の花火大会へ行くのですが、昨年は知人の船上から観ることができたので、楽しめました。(女性・31歳)
・昨年は残念ながら、つわり真っ只中で、どこにも行けませんでした。かわりに、ケーブルテレビで鑑賞しました‥。涼しく家の中でみられて案外よかったです笑(女性・34歳)
・本郷の花火大会。地理に詳しかったので混んでないとこでゆっくり見られました。(女性・35歳)
・琵琶湖花火大会に行きました。一昨年もいったのですが、昨年は曇っていてイマイチでした。(女性・36歳)
・土師ダムの花火大会に初めて行ったが家を出る時間が遅かったので、駐車場がいっぱいで車をとめられなかった。結局駐車場を探しながら車の中から少し見るだけで帰ってきたが、車の中からでも割と大きい花火を見られたし、ドライブも楽しかったので良かった。(女性・37歳)
・竹原。花火大会がきれいでよかった。(女性・39歳)
・宮島の花火大会に行きました。帰りは宇品行の潜水艇に乗って帰ったけど、宇品行は混んでないかと思ったけど、めちゃめちゃ混んでた。(女性・43歳)
・三次です。5年ほど前は、まだあまり知られていなくて、帰りの渋滞も少なかったけど、最近は人が多くなっています。(男性・45歳)
・宮島花火大会へ船で行ったのですが、大きな船に邪魔されて良く見えなかった。(女性・49歳)
・宮島花火大会。 高台の団地から見える。(女性・50歳)
・宮島水中花火大会は、世界遺産をバックに花火だけでなく、音の迫力もすごいですね。毎年感動します。(男性・51歳)
・宮島・・・対岸から見た方が水上に映えて綺麗。少し早めに帰ると高速入口も混んでなく比較的スムーズに帰れた。駐車場が混んでなかなか止められない。(女性・51歳)
・三次の花火大会に毎年行っていますが、迫力と打ち上げる数が多いですねぇ 又、川と山に響き渡る音もすごいんです。(女性・54歳)
・宇品の港花火大会、毎年、花火に趣向が凝らされて楽しめる。混まないし、真正面から見られるところを探したので、人込みを避けて見事に海から打ち上げられる花火を見ることができました。(女性・55歳)
・宇品の花火大会へ行ったが、混んでいて、帰りも大変だったが、花火の美しさには感動した。また来年も行きたいと思った。(女性・63歳)
・宇品みなと祭り。規模が大きく華やかで、宮島のそれと同程度だと感じる。(男性・66歳)
・広島みなとまつりではその日の風向きできれいさが違うこと。(男性・72歳)
・福岡久留米の花火(動乱蜂)、高知奈半利市の花火。どちらも有名ではないが、久留米の花火は珍しい、人出は多い。奈半利の花火はすごく静かで人がすくなく、湾の中に音が響き渡り素晴らしい。(男性・73歳)
 
 
 
 

8.あなたがオススメの花火大会を教えてください。その理由もお書きください(例:〇〇の花火大会は、いつもトイレが多くて清潔。〇〇の花火大会は、土手に寝転がって見ることができる。〇〇の花火大会は、涼しい船の中から食事をしながら見ることができるなど)

 
 
 

・宇品の花火大会は屋台も多く、満足できる。(女性・28歳)
・宮島花火大会。島に渡ると、帰れなくなると聞くので渡ったことはないが、山の上や、海のそばからみるだけでもよく見えるし、きれいです。(女性・29歳)
・宇品の花火大会はいつもマリーナホップから見ます。子どもが小さいのでトイレもあるし、ちょっとした屋台も出るのでお祭り気分もあじわえます。花火は小さくしか見えませんが我が家ではじゅうぶんかな?(女性・31歳)
・江田島の花火大会。とにかく空いているのに豪華な花火。花火を見る前にもお祭りでゆっくり遊べるし、広々としていてストレスがまったくない! 1時間半まえについても最前列で花火がみられました。関東じゃ絶対にありえない!!(女性・32歳)
・錦帯橋の花火。近い、キレイ、近いから音も大きい。交通も良く言うことなし。(女性・32歳)
・尾道の花火大会は千光寺から見ると目の高さに上がる。(女性・33歳)
・秋吉台の花火大会 広島ではありませんが、車で行っても、駐車場がたくさんあり、駐車場から会場までバスでピストン輸送してくれます。また、秋吉台の広大な所で花火が上がるので、わりとみんなバラバラで座ることができ、ぎゅうぎゅうにならずに見ることができました。(女性・34歳)
・日田観光祭、大分の日田の花火大会です。盆地で花火のおとがハンパナイです。広島だと竹原が好きです。大イベントって感じです。(女性・35歳)
・琵琶湖花火大会は、どこからでも見えるのでお勧めです。(女性・36歳)
・因島の花火大会は広いグランドから見られるので大勢の人がいてもばらけるので、花壇の石垣に座って見れる。出店も混雑しないので買いやすい。(女性・37歳)
・竹原花火大会。花火の種類が日本らしいものが多くとてもきれい。(女性・39歳)
・府中市上下町の花火大会は、日程があえば行きます。9時からと少し遅めにはじまるのですが、周りが真っ暗なため、とても綺麗で、連続で花火があがるので、見ごたえあります。(女性・40歳)
・岡山花火大会 本数が多いから。(女性・43歳)
・宮島の花火大会。人が多くて帰りのフェリーに乗るのも大変だけど、水中花火&打ち上げ花火は最高にキレイ!!(女性・43歳)
・浜田港の花火大会。広島ほどの混雑ではないし、程ほどに打ち上げがある。(女性・45歳)
・海保の学校の花火大会 あんまり混まない。(女性・46歳)
・関門海峡の花火、迫力満点です。(女性・49歳)
・イズミの花火大会。駐車場があるし結構打ち上げるのでいいし合間にはステージで出し物もあり敷物も引かれているので 何も準備しなくていい。(女性・50歳)
・三次市の花火大会 土手にねころがって見られます。(女性・54歳)
・高知県奈半利の花火は、人出が少なく、お勧めだ。とくに子どもづれやアベックには、絶好だ。(男性・73歳)
 
 
 

9.花火大会での必需品として、うちわやレジャーシート、簡易の椅子などがあれば便利ですよね。あなたの経験上、「これがあってよかった」とか、「持っておくべきだった」と後悔したものがあれば教えてください。

 
 
  
・鼻緒がすれて靴擦れするので、カットバンは常備です。(女性・26歳)
・会場で飲食をすると、衛生面などが気になるので、おうちから少しでも、ドリンクや軽食を持参すると安心するなっと思います。(女性・29歳)
・招待席の場合、飲み物やうちわが有れば大丈夫ですが、そうでない場合、レジャーシートや簡易の椅子があれば。子どもは首に冷え冷えを付けておくといいかもしれません。(女性・29歳)
・子どもと一緒に行くときは必ずピカピカ光るペンダントをつけさせて行きます。暗くて怖いというときの子どもの強い味方です。(女性・31歳)
・夏は夜とはいえ、蒸し暑くなるので、首に巻くタイプのアイスノンなどを持って行くと涼しさを得ることができる。(女性・31歳)
・レジャーシートは場所取りとしても必需品ですね。あとは虫よけと虫さされの薬。子どもは思った以上に虫に狙われます。(女性・32歳)
・断熱性のあるシート。地面が厚い。(男性・33歳)
・保冷剤。おしぼり(お手拭)、バスタオル(座布団替わり)座布団より持ち運びが楽。(女性・34歳)
・レジャーシートと100均の小さな椅子! 持ち運ぶのにかさばらない、ですがどこでも広げることができ、座れるのが便利です!(女性・34歳)
・レジャーシートやおにぎり、お菓子など子どもが退屈しないものを持っていくとゆっくり見られます。(女性・36歳)
・レジャーシートは座る時必ず必要です。(女性・39歳)
・タオルと氷&氷水(※暑くて汗が出るので、手や首を拭くと快適に花火を楽しめる)(女性・40歳)
・凍らせたペットボトルのお茶。とっても暑いけど、クーラーきいているところで待ったり、見るわけではないので、涼をとるため。頭や首筋を冷やしたりできるし、保冷剤にもなるし、水分補給もできる。(女性・43歳)
・尻の下に敷くもの程度。大きいと人の邪魔になるので小さいもの。(女性・44歳)
・お手拭、イカ焼きを食べるので、孫を連れて行ったとき思った。(女性・63歳)
・お弁当など食事したあとにウエットティシュと傘。夜空の天気は目視できない、急な雨もありました(絶対降らない自信があれば良いけど)。(女性・63歳)
・冷やした缶ビール(女性・64歳)
・上をずっとみているので目が疲れる。目薬を持参すればよかったと思う。(男性・72歳)
・写真を撮るなら、脚立は必需だ。(男性・73歳)
 
 
 

10.花火大会での楽しかったことや苦い思い出があればお書きください


・子どもと綺麗だねーとお喋りしながら、子どもの嬉しそうなニコニコの横顔を見るのが、一番の喜びであり楽しみです。(女性・29歳)
・主人と交際時に宮島の花火大会へ行き、子どもが産まれてから同じ花火大会へ行けたことが良い思い出です。(女性・31歳)
・当時付き合っていた彼氏と二人で行ったら元彼と偶然ばったり…。お互い気がついてバッチリ目があったのを彼氏にバレてその後かなり気まずい雰囲気になりました…。(女性・31歳)
・誰もいない穴場スポットで家族だけで楽しんだことがあります。独り占めならぬ家族占め花火は最高でした。混雑はイライラの原因になりますからね。。。。(女性・32歳)
・花火大会でプロポーズを絶対してくれそうだと思い込んでいたら、そう思っているだろうと気づかれ、その前日に不意打ちでプロポーズしてくれたのが今の主人です。(女性・32歳)
・宮島の花火に行くためにJRに乗ったが、たどり着く前に人酔いして宮島口に着く前にトンボ帰りした。(女性・33歳)
・学生の時に今はなくなった太田川花火大会をアストラムラインの不動院の駅から見ていました! けっこうよく見えて、たくさんひともいたのですが、ちょうどキャンプの帰りに見に行ったので、寝ていなくて思いっきり貧血を起こし一緒にいったサークル仲間にとっても迷惑をかけてしまった事です。花火がとっても大きくて目の前真っ白だー!と思ったら貧血で目の前真っ白でした‥。(女性・34歳)
・去年他界した祖母と一緒に見た地元の花火大会。今は開催されていないので思い出です。(女性・34歳)
・帰るのに交通機関に人が多すぎてあきらめました。宇品から繁華街まで歩いたのはかなり疲れました。(女性・37歳)
・昔家の周りにまだ住宅がなくて田んぼだったころ、家の外に出ればよく花火が見えました。(女性・37歳)
・学生時代、10人ぐらいで宮島の花火大会に行った。帰り、自分と後輩が集団とはぐれてしまい、フェリー乗り場で探してみたものの大混雑で見付からず、携帯もない時代だったのでそのまま帰宅。日付が変わってからようやく集団のうち1人と連絡が着いた。集団の方が県外から来た学生ばかりで、フェリー乗り場を間違えて並んでいて、帰宅が遅〜くなったらしい。申し訳なかった。(女性・40歳)
・携帯電話を落とすという大ハプニング!! それも帰宅してから気づくというありさま。すぐさま最寄りの交番に連絡するとラッキーなことに親切な方が届けてくださっていました。翌日取りに行き一件落着!! それからは混雑する場所では、カバンの内ポケットから出さないことにしています。(女性・42歳)
・子どもがまだ小さいころ、昼ころから宮島にわたり場所取りして花火打ち上げまで時間をつぶしていました。商店街をぶらぶらし、もみじまんじゅうを食べたりしていたら、そのうち子どもが寝てしまい。抱っこし続けるのもしんどくなって、子どもも汗だくで寝ていたので、あるもみじまんじゅう屋さんのベンチに座って休んでいたら、お店の人にここで休まれては困ると追い出されてしまいました。いくら商売といっても、炎天下に汗だくで寝ている子を追い出さなくても…と思いました。そのもみじまんじゅう屋さんでは、それ以来買っていません。(女性・43歳)
・台風で開催されるかどうかがギリギリまで分からなかったけど、いちかばちかで行ったところ開催されたこと。(男性・43歳)
・三次の花火大会に行っていたときに、急に大雨(ゲリラ豪雨的な勢い)になり、びっちゃこになって帰った。(男性・45歳)
・昔は自宅から歩いていける所で花火大会があったので、主人と二人アルコール片手に行っていた。 新婚当時手をつないだら、知り合いに見られると拒絶された思い出が・・・。(女性・48歳)
・岩国の花火大会で、駅から遠いのもあり、終電に間に合わず、見知らぬ人と乗り合わせてタクシーで帰った事。(女性・50歳)
・初めて宇品の花火大会に行った頃は、今の様に多くなくて、太田川の花火大会の方が賑やかでした。座る範囲も一万トンバース全体のどこからでも見られて、上がる花火のドドーンと胸に響く音は心臓が止まりそうでした。長女が3歳の頃、喜ぶので、1歳の次女を連れて行った時、大きな音に最後まで大泣きをしていました。今では、毎年楽しみに大学生になっても帰広していました。今は、隅田川の花火大会に行ったり、大阪の道頓堀あたりの花火大会と、お祭り大好きっこになっています。太田川が終了して、港花火大会だけになってしまいましたが、交通整理も年々さばきが早くなり、老若男女!楽しんでいますよね〜(女性・55歳)
・河口湖の湖水祭りで見た花火大会で、発射台の近くで見たので、ど迫力でした。(男性・59歳)
・住まいが花火の見える場所に位置していたので、家族親戚も集まって近況報告しながら楽しんだ。(女性・63歳)
・孫を連れて宇品の花火大会へ行ったとき、きれいだねを連覇していた孫は、疲れたのか自転車の上で寝てしまい、帰りは歩きだった。(女性・63歳)
 
 
 
 

<調査概要>

広島リビング新聞社ウェブサイト「リビングひろしま.com」調査
男女112人回答
・内訳
男性 31人(28%)
女性 81人(72%)
 
 
 
 
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